不登校YouTuberのゆたぼんが話題になってますが、父親・中村幸也が長女を切り捨てたと噂になっています。

 

そんな、不登校YouTuberは支えて、父親・中村幸也が長女を切り捨てたと言われた経緯は?

 

ということで今回は、不登校YouTuberの「ハイサイまいど」のゆたぼんの長女について紹介したいと思います。


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ゆたぼん父親・中村幸也が長女を抹消?姉顔画像は?

中村幸也や家族総出で長女を抹消?

ゆたぼん父親・中村幸也さんだけでなく、家族総出でゆたぼんの長女を抹消する闇の深さを見せつけました。

 

ゆたぼんは5人姉弟なのですが、沖縄への移住を期に、父親の中村幸也さんは長女を「贅沢なワガママ娘」と切り捨てたのです。

ゆたぼん 父親
ゆたぼん 父親
ゆたぼん 父親
ゆたぼん 父親
(引用元:https://twitter.com

ゆたぼん 長女
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

 

それだけでなく、ゆたぼんの母親はTwitterプロフィールにも「子ども4人」と記載して、長女の存在を抹消したのです。

ゆたぼん 利用
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

 

このように、長女を使う計画が白紙になったとして、長女を抹消していたのでした…

 

息子のゆたぼんには不登校の自由を応援しているのに、長女の自立は「贅沢なワガママ娘」と切り捨てるのは、やはり子供を利用しているとしか思えないのは自分だけでしょうか?

ゆたぼんの長女の顔画像は?

ゆたぼんの長女はYouTuber「ハイサイまいど」に出演しているため顔画像出てきました。

ゆたぼん 利用
(引用元:https://www.youtube.com

どうやら、ゆたぼんは当初は子どもたちの「踊ってみた」等の典型的なYouTuberの企画動画を投稿していたようで、長女も映っていました。

 

そして、ここからゆたぼんの「不登校YouTuber」にシフトし、不登校YouTuberとして動画が話題になったようです。

 

そのため、やはりこの投稿の流れをみると、親が不登校YouTuberとして炎上という話題性で稼いでいると思ってしまうのは自分だけでしょうか…

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不登校youtuberゆたぼんは父親のロボット理由

ゆたぼんの不登校は父親・中村幸也の受け売り

ゆたぼんの不登校で自由は父親・中村幸也さんの影響であり、父親のロボットとなっていると指摘されています。

実際にゆたぼんの不登校理由は、完全に父親・中村幸也さんの受け売りです。

【ゆたぼんの不登校理由】

ゆたぼんが学校に通わなくなったのは小学校3年生の時。宿題を拒否したところ、放課後や休み時間にさせられ不満を抱いた。担任の言うことを聞く同級生もロボットに見え「俺までロボットになってしまう」と、学校に通わないことを決意した。現在も「学校は行きたい時に行く」というスタイルを貫いている。

引用:「不登校は不幸じゃない」10歳のユーチューバー 沖縄から世界に発信「ハイサイまいど!」

 

【父親・中村幸也の意見】

これからの時代は自分の好きな事、やりたい事をしながら生きられる時代。ロボットのように働くだけの労働者ではなく、自分の好奇心に素直に従いながら、どんどん新しい扉を開いて生きて、そんな生き方をする人たちを増やしていきたいです。

僕のように中卒の元暴走族でも本を出版する事はできるし、大人になり、結婚して、子どもができても、遊びながら自由に生きる事だって出来る。今後も自由に自分の好きなように生きながら、次の本を書く事にも繋げていこうと思っています。

引用:中村幸也@心理カウンセラー

 

そのため、ゆたぼんが言っているように見えて、完全に父親の受け売りで親の広告塔や様々な所に利用されていると指摘されています。

 

このように、ゆたぼんが自由を訴えているが、完全に父親の受け売りで親の広告塔感が半端なく、怪しまれているのでした…

 

自由な生き方の選択肢を与えるのは親として良いのかもしれませんが、親の主張と同じでは、親の教育のロボットとなっている感じたのは自分だけでしょうか?

