「週刊新潮」にてうんこ漢字ドリル社長・山本周嗣さんがパワハラをしていたと話題になっています。

 

そんな、うんこ漢字ドリル社長・山本周嗣さんはどんな方で、どんなパワハラをしていたと言われているのでしょうか?

 

ということで今回は、うんこ漢字ドリル社長・山本周嗣について、

  • うんこ漢字ドリル社長・山本周嗣のプロフィール
  • うんこ漢字ドリル社長・山本周嗣のパワハラとは?
  • 山本周嗣は人を怒らせる出演してて実際もそうだった?

気なりましたので、調べて紹介したいと思います。


スポンサーリンク

うんこ漢字ドリル社長のパワハラとは?山本周嗣が人を怒らせる出演でヤバイ!

山本周嗣 プロフィール

山本周嗣 パワハラ
(画像引用元:https://stat.ameba.jp

生年月日    1976年
出身地     神奈川県
学歴      学習院大学法学部卒

 

山本周嗣さんはドイツ証券、リーマンブラザーズ証券でトレーダーとして株式売買に従事後、2008年4月ミズノオフィスを創業します。

 

創業には「夢をかなえるゾウ」の水野敬也さんと中学生から同級生で一緒に設立しました。

 

2010年4月には文響社を設立し、2017年3月24日に発売された「うんこ漢字ドリル」が大ヒットし注目を浴びました。

山本周嗣のパワハラとは?

山本周嗣社長は、頑張っている過程は無視し、結果のみで評価する実力主義。

 

そこまでは分かりますが、その日のテンションで怒ったり怒らなかったりと俺様主義らしく、長時間叱られてしまうのです。

 

昨日は怒らなかったことを今日は怒るなど、テンションの上下が激しい。怒り出すと“なんでこんな簡単なことができないんだ”“なんで指示したのと逆のことばかりやるんだ”“(頭が)おかしいんじゃないか”などと、1時間以上やり込められ、反論すると怒鳴られる時間が長びく。
ある朝、電話で“この会社と契約しておいて”と言われたので契約すると、翌日“オレはそんなこと言ってない。なんで契約したんだ”と怒鳴られたことも。」

 

しかも、残業も月100時間以上は当たり前で、一方的に基本給を下げられたりと典型的なブラック企業で15人以上は会社を辞めているのです。

パワハラ内容は?

この山本周嗣社長のパワハラ内容は様々な人からの声が出ているようです。

社長はいつも一部社員をターゲットにするので、周囲も社長に同調して、その人を蔑むようになる。トイレに行くと、“あいつムカつくから辞めさせたほうがいいんじゃない”“会社で首吊ったらヤバいね”とか言いながら、みんなで笑うことも。取引先との初対面の挨拶で先輩に“こいつは仕事ができなくて、こんなミスをするので先に謝っておきます”なんて紹介されることもあります」

「“君が売り上げている数字だと会社にいられなくなるよ”“君のためにも会社のためにも、仕事を変えたほうがいいんじゃない”とか言われました。また、欠点を指摘しながら“君も大人だし、性格はもう変えられない”と言うんです。ボーナスも理由をつけて1年で数十万円下げられた。フロア全体に響く声で叱責されている人もいました

引用:臭いものに蓋した「うんこ漢字ドリル」社長 パワハラでスタッフ大量退社

 

パワハラというより、1人ターゲットにして貶めて周りに同調させ、周りはターゲットにされたくないからイジメるという典型的なイジメの手口ですね。

 

そして、何かと理由をつけてはボーナスを下げたり、相手を周りがいるのに強く叱責したりと典型的なパワハラをしていいたようです。

 

そんな様々なパワハラが言われていますが、山本周嗣社長は「そういう事実はありません」の否定しているようです。

スポンサーリンク

山本周嗣は人を怒らせるに出演!

実は「碑文谷教授の怒らせ方講座」というのに人を怒らせる人とし山本周嗣社長が出演してました。

もしかしたらこのように、山本周嗣社長はパワハラをしていたのでしょうか…

うんこ漢字ドリル社長・山本周嗣がパワハラで人を怒らせる?

うんこ漢字ドリル社長・山本周嗣さんのパワハラ疑惑ですが、今の所多数の声が出ておりヤバイこととなっています。

 

そして、山本周嗣社長は人を怒らせる人として出演しましたが、まさかの実際に人を怒らせることをしていたのでしょうか…

 

果たしてこの報道は真実なのか今後も気になります。

 

せばな~