2018年8月17日放送の「有吉反省会」ではBIGBANGのVIさんが“リチャード・リー”という偽名で大会に出場し銅メダルまで獲得したことを反省します。

 

そんな、BIGBANGのVIさんの柔術の実力はどうなっているのでしょうか?

また、ラーメン屋を展開しすぎたせいか、ラーメンの食べ過ぎで太ったとのことですがどれくらい太ったのでしょうか?

 

ということで今回は、BIGBANGのVIさんについて、

  • VI(スンリ)の柔術の実力は?
  • VIがラーメン屋を展開!ラーメン食べ過ぎで太った?

気になりましたので、調べて紹介したいと思います。


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BIGBANG VI プロフィール

bigbang vi 柔術
(画像引用元:https://kt.wowkorea.jp

本名      イ・スンヒョン
韓国活動名   スンリ
生年月日    1990年12月12日
血液型     A型
身長      168cm

 

BIGBANGデビュー前はアマチュアのダンスグループ(エピソード)に所属していたVIさん。

 

その後、オーディション番組「バトル神話」からBIGBANGのメンバーオーディション番組にて、最終選考で落選したが復活オーディションに合格してBIGBANGメンバー入りをはたします。

 

それからはBIGBANGとして歌手として活躍・知名度を高めており、日本でも2012年7月頃から9月末頃まで日本に残って一人で活動するほど日本でも活動をしていきます。

 

また、実業家として活動しており、かつてはOY DANCE PLUG IN MUSIC ACADEMY(通称スンリアカデミー)を経営して、数多くの現役アイドルや練習生を輩出してきました。

 

他にもクラブを経営しており、各地でDJ活動、ラーメン屋は店舗拡大しております。

BIGBANGのVIは柔術で偽名で銅メダル?ラーメン屋展開で太った過去!

BIGBANGのVIが柔術!

実はVIさんは以前から柔術愛好家として知られ、地元韓国ではBON JIUJITSU ACADEMYデラヒーバ韓国支部、日本でも柔術アカデミーに積極的に出稽古に赴くなど、本格的に柔術に取り組んでいます。

 

そして、まさかの“リチャード・リー”という偽名で大会に出場し銅メダルまで獲得するほどの実力を持っているのです。

 

それだけでなく、2017年7月17日には開催されたJBJJF「第1回西日本柔術新人選手権」の柔術の公式戦デビュー戦で階級別3位、オープンクラス準優勝の成績を収めたのです。

 

しかもこの大会では階級別では優勝者相手に接戦し、無差別級では自分よりも大きな相手にレフェリー判定までもっていき、柔術デビュー戦とはいえない実力を出し切っていたのです。

 

さらにこの結果により、青帯と帯昇格もしていたのです。

 

このようにVIさんは柔術の実力は大会で成績を残して青帯をとるほど本物だったのでした。

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BIGBANGのVIがラーメン屋展開で太る?

VIさんは実業家としても活動していますが、特にラーメン屋「アオリの神隠し」のプロデュース業は日本では六本木店、韓国ではチョンダム店など日韓だけでなくアジア各国に全35店舗ほど開店しています。

 

ところが、ラーメン屋展開の影響か、大好きなとんこつラーメンの食べ過ぎで体重が75kgまで増加して太り、最も太っていた時は体重55kgのメンバー・G-DRAGONとの差は約20kgあったのです。

 

そのため、SNSのフォロワーが約20万人減少、スタッフやファンからも心配されるほどだったのです。

bigbang vi 柔術
(画像引用元:https://cdnx.natalie.mu

確かに比べてみると、太った時期は顎周りがふっくらしておりますね。

 

そんなメンバーとも約20kgの差がある事実に一念発起し、ダイエットをして3週間で8kgの減量に成功して現在は激太りから戻っているのでした。

BIGBANGのVIは柔術で偽名で実力は本物!ラーメン屋展開も太った!

BIGBANGのVIは柔術の大会で成績を収めで昇格するほどの実績を持っており、少なくとも素人・趣味の域を超えている実力をもっているのです。

 

それだけでなく、実業家としてラーメン屋を展開しており、それがたたってか太った過去もありました。

 

そんな様々活動をして魅力いっぱいのVIさんですが、今後日本ではどんな活躍を果たしていくのか、柔術と一緒に期待しています!

 

せばな~