山下達郎さんの嫁で日本のシンガーソングライターとしても活躍していた竹内まりやさん。

 

そんな彼女が久々にテレビと公の場に登場しましたが、その顔の変化に一部のファンは驚いてしまったようです。

 

いったい、竹内まりやさんはどれほど変わってしまったのでしょうか?

 

ということで今回は、竹内まりやさんがどれだけ変わってしまったのか調査していきたいと思います。


スポンサーリンク

竹内まりや プロフィール

竹内まりや 顔変わった
(画像引用元:http://img02.ti-da.net

生誕      1955年3月20日
出身地     島根県簸川郡大社町(現出雲市)
血液型     A型
ジャンル    J-POP、ニューミュージック
職業      シンガーソングライター、ミュージシャン、音楽プロデューサー、作詞作曲家
活動期間    1978年 ~

 

1978年11月25日にシングル「戻っておいで・私の時間」、アルバム「BEGINNING」でデビューを果たした竹内まりやさん。

 

1979年年のシングル「SEPTEMBER」で第21回日本レコード大賞新人賞を獲得し、19080年のシングル「不思議なピーチパイ」は資生堂化粧品CMソングとなったり等とヒット曲を出していきます。

 

1982年には山下達郎さんと結婚したことでメディア露出は減りますが、「けんかをやめて」「Invitation」等のヒット作を産み出し、自身が作詞・作曲したアルバム「VARIETY」は30万枚以上のヒットを出しています。

 

また作詞・作曲家としても1984年薬師丸ひろ子の「元気を出して」、1986年中山美穂の「色・ホワイトブレンド」、1997年広末涼子の「MajiでKoiする5秒前」等とヒット作を出しています。

 

2000年以降には本格的なライブ活動も再始動し、アルバム・シングル曲もコンスタントにリリースしています。

 

現在は実家旅館が竹内まりやさんの長男により経営が傾いた事により、実家旅館の実質的なオーナーとして必死に立て直そうと頑張っているとのことです。

竹内まりやが顔変わったのか画像比較!不自然で怖いと整形疑惑?

様々なヒット作をシンガーソングライターや作詞作曲家として生み出した竹内まりやさん。

 

そんな彼女は2017年5月11日に放送された「SONGS 母の日SP」に登場と、久しぶりに公の場に顔を出しました。

 

しかし、その姿が綺麗と賞賛を浴びましたが、40~50代の古参のファンから口パクに驚きました。

 

それだけでなく、明らかに顔が変わったと驚いていたのです。

竹内まりや 顔変わった
(画像引用元:http://up.gc-img.net,http://nozawa22.cocolog-nifty.com

確かに比べてみると指摘されているように頬がパンパンに腫れてしまった、アンチエイジングをしてしまったように伺えます。

 

実は2年前の60歳の時の竹内まりやさんと比べると、

竹内まりや 顔変わった
(画像引用元:http://up.gc-img.net,http://up.gc-img.net

2年前の姿は60歳と年相応のように見えますが、その後に何かしら美容を受けてしまったのでしょうか?

 

やはり美形シンガーとして、公に出るにはそれなりに綺麗にしないと思い、顔が変化したようですが、古参のファンにとっては不自然で自然な姿でよかったと落胆していたようです。

スポンサーリンク

竹内まりやが顔変わった姿に古参ファン落胆?不自然で怖い整形より自然でいて!

美貌を保つために整形とまでは行きませんが、何かしら施したと疑われた竹内まりやさん。

 

古参のファンは美貌を保つ竹内まりやさんより、自然のままのナチュラルな姿で歌を聞きたかったようです。

 

そのため、美貌はそのままでも美しいので、自然な竹内まりやさんで歌で勝負してもらいたいです。

 

そして、実家旅館の立て直しと合わせて、今後も音楽で活躍してくれることを期待しています。

 

せばな~