2019年1月24日放送の「アウトデラックス」では、さくらまやさんが出演してサンドバックを叩く武闘派だったことを告発します。

 

そんな、さくらまやさんが武闘派でサンドバックを叩き続ける理由は?

また、現在はすっかり消えましたが、消えた理由は現在の活動はどうなっているのでしょうか?

 

ということで今回は、さくらまやさんの現在について、

  • さくらまやが武闘派でサンドバックを叩き続ける理由は?
  • さくらまやが消えた理由や現在の活動は?

気になりましたので、調べて紹介したいと思います。


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さくらまやの現在が武闘派でサンドバック叩く理由?今の画像や消えた原因は?

さくらまやの現在が武闘派でサンドバック叩く理由?

さくらまやさんは漫画も戦う系しか読まない武闘派で、運動不足解消からサンドバックを叩き続けて拳を血で染めているとのことです。

 

実際に大学に入ったさくらまやさんは本当は武道系のサークルに入りたく、素手でサンドバックを叩くリアルファイトがお好みのようです。

 サークル活動については「考え中」とした上で、「本当は私、空手とか武道系がやりたかったんですけど、(事務所に)止められまして(笑)」と予想外の回答。「普段から漫画も戦う系しか読まない」と武闘派の一面をのぞかせた。

さらに、「こんなこと言ったらイメージがちょっと…」としつつ、自宅にあるサンドバッグを日々たたいていることを明かし、「こぶしが血だらけになっちゃって。人間って裂けるんですね…。それで怒られたので、今は自重してます」と苦笑い。

報道陣から「通常、グローブを着用してたたくのでは?」と指摘されると、「でも、素手でやった方が気持ち良くないですか?」と笑わせた。

関係者によると、サンドバッグはもともと運動不足解消のために購入。使用していたときは、1時間ぐらいはパンチを繰り出していたという。ちなみにそのサンドバッグを「レッドマン」と名付けて呼んでいるらしい。

引用:現役女子大生の演歌歌手・さくらまやは武闘派!? 「こぶしが血だらけになっちゃって」/芸能ショナイ業務話

漫画では武闘系を好む根っからの武闘派であり、ストレス解消からサンドバックを叩いてきたようです。

 

そして、グローブを付けずに素手でサンドバックを叩き、拳を血で染めているとのことです。

 

あの笑顔で拳が血で染まりながらも1時間はサンドバックを叩き続けるとは…

さくらまや消えた理由は現在は舞台女優だから?

さくらまやさんが消えた理由は、現在は「赤毛のアン」に出演したりと舞台女優として活動をしているからでした。

 

さくらまやさんは当初は最年少で演歌歌手として記録を残して注目されていました。

 

しかし、現在は大人になったことで「最年少演歌歌手」としての価値も無くなり消えてしまいました。

 

ただ、現在はミュージカル「赤毛のアン」に出演したりと、舞台女優として活躍しています。

 

そのため、「最年少演歌歌手」としてテレビ等の露出は減り、舞台女優として活躍をしていたため消えたように見えただけかと思います。

 

また、大学に通って将来的には司法書士の資格を取ることを目指しているため、学業も頑張りたいということから芸能活動を控えているのかもしれませんね。

 

ちなみに2018年には、デビュー10周年記念曲「かもめ橋から」を20歳の誕生日を翌日に控えた7月25日にリリースもしています。

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さくらまや プロフィール

さくらまや 現在
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

本名      草野 真耶
生年月日    1998年7月26日
出身地     北海道帯広市
学歴      日本大学法学部政治経済学科
活動期間    2008年~
事務所     シンエイV

 

ヴァイオリニストにしたいとの両親の意向から、2歳半からヴァイオリン、3歳からピアノ、ソルフェージュ、童謡、8歳からハープ、琴など幼少時より音楽に関する英才教育を受けていました。

 

5歳のときにある立食パーティにてゲスト歌手が歌う演歌に感銘を受けて演歌を習いたいと懇願して、6歳から演歌を習い始めると様々な大会に出場して賞を受賞するようになります。

 

2008年12月3日には日本クラウンから史上最年少演歌歌手として「大漁まつり」でデビューします。

 

2009年には歌手活動を本格化。デビュー曲「大漁まつり」のキャンペーンのため夏休みを返上して全国ツアーを行います。

 

またバラエティ番組や、時代劇テレビドラマ「水戸黄門」 にも出演するなど、子役としても活動をしていました。

 

2009年12月2日には第51回日本レコード大賞新人賞を受賞、第42回日本有線大賞新人賞も受賞して両賞とも、受賞時年齢が11歳の史上最年少での受賞。

 

さらに同年の「第60回NHK紅白歌合戦」の企画コーナー「子供紅白歌合戦」に紅組歌手としてゲスト出演して活躍します。

 

2010年4月にはドラマ「わが家の歴史」に出演して10歳の美空ひばり役を演じており、同年11月には第52回日本レコード大賞日本作曲家協会奨励賞を最年少で受賞します。

 

他にもバラエティ番組「関ジャニの仕分け∞」のカラオケ対決コーナーでは「無敗のカラオケクイーン」として注目を浴びています。

 

2013年7月にはエステー「消臭力」のCMに出演、歌手ユニットMarMeeを結成してCDデビューもしています。

 

2014年10月にはデビュー曲以来の本格演歌で初の恋歌となるシングル「浜の恋女房」を発売します。

 

2015年8月にはミュージカル「赤毛のアン」にアンの親友ダイアナ・バリー役で出演し、ミュージカルに初挑戦しています。

 

大学進学後も2017年夏、2018年夏と4年連続で同作品に出演を続けており、舞台女優として活躍をしていきます。

さくらまやの現在が武闘派でサンドバック叩くのが好き!今の画像も綺麗で舞台女優!

さくらまやさんはもともと武闘派でサンドバックを素手叩いて拳が血で染めていたようです。

 

そして、現在は学業や舞台女優として活動をしていたため、消えているように見えただけでした。

 

そんな武闘派だったり舞台女優のさくらまやさんですが、大学卒業後はどんな活動をするのかよりどりみどりで注目ですね!

 

せばな~