韓国をめぐる発言で炎上している田野優花さんですが、実は以前も文集砲や小嶋陽菜さんをめぐる発言で炎上していました。

 

そんな、田野優花さんの炎上したエピソードとは?

 

ということで今回は、田野優花さんの韓国を巡る発言と過去に炎上したエピソードをまとめて紹介します。


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田野優花の炎上まとめ!韓国や文春砲、小嶋陽菜で性格の悪さ露呈?

韓国をめぐる発言で炎上

田野優花さんは生放送にて「韓国行ったらみんな整形」「韓国人になりたがってる日本人。嫌い」等と問題発言をしました。

整形大国韓国ですが、流石に韓国に行っただけでみんな整形したと思うは過剰な発言ですね…

 

そのため、案の定、あらゆる方向から批判されて炎上していました。

 

さらには、韓国語に翻訳されて韓国にも拡散されているのです。

 

そんな予想以上の炎上を受けて、田野優花さんは誤解を招く発言があったとして、ツイッターで謝罪しました。

田野優花の韓国嫌いが矛盾してる?売名目的か?

公然と韓国嫌いを発言した田野優花さんですが、実は韓国に媚びている画像・動画が見つかって矛盾を見せつけました

 

「韓国メイクは似合う人と似合わない人がいるから、似合う人だけにして!」と苦言を呈しながら、自分は似合っている思ったのか韓国メイクをして煽ります

田野優花 韓国
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

 

そして、韓国を批判したにも関わらず、MAMA舞台裏では韓国の挨拶をしていたのです。

 

それだけでなく、韓国の男性アイドルBIGBANGのライブにも行き、韓国好きとも言っていたらしいです。

そのため、韓国好きなのか韓国嫌いなのか矛盾しており、炎上・売名目的と性格の悪さを露呈していました。

小嶋陽菜を馬鹿にして炎上?

田野優花さんは過去に小嶋陽菜さんのインスタを馬鹿にして、自分のインスタのほうが凄いと炎上したこともあります。

だって小嶋さんなんで、ただ撮ってフィルターかけて、白い枠をつけているだけですよ!

でも、小嶋さんはそれでもいいんです。

凝っているのは、私ですけどね(笑)

私、インスタだったら多分誰にも負けていないと思います。

田野優花さんは自身のインスタが褒められた時に、「田野優花からみて凄いと思うメンバーは?」との質問に「正直いない」と答えました。

 

そこから、「小嶋陽菜のインスタは人気ですが?」と聞かれた所、「白い枠をつけてるだけ」と小嶋陽菜を馬鹿にし、自分を一番と自慢したのでした。

田野優花 炎上
(画像引用元:https://i1.wp.com

そんな白い枠を付けているだけと言われた小嶋陽菜さんのインスタですが、素人目から見て凝っています。

 

それだけでなく、小嶋陽菜さんと田野優花さんのインスタを比べると、やっぱり小嶋陽菜さんのほうがおしゃれだと思います。

田野優花 炎上
(画像引用元:https://i2.wp.com,https://i0.wp.com

実際に周りの評価も小嶋陽菜さんのほうが高かったようです。

 

そのため、田野優花さんは小嶋陽菜さんを馬鹿にする性格の悪さを見せつけて炎上していました。

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文集砲による中川晃教との熱愛で炎上!

2017年には文集砲により中川晃教さんとのデート報道がありました。

田野優花 文春
(画像引用元:http://livedoor.blogimg.jp

2人は食事をし、食事後に2kmぐらい一緒に歩きお泊まりはなかったとのことですが、画像から見ればかなり仲睦まじいデートにしか見えません。

 

そもそも、恋愛禁止なのに2人で過ごしたりと、韓国の発言もそうですがAKBアイドルの自覚がないように見えます。

 

そんな田野優花さんと中川晃教さんは2017年4月に上演した「きみはいい人、チャーリー・ブラウン」の共演者であり、そこから仲良くなったようです。

 

そのため、いくら弁明してもアイドルで恋愛禁止なのに2人で過ごして炎上しました。

中川晃教 プロフィール


(画像引用元:http://enterstage.jp

生年月日    1982年11月5日
出身地     宮城県仙台市
職業      シンガーソングライター、俳優
活動期間    2001年~

 

中川晃教さんは小学校から作曲を始め、地元の学校に通いながら音楽活動を始めていました。

 

2001年8月の高校在学中に、地元のテレビ局でとり上げられ、徳間ジャパンのプロデューサーの目にとまり、作詞作曲をした「I WILL GET YOUR KISS」でデビューします。

 

2002年には日本初演となるミュージカル「モーツァルト!」の主演に抜擢され、初舞台ながら前例にない数々の賞を受賞して注目を浴びます。

 

2004年には「中川晃教」が台湾でリリースされCDデビュー、2005年には台湾で初のコンサートを行っています。

 

2007年には、蜷川幸雄演出の舞台「エレンディ」で主演、日本版として初舞台化されたロックオペラ「Tommy」でも主演を飾ります。

 

その後も舞台でも活躍が目立ちますが、2011年には「2010台北国際花博覧会」で台湾で注目されているデザイナーJasper Huangが手掛ける『遠東流行館「花の新しいファッションショー」』の音楽制作を担当しています。

 

2017年には「ジャージー・ボーイズ」で、第24回読売演劇大賞最優秀男優賞と第42回菊田一夫演劇賞を受賞と活躍し続けています。

田野優花は炎上アイドル!韓国や文春砲、小嶋陽菜を批判と性格の悪い?

実は韓国を巡る発言以外にも、中川晃教さんとの文集砲や、小嶋陽菜さんを批判したりと炎上アイドルだったようです。

 

確かに近年は須藤凛々花さんを始めとした炎上アイドルが活躍をしていますが、これによりAKB等の周りが迷惑するのでいただけません。

 

今後はどんな炎上アイドルとして問題行動を起こすのか、田野優花さんに注目です。

 

せばな~

【動画】田野優花の韓国嫌いが矛盾!炎上で過去に小嶋陽菜を馬鹿に?