寺沢武一さんがセクハラ奴隷したと告発した元アシスタントが、桜真澄さんだと言うことが判明して話題になっています。

 

また、寺沢武一さんサイドからは桜真澄さんは盗撮や睡眠薬を混入したりとやりたい放題で、逆恨みで週刊誌に暴露したと訴えています。

 

そんな、桜真澄さんとはどんな人物で、なぜ寺沢武一にセクハラ告発したのがバレてしまったのでしょうか?

また、桜真澄さんの言い分と、寺沢武一さんの言い分はどうなっているのでしょうか?

 

ということで今回は、寺沢武一さんと桜真澄さんで起きた事件について、

  • 桜真澄が寺沢武一セクハラ告発犯人の理由!
  • 桜真澄が寺沢武一のセクハラを暴露!
  • 寺沢武一が桜真澄が盗撮・睡眠薬混入し、逆恨みで週刊誌に暴露した?

気になりましたので、調べて紹介したいと思います。


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桜真澄が寺沢武一セクハラ告発犯人!元アシが盗撮して逆恨みで週刊誌掲載!

桜真澄が寺沢武一セクハラ告発犯人の理由?

桜真澄さんがツイッターを休止していたのに、寺沢武一さんの新潮の記事をリツイートしたり。

寺沢武一さんと以前は仲良しで手伝っていることからバレてしまったようです。

桜真澄 寺沢武一
(引用元:https://twitter.com

 

桜真澄 寺沢武一
(画像引用元:https://www.dailyshincho.jp

桜真澄 寺沢武一
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

確かに新潮で使われた、告発した元アシの画像と、桜真澄さんの服装は一致しており、ほぼ間違いないですね。

 

そして、以前は寺沢武一さんと桜真澄さんが仲良かったらしく、桜真澄さんを寺沢武一さんがかばったりもしていたようです。

 

このように、寺沢武一さんと仲良しで、同じ服装の画像だったりと見つかったことにより、桜真澄さんであることは間違いないようです。

桜真澄が週刊誌・新潮に寺沢武一セクハラ告発!

桜真澄さんが元アシスタントとして、寺沢武一さんからセクハラを受けていたと週刊誌「新潮」にて告発しました。

巨匠の名に恥じないヒット作を手がけてきた寺沢氏に、悪性脳腫瘍が見つかったのは98年のことだった。漫画を描く右手は動くものの、3回の手術の後遺症によって左半身が麻痺し、いまは要介護4の車椅子生活を余儀なくされている。

「奥様は別居され、先生は一人暮らしでした。日中はヘルパーさんやお手伝いさんが世話してくれても、夜は一人なのです」

と語るのは、昨春から寺沢氏のアシスタントを務めたアラフォーの漫画家、葵正美さん(仮名)だ。寺沢氏と知り合ったのは、一昨年の9月にSNSを通じてのことだった。特養老人ホームでのアルバイト経験がある彼女が寺沢氏の世話をしたことがきっかけで、「先生は感激して、“うちのアシスタントになってください”と懇願してきたのです」(葵さん)。

そうして始まった住み込みのアシスタント生活だったが、寺沢氏の漫画制作は一向に進まない。身体が不自由なこと以上に“愛人のイッちゃん(仮名)”が仕事の邪魔をするのだ、と葵さんはいう。

「イッちゃんが来るときは、私は先生に“着替える”“ちんちん拭いて”などと必ず命じられ、しばらく別室に待機し、事後処理もさせられるようになりました。“ここを拭いて”と……」

さらに寺沢氏の欲望の矛先は愛人に留まらず、葵さんにも向けられた。陰部を洗うときには卑猥な言葉を投げつけられ、体をまさぐられ……。こうした要求を拒むと、

「“愛していないのになんでいるの?”“なんで触らせないの?”と聞かれたので、“私は漫画のお手伝いに来たんです”と強く言いました」

葵さん側にも非がないわけではない。先述のイッちゃんとは別の、世話を手伝う元愛人と共に、酔った勢いで寺沢氏への不満を動画投稿サイトでぶちまけたりして、怒りを買っているのだ。とはいえ、これまでに寺沢氏は“帰れ”と葵さんを追い出したかと思えば、“戻ってきて”と呼び出すことを繰り返している。この3月にもお誘いがあったばかりだという。

