2017年6月6日放送の「踊る!踊る!さんま御殿!!」では、サッカー日本代表・宇佐美貴史さんの嫁である宇佐美蘭さんが出演します。

 

そこでは宇佐美蘭さんが旦那である宇佐美貴史さんのアホぶり、味音痴ぶりを暴露するようです。

 

いったい、宇佐美貴史さんはどれほどアホぶりを発揮しているのでしょうか?

また、美人の宇佐美蘭さんとどうやって出会ったりと、なれそめはどうなっているのでしょうか?

 

ということで今回は、宇佐美貴史さんのアホぶりと、嫁である宇佐美蘭さんとのなれそめを紹介したいと思います。


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宇佐美貴史はアホで味音痴?嫁・宇佐美蘭のなれそめから結婚までの経緯は?

宇佐美貴史 プロフィール

宇佐美貴史 嫁
(画像引用元:http://irodori-terrace.com

愛称      タカシ
生年月日    1992年5月6日
出身地     京都府長岡京市
身長      180cm

 

両親揃ってのガンバ大阪サポーターの末っ子として産まれ、1歳半の頃から自然とサッカーボールに触れ、3歳ごろには一人で公園に行ってボールを蹴っていました、

 

1997年の5歳にはサッカースポーツ少年に入り小4から卒業するまで毎年200点前後、合計600点以上点をあげたことから「天才少年」と言われていました。

 

2005年からガンバ大阪ジュニアユースに入団し、U-13日本ユース選抜になったり、2007年には唯一中学3年生で飛び級でガンバ大阪ユース(高校生年代)でレギュラーに定着しています。

 

2008年の高校1年次にはG大阪ユースの6年ぶり4度目のJユースカップ優勝に貢献し、G大阪下部組織の「史上最高傑作」と呼ばれて数多くの活躍をしていました。

 

そんな「天才」と言われた少年は、2009年にクラブ史上初となる高校2年次での飛び級でガンバ大阪のトップチームに昇格します。

 

2010年には主力選手にケガ人続出により、出場機会が増え、高校生Jリーガーのシーズン最多得点を超える7得点を記録し、G大阪では初となるJリーグベストヤングプレーヤー賞(新人王)を受賞します。

 

2011年は、名門バイエルン・ミュンヘンで1年間の期限付き移籍、2012年にはホッフェンハイムへ1年間の期限付き移籍等と経験を積んで2013年にガンバ大阪に復帰。

 

2014年にJ1全体でトップの得点数、天皇杯では得点王、Jリーグベストイレブンを初受賞等と、G大阪のリーグ優勝と国内三冠の立役者として活躍しました。

 

2016年にはアウクスブルクに完全移籍し、4年契約で海外で活動をしています。

 

また宇佐美貴史さんは2009年にU-17日本代表、2010年にU-19日本代表、2011年に日本代表、2012年にU-23日本代表、2015年にはサッカー日本代表として選出されています。

宇佐美蘭 プロフィール

宇佐美貴史 嫁 なれそめ
(画像引用元:http://geinou-resistance.info

生年月日    1991年9月17日
最終学歴    成蹊大学文学部在学中
所属事務所   セント・フォース
活動期間    2007年~
ジャンル    キャスター
配偶者     宇佐美貴史

 

2005年に雑誌De-Viewの誌上オーディション応募がきっかけに、ニューカム事務所に所属して芸能界入りを果たしました。

 

2007年には高校に入学して、学生生活と並行してモデルや女優活動をしていたようです。

 

2010年からは所属事務所をセント・フォースに移動し、キャスターとしての活動をしています。

 

現在は宇佐美貴史さんとの結婚を期に、ママタレとしてバラエティ番組等にも出演が増えているようです。

宇佐美貴史と宇佐美蘭とのなれそめから結婚までの経緯は?

実は宇佐美貴史さんは宇佐美蘭さんの1つ年上の幼馴染みで、家も歩いて5分ほどの距離だったようです。

 

そして幼馴染みだった宇佐美蘭さんと中学生の頃から付き合っていたようですが、一度別れたのです。

 

しかし、2010年にサッカーで活躍している宇佐美貴史さんがもう一度アプローチして再度付き合いました。

宇佐美貴史 嫁 なれそめ
(画像引用元:http://livedoor.blogimg.jp

こうして再度付き合い、2011年に入籍して、2015年12月には第1子の長女を出産しています。

宇佐美貴史のアホエピソードまとめ!

味音痴?

何の料理を作っても「ご飯に合うわ~」と言い、焼きおにぎりを作っても「ご飯に合うわ~」と同じことを言う宇佐美貴史さん。

 

それだけでなく、カレーが大好物で何作ったときもカレーには敵わないとのことです。

宇佐美貴史 アホ
(画像引用元:http://fujitvforsugotoku.jp

そのため、試合の日はカレーと決まっており、「味音痴」というより「味幼稚」のような気がします…

 

ただ、分かりやすいので料理する宇佐美蘭としては楽なのかもしれませんが…

アホみたいに腹減って2時間おきに食べる?

宇佐美貴史さんはサッカー選手で代謝が良いせいか、すぐに腹減ってご飯を2時間おきに食べているとのことです。

 

宇佐美貴史さんは嫁の宇佐美蘭さんの料理が好きで、いつも残さず食べてくれます。

 

しかし、料理の片付けが終わると「なぁ蘭!腹減った!」と、風呂に入っていると「なぁ蘭!腹減った!何か作ってよ!」とすぐに腹減ってご飯をねだるようです。

 

そのため、酷い時は嫁の宇佐美蘭さんは、宇佐美貴史さんの料理を作るために、一日中キッチンにいるときもあるとのことです。

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言葉を全く知らないバカ?

小さい頃からサッカー漬けだった宇佐美貴史さんは勉強を全然してなかったらしく、いろんな言葉を知らずに勘違いして覚えているようです。

 

そのため、宇佐美貴史さんが勘違いして覚えてしまい、

  • 「備えあれば憂いなし」⇒「備えあれば嬉しいな」
  • 「大衆食堂」⇒「体臭食堂」

 

それだけでなく、「病は気から」を「病はワキから」と勘違いし、ワキを押さえると治る、または、ワキから病が侵入すると思っていたとの事です。

 

「おバカ」「アホ」というより少年のように純粋さが残っているように見えます…

宇佐美貴史はアホより幼稚?嫁・宇佐美蘭のなれそめは幼馴染み!

1つ年上の幼馴染みの宇佐美蘭さんと結婚した宇佐美貴史さんは、「アホ」「バカ」というより少年の心を今も持っているような方のようです。

 

天才と言われて、サッカー漬けだったため、他の部分が成熟せずに、そのせいで今も少年の心を持っているのでしょうか?

 

今後も宇佐美貴史さんのアホぶりに悩まされるかもしれませんが、長年付き合った幼馴染みとして嫁の宇佐美蘭さんが支えてあげて下さい!

 

せばな~