脇阪寿一さんを調べると「脇阪寿一 カップヌードル 問題」と検索結果が出てきます。

 

そんな脇阪寿一さんのカップヌードル問題とは何なのでしょうか?

 

ということで今回は、脇阪寿一さんについて、

  • 脇阪寿一さんのカップヌードル問題とは?

気になりましたので、調べて紹介したいと思います。


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脇阪寿一 プロフィール

脇阪寿一 レースクイーン
(画像引用元:http://www.js-style.com

生年月日    1972年7月29日
出身地     奈良県奈良市
身長      177cm
血液型     AB型
所属事務所   吉本興業

 

1996年に全日本F3選手権でシリーズチャンピオンを獲得、以降はフォーミュラ・ニッポンや全日本GT選手権(JGTC、現・SUPER GT)等で活躍をしていきます。

 

2002年にはJGTCシリーズチャンピオンを獲得したことで注目され、タレントとして「ジャンクSPORTS」「F1グランプリ」「激走!GT ~ SUPER GT+」等の多数のテレビ番組に出演して知名度を高めます。

 

2004年からはダウンタウンの浜田雅功さんのオファーを受けて、吉本興業とタレントマネジメント契約を結び、吉本興業所属タレント初のレーシングドライバーとなっています。

 

2006年には 鈴鹿において新天地での初優勝し、2008年にはドライバーズタイトルは逃したものの表彰台に4回登り、チームタイトルを獲得しています。

 

2016年にはSUPER GTを引退したが、同時にチームルマンの監督へ就任し、他カテゴリーにおいてはレーシングドライバーとして参戦もしています。

脇阪寿一のカップヌードル問題とは?童夢・林みのると険悪?

脇阪寿一さんカップヌードル問題とは、レーシングカーの設計・製造事業等をしている「童夢」の創業者は林みのるさんが脇阪寿一さんに不満を書いたことです。

脇阪寿一 カップヌードル 問題
(画像引用元:https://stat.ameba.jp

 

童夢は「ル・マン 24時間レース」に参戦しましたが、販売店や個人レベルでレース外での設備や備品、食事(おやつ含)、環境が他の自動車メーカーと比べると劣っていました。

 

そのため、トヨタやホンダといった自動車メーカーの良い環境に慣れている脇阪寿一さんは、童夢の劣る環境が耐えられず途中で降板したのでした。

 

そんな脇阪寿一さんの降板に、童夢の林みのる代表はサーキットでの食事をカップラーメンと例え「(脇阪寿一は)カップラーメンは食べれないと言われた」と不満を書いたのでした。

 

そして、この林みのる代表が書いた脇阪寿一さんの不満が問題となって修正され、「脇阪寿一のカップヌードル問題」といわれて語り継がれたのでした。

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脇阪寿一がラーメン大好き?

脇阪寿一さんは女好きですが、タバコは吸わない、酒もほとんど飲まず、肉体管理も徹底して血液サラサラとのことです。

 

ただ、サッポロ一番の醤油ラーメンが大好きで、特に卵でとじたのが好きとのことです。

脇阪寿一 カップヌードル 問題
(画像引用元:https://encrypted-tbn0.gstatic.com

しかし、「カップヌードル」より「インスタント麺」のサッポロ一番の方が好きとのことで、ここでもカップラーメンは食べないのでした。

脇阪寿一のカップヌードル問題とは童夢・林みのるが不満で書いた事件!

脇阪寿一さんのカップヌードルとは、童夢・林みのる代表がカップヌードルに例えて脇阪寿一さんに不満を漏らしたことでした。

 

そして、カップラーメンよりインスタント麺が好きだと、何の因果か分かりませんがカップヌードルに因縁が出きているようです。

ヨシコヨシコ

カップヌードル事態には罪は何もないからね!
せばな~