ツイッターで馬鹿なことをしている人たちのこととは馬鹿とTwitterの合成語で「バカッター」と言いますが、またしてもとんでもないバカッターが見つかってしまったようです。

 

それが15歳の中学生の犬井真司さんとのことですが、いったいこのご時世でどんなバカッターを繰り広げたのでしょうか?

またこのバカッターに訪れるであろう末路はどうなるのでしょうか?

 

ということで今回は、バカッターと話題になっている犬井真司さんの投稿内容と、その後に訪れるであろう末路を紹介したいと思います。


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中学・犬井真司が電車内下半身露出ツイッター!バカッターの末路は退学・損害賠償か?

問題となったバカッターは中学生の15歳の犬井真司君ということですが、電車内で友達と下半身を露出する行為を行ったのです。

 

そしてツイッターにその画像を載せて投稿したようですが、明らかに下半身を出してやばすぎるので、犬井真司さんのツイッターから辿って御覧ください…

 

犬井真司のツイッター

 

そして、コメントでは内輪では楽しく盛り上がっている会話のやり取りがありましたが、もちろん炎上しました。

 

それだけでなく、中学で受験生なのに簡単な英語のスペルをミスっていることで、若さ故の過ちを見せつけます。

 

さらに、食品・食品機材に入りこむバカッターの伝統芸を、ラーメンの寸胴に入って更に問題行動をしていたことが発覚しました。


そんなバカッターを見せつけた犬井真司君ですが、学校にバレたのか先生に色々言われ、脱走したようです。

https://twitter.com/inui_shinzi/status/919777508605566976

バカッター 末路は退学・損害賠償?

ラーメン店の寸胴に入ったり、下半身を電車内で下半身露出等をしたバカッターは前例を見る限りでは退学は良い方で、損害賠償や逮捕される末路となります。

 

ただ今回の起こした方は中学生で義務教育ですので退学はないですが、高校受験生なので高校に入るのはかなりキツイでしょう。

電車内で下半身露出の末路は?

電車内と公共の場で下半身露出は公然わいせつ罪や県迷惑防止条例違反と立派な犯罪で、未成年ですが逮捕されます。

 

そして逮捕された後は家庭裁判所で判決を下され、年院送致や保護観察処分になる可能性だってあります。

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ラーメン店の寸胴に入った末路は?

さらにアルバイトをしていたラーメン店のスープに入れるのに使う寸胴に入っていたとなると、ラーメン店から訴えられて損害賠償を請求される可能性もあります。

 

実際にステーキハウスの冷蔵庫に入った時は最高で損害賠償額は2000万円程度、実際には500万円前後支払うという見解も出るほどでした。

 

そして、子供には支払える能力がないので、親が支払わなければいけなくなり、周りに迷惑をかける末路となるのです。

中学の犬井真司が電車内で下半身露出ツイッターでバカッターの末路は…

今度は中学生が電車内で下半身を露出し、さらにはアルバイトをしていたラーメン店の寸胴に入る所をツイッターから投稿してバカッターを見せつけます。

 

いくら未成年で守られてるからと言って、逮捕されて高校受験はきつくなり、損害賠償を請求される可能性もあります。

 

それだけでなく、ネットに画像を載せてしまえば、ツイッターを消したとしても一生残ってしまいます。

 

現在は脱走したようですが、自分がしたことをちゃんと認識して罪を償って反省して下さい。