平成30年7月豪雨でたくさんの方が避難出来ずにいますが、そこで水上バイクで救助しているボランティア・ヒーローが話題になっています。

 

そんな、水上バイクで救助したヒーローとは?

 

ということで今回は、水上バイク救助について、

  • 水上バイクで平成30年7月豪雨の洪水で救助!
  • 救助だけでなく安否確認も!

気になりましたので、調べて紹介したいと思います。


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水上バイクで救助!平成30年7月豪雨の洪水で役立つ理由は?

平成30年7月豪雨でたくさんの方が避難出来ず、2階や屋根の上に避難して助けを待っていました。

 

そんな時に、自衛隊の活動などではなく、一般人かたがボランティアで自前の水上バイクで救助活動をしたのでした。

水上バイクでお年寄りだったりと画像に写っている方々多数助けているのでした。

 

また、水上バイクといっても泥水のせいで動かなくなったもしたが、なんとか動かして救助と助けたのです。

 

このように、自衛隊だけでなく、まわりが立ち上がり、この災害を乗り越えようと頑張っているのです。

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水上バイクがかなり役立った理由

通常の救助活動の場合は安全を考慮してか手漕ぎボートを使っていますが、スピードが遅く使い物になりませんでした。

水上バイク 救助
(画像引用元:https://i1.wp.com

 

そのため、リスクはあるのかもしれませんが、スピードのある水上バイクを駆使して救助活動をしたのでした。

水上バイク 救助
(画像引用元:https://i0.wp.com

 

水上バイクでの救助活動の男性は複数いたとのことで、多数の方々が避難できなかった方々を助けたのです。

水上バイクのツイートから安否確認も!

この水上バイクの救助のツイートから、安否確認もされました。

 

全世界に伝わるツイートからの安否確認だけでなく、そこではお寺の方が腫瘍ができて退院したばかりなのに、優しく接したりと優しさの連携が出来ていたのです。

 

これぞまさしく、ツイッターでの優しい・良い使い方ですね…

水上バイクで平成30年7月豪雨の洪水で避難救助!安否確認と優しい世界!

ボートではどうしても時間がかかるということで、ボランティアで水上バイクでたくさんの方々を助けているヒーローも現れました。

 

それだけでなく、そのツイートから祖父母の安否確認が出来たりと、ツイッターが役立っているのです。

 

洪水というまたしても佳境に立たされましたが、このような水上バイクの救助だったりとみなさんの力で支えられていると感じました。

ヨシコヨシコ

水上バイクだけでなく、ネット含めての周りの支えあいが本当に優しい