2018年3月16日放送の「有吉ジャポン」では、全身タイツにハマる女子が急増!?海外でも注目される「トウキョウゼンタイクラブ」を紹介します。

 

そんな、「トウキョウゼンタイクラブ」とは、どんな活動をしているのでしょうか?

 

ということで今回は、トウキョウゼンタイクラブについて、

  • トウキョウゼンタイクラブとは?
  • 全身タイツの活動を始めたきっかけや、活動内容は?

気になりましたので、調べて紹介したいと思います。


スポンサーリンク

トウキョウゼンタイクラブとは?全身タイツ女子会できっかけは?

トウキョウゼンタイクラブとは、ゼンタイ(全身タイツ)で様々なパフォーマンスで全身タイツをより多くに知ってもらい、楽しんで欲しいと思っている活動のようです。

トウキョウゼンタイクラブ
(画像引用元:http://s-cat1.com

 

トウキョウゼンタイクラブ自体は15年以上も前から活動しており、現在は色々なメディアに取り上げて貰えています。

 

さらにフランスのAFP通信や、最近はオーストラリアの国営放送であるABCも取材を受けたりと、海外メディアから反応があるのです。

 

現在会員数は300名弱ほどで、比較的活発に活動しているコアなメンバーが20~30人。

 

トウキョウだけでなく、地方在住の方も多く、地方の人達は、こちらが行ける時に声をかけて少人数で集まったりもしています。

 

またツイッターでも現在の状況を報告しています。

トウキョウゼンタイクラブの活動内容は?

活動は全身タイツということだけで、様々な活動をしています。

 

イベントでは、モデルに全身タイツを着せてアートをしたりと大規模な活動もしております。

 

他にもメンバーが部屋に集まり写真を撮ったり映像を作ったり。

 

ゼンタイの話をする「全身タイツ女子会」や、全身タイツを見て、触れて、着てもらう体験会をしたり。

 

とにかくゼンタイ(全身タイツ)の魅力を多くに知ってもらうため、単なるフェチを越えてアートといった芸術にまで昇華させているのです。

 

確かにここまで見ると、エロさと言うより、芸術に近いものがあり、一般の方でも受け入れやすいくなったと感じます。

スポンサーリンク

トウキョウゼンタイクラブの活動の経緯は?

実はゼンタイ(全身タイツ)は日本発祥であり、トウキョウゼンタイクラブの会長をそのことに誇りを持っていました。

 

もともと、ゼンタイ会長はボディ・ペインティングやウェット&メッシー等の「フェチモノ」の映像を作っていました。

 

そんな時に、「全身タイツに興味はないか?」と誘われ、当時は「全身タイツ」というものが知られていなかったので興味を持ち、全身タイツの作品を撮るようになったとのことです。

 

それから、「11PM」「トゥナイト」等の深夜番組に取り上げられていましたが、制作側の意図に沿わないといけない作品作りだっため自分のやりたいゼンタイが出来ませんでした。

 

そのため、ゼンタイ会長は自分の意図に合ったゼンタイ活動をする方が良いと考え始め、現在の「TOKYO ZENTAI CLUB(トウキョウゼンタイクラブ)」が始まったのでした。

トウキョウゼンタイクラブとは全身タイツを魅力を広める!全身タイツ女子会と楽しそう!

トウキョウゼンタイクラブとは、ゼンタイ(全身タイツ)の魅力を多くの人に知ってもらうための活動です。

 

そして、その活動は今ではアートといった芸術には昇華しており、もはやフェチ等では収まらない活躍を果たしているのです。

 

そんなトウキョウゼンタイクラブの活動ですが、日本発祥ということもあり、もっと広まってもらいたいですね。

 

みなさんも、変だと勝手に決めつけずに、全身タイツを着てみてはいかがでしょうか?

新境地が開けるかも知れませんよ?

 

トウキョウゼンタイクラブ 公式サイト

 

せばな~