長女で計画?逃亡で親が公開悪口

実は父親・中村幸也さんはゆたぼんではなく長女を使う計画をしていたが、長女が逃亡し、父親は「長女はワガママ」と長女にネットで公開悪口していたことが発覚しています。

沖縄に引っ越す際に長女は行かないと逃亡したようで、それで「長女をメインとした計画」が白紙になったとのことです。

 

そのため、「長女をメインとした計画」とは、現在の不登校youtuberのゆたぼんのような活動をさせようとしていた疑惑が出ています。

 

そして、計画を白紙にさせたとして、父親・中村幸也さんは長女を「わがままで贅沢」「長女が抜けたことで家族会議がスムーズ」と公開悪口をしていたのです。

 

そんな、父親・中村幸也さんが、息子のゆたぼんには不登校させたりと自由を応援しているのに、長女の自由には公開悪口をしているおかしさに批判的な声が出ています。

 

このように、「長女をメインとした計画」と親が不登校youtuberを計画した節があり、計画を白紙にした長女には自由を応援せずに悪口、ゆたぼんには自由を応援する矛盾が発覚していたのです。

案の定、茂木界隈に担ぎ上げられる

ゆたぼんは早速、茂木界隈に担ぎ上げられており、明らかにそっち側に担ぎ上げられたロボットだと指摘されています。

 

茂木さんはすぐに不登校youtuberに反応し、すぐにコンタクトを取りました。

 

茂木さんといえばかつてSEALDsを持ち上げ、裏ではSEALDsリーダーの奥田さんの父とズブズブな関係で共著本を出版して稼いでいました。

 

そのため、ゆたぼんも茂木界隈に担ぎ上げられ、何かの稼ぎに使われるロボットと思われているのでした。

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ゆたぼん父親・中村幸也は元暴走族で心理カウンセラー?

ハイサイまいど 親
(画像引用元:http://www.810.co.jp

出身地 大阪府茨木市
学歴  中卒
職業  心理カウンセラー・禁煙カウンセラー

 

ゆたぼんの父親・中村幸也さんは元暴走族で悪だったが、そこから心理カウンセラーとなった異色の経歴を持っています。

 

中学時代から不良で

  • 盗んだバイクでグランドを走る
  • タバコを吸って廊下を堂々と歩く

をしていたとのことです。

 

中学卒業後は就職をしたそうですが3ヶ月で辞め、20回以上転職を繰り返したそうです。

 

その後は、暴走族の副総長となり、「恐喝」「窃盗」「傷害」「暴走」「喧嘩」「シンナー」「麻薬」「覚醒剤」等の不良の悪いことをやり尽くしたようです。

中学卒業後、すぐに就職し働き始めるが、3ヶ月で辞める。
のちに20回以上転職を繰り返す。
暴走族の副総長となる。恐喝、窃盗、傷害、暴走、喧嘩、シンナー、麻薬、覚醒剤・・・etc

引用:ハート出版 著者情報

 

しかし、中村幸也さんは鬱になってからは自分を見つめ直し、地元を離れて家族や友人すべてと連絡を絶ち、人生をやり直したのです。

 

就職して営業の仕事で働き、2010年からは本格的に心理学とカウンセリングを学んで、現在は心理カウンセラーのお仕事を中心に情報発信をしています。

 

そして、2018年6月からは大阪から沖縄に家族で移住し、2019年3月16日には不登校の天才YouTuberゆたぼんと一緒に沖縄で親子講演会をするとのことです。

 

そんな、元暴走族から立ち直って心理カウンセラーとなる華麗な転身をしましたが、その心理カウンセラーが怪しまれているようです…

「ハイサイまいど!」のゆたぼんとは?不登校理由は?

「ハイサイまいど!」のゆたぼんとは、「俺が自由な世界をつくる」「不登校は不幸じゃない」と不登校を選択してユーチューバーとして活動している中村逞珂(ゆたか)さんのことです。

 「俺が自由な世界をつくる」。自由を求めて学校に通わない選択をした中村逞珂(ゆたか)さん(10)=宜野湾市=が「少年革命家 ゆたぼん」と名乗り、ユーチューバーとして活動している。大阪生まれ、沖縄在住のゆたぼんは「ハイサイまいど!」で始まる楽しい動画を提供しつつ、いじめや不登校に悩む子や親に「不登校は不幸じゃない」と強いメッセージを発信している。

ゆたぼんが学校に通わなくなったのは小学校3年生の時。宿題を拒否したところ、放課後や休み時間にさせられ不満を抱いた。担任の言うことを聞く同級生もロボットに見え「俺までロボットになってしまう」と、学校に通わないことを決意した。現在も「学校は行きたい時に行く」というスタイルを貫いている。