アシスタントとして呼ばれたのに、奴隷のような扱いだった――と憤る葵さんだが、一方、寺沢氏ご本人の証言とは食い違う点も。たとえば、

「葵さんとは肉体関係もあった。僕の家の風呂に勝手に入って下着姿で歩き回るような人だから、セクハラというほど嫌がっていたとは思いませんでした」(寺沢氏)

不世出の作品を生み出した漫画家を通して見える、人間の逃れがたい“性”。4月4日発売の週刊新潮で詳しく報じる。

引用:漫画『コブラ』作者の“一夫多妻”在宅ケア生活 元アシが告発する“セクハラ”“奴隷扱い”

元アシスタントの桜真澄さんによると、介護にかこつけてセクハラをしていたと告発したようです。

桜真澄が寺沢武一を盗撮・睡眠薬?逆恨みで告発?

桜真澄さんが寺沢武一さんに盗撮やライン・Twitterの乗っ取り、睡眠薬投与などの危険行為を行って退去させられたのに、逆恨みで週刊誌に告発したとのことです。

 

実際に寺沢武一さんが削除したが、桜真澄さんが睡眠薬を飲ませたとメッセージを送った画像がツイートされました。

寺沢武一 ツイッター 不適切
(画像引用元:http://livedoor.blogimg.jp

 

そのため、桜真澄さんがセクハラ告発したが、それよりも寺沢武一さんに行った危険行為や、逆恨みで告発した可能性が高いようです。

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桜真澄 プロフィール

桜真澄 寺沢武一
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

生年月日    10月15日
血液型     O型

 

桜真澄さんは10代の頃に映画監督大林宣彦より映画出演のスカウトを受けた経験がり、エッセイ漫画で公表しています。

 

大阪芸術大学芸術学部デザイン学科を卒業後、コナミコンピュータエンタテインメント大阪(後のコナミ株式会社)、ソニー企業株式会社(ソニーグループ)での勤務をしたりと優秀な方のようです。

 

その後、2004年「四季物語」で第1回大阪芸術大学新人漫画賞小池賞佳作を受賞し、漫画家デビューしています。

寺沢武一 プロフィール

寺沢武一 ツイッター 不適切
(画像引用元:http://sugoihito.or.jp

生年月日    1955年3月30日
出身地     北海道旭川市
職業      漫画家
活動期間    1977年~

 

浪人時代に他に仕事が無かったことから、漫画家を志します。

 

1976年に、週刊少年チャンピオン誌上「ブラック・ジャック」内広告で公募されたアシスタント募集の採用要件として手塚プロダクションに投稿したマンガが手塚治虫の目に止まり、手塚治虫に師事します。

 

以降は手塚プロダクション・漫画部スタッフとして働き、1977年に「大地よ、蒼くなれ」が第13回手塚賞佳作に入選します。

 

同年には「週刊少年ジャンプ増刊号」にて一話読み切りの「コブラ」でデビューし、「週刊少年ジャンプ」本誌にて連載開して人気漫画として注目されます。

 

1985年には「黒騎士バット」を連載し、同作ではPCで描き。パソコンを取り入れた漫画家の先駆けとなります。

 

1987年には寺沢プロダクションを設立し、代表取締役に就任しています。

 

1995年にはベルギー・デュルブイ市名誉市民章を受けてもいます。

 

2008年には26年ぶりとなるTV版およびOVA版「コブラ」のアニメ製作が決定し、OVA版では脚本・絵コンテ・監督を自ら行っています。

桜真澄が寺沢武一セクハラ告発犯人!元アシが盗撮退去で逆恨み?

寺沢武一さんのセクハラを告発したのは桜真澄さんでほぼ間違いないようです。

 

しかし、寺沢武一さんの削除した内容や、その後に寺沢武一側が桜真澄さんが危険な行為をして退去し、逆恨みで告発したと暴露していました。

 

確かに証拠となる桜真澄さんのメッセージを見ると、寺沢武一側の告発のほうが信憑性があり、逆恨みでセクハラ告発した可能性があります。

 

セクハラはいけませんが、寺沢武一さんへ行った危険行為はもっとヤバイので、双方話し合ってしっかり決着を付けてもらいたいですね

 

せばな~

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