配信する動画は歌やお笑い系が多い。パワフルに熱唱する姿は、父親の幸也さん(39)の影響で好きになったブルーハーツをほうふつとさせる。

人気作家や編集者、お笑い芸人などと共演を重ね「ノートに書くだけが勉強じゃない。いろんな人に会うことも勉強だ」と、学校ではできない学びに自信を深めている。

活動をしていると「死にたい」という子どもから相談が寄せられることもある。そういう時は友達になり「死ぬな。苦しむな。学校なんて行かなくてもいい」と言い続けている。

夢は子どもだけが乗れるピースボートで世界中に友達をつくり、戦争をなくすこと。子どもの自殺が増えるとされる夏休み明けの頃には、子どもを集めたライブを開催する計画も練っている。

4日にインターネットラジオ「ゆめのたね放送局」の最年少パーソナリティーに就任。毎週土曜午後8時から30分番組「自由への扉」を放送している。

ラジオでは苦しんでいる子に向けて勇気を与えるメッセージを発信するつもりだ。

引用:「不登校は不幸じゃない」10歳のユーチューバー 沖縄から世界に発信「ハイサイまいど!」

 

ゆたぼんさんは「俺までロボットになってしまう」と不登校を決意し、不登校で苦しんでいる方に「不登校は不幸じゃない」と訴えてユーチューバー活動をしているようです。

 

そして、主に沖縄の方々がゆたぼんを推して、ラジオのパーソナリティーにしたりとメディア展開しているようです。

「ハイサイまいど」のゆたぼんの動画は低評価

そんな「不登校は不幸じゃない」と素晴らしい訴えをしていますが、動画は低評価となっています。

ハイサイまいど 不登校
(引用元:https://www.youtube.com

 

ハイサイまいど 不登校
(引用元:https://www.youtube.com

 

実際に動画の評価を見ると動画視聴数は万を超えても、高評価数は2桁に対し低評価数は3、4桁と大差を付けられています

「ハイサイまいど」のゆたぼん嫌いで炎上している理由は?

ゆたぽんには不登校した理由が本当に苦しんでいる不登校と違い、楽したい・甘えからの不登校が見え隠れしているから嫌われて低評価となっているようです。

 

不登校で本当に苦しんでいる方は「いじめ」等の、どうしても逃げないと危機的状況になってるから不登校になっています。

 

対して、ゆたぼんの不登校は「宿題をやらされるのが嫌で学校に行かなくなった」という、ただ「単に逃げたいから」「楽したいから」というのが見え隠れして、同情を得ることが出来ませんでした。

 

また、不登校を訴えているリーダーが「宿題をやらされるのが嫌だから」というのは、確かに日本的価値観でいえばどうかなと感じます。

 

なにより、活動しているユーチューバーは「好きなことで生きていく」ことは出来ますが、決して「楽して生きていく」ことではないのです。

 

それだけでなく、真面目に勉強している子供を「ロボット扱い」しているのは、見下している表現であまりよろしくないかと。

 

このように、ゆたぼんの不登校した理由から、本当に苦しんでいる不登校と違っているため同情を得ることができず、ただの逃げで常識がないと低評価されているのです。

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「ハイサイまいど」のゆたぼんは大物になる?

低評価されている「ハイサイまいど」のゆたぼんですが、常識にとらわれない、世の中の仕組みを知っていると稼げると評価は得ているようです。

確かに「女子高生起業家」みたいに、「10歳の不登校・革命家」というブランドを作り、一部の琉球の方からは熱狂的なファンが出来ており、信者を作って稼げそうです。

 

ただ、常識がない分、色々やらかしそうで、アンチはかなり多くなると思います(既にアンチが多く出来ていますね)

ゆたぼん父親・中村幸也が長女を抹消?姉やハイサイまいど利用感が半端ない…

ゆたぼんには長女がいますが、その長女は自立して自由しているのに、自分の計画が頓挫したと「ワガママ娘」として家族総出で抹消していたようです。

 

なんで、ゆたぼんの不登校の自由は応援しているのに、長女の自立は応援しないのかと、やはり自分を賛同しない・稼ぎにならないと、親の利用感が半端ないのです…

 

そのため、不登校を応援する訴えは素晴らしいですが、色々画策・背景が見えてしまい、親に従っているロボット感が出ているので、素直に応援できません…

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