ローラさんが辺野古反対で話題になっていますが、遂に反日犯罪者に広告として勝手に利用されてスポンサーに迷惑をかけているようです…

 

そんなローラさんがどんな勝手に利用されているのでしょうか?

また、ローラ辺野古反対でスポンサーが迷惑する理由は?

 

ということで今回は、ローラ辺野古反対について、

  • ローラ辺野古反対で反日犯罪者に利用される?
  • ローラ辺野古反対がスポンサーに迷惑かけて降ろす理由は?

気になりましたので、調べて紹介したいと思います。


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ローラ辺野古反対で左翼犯罪者の広告に?スポンサー降ろす理由は?

ローラ辺野古反対で左翼犯罪者に無断利用される…

ローラさんが辺野古反対をしましたが、被告人がいる団体に勝手に利用されていました

 

しかも、ローラさんを勝手に使っている団体は、沖縄独立を考えている日本としてやっかいな団体なのです…

 

ローラさんが自ら発信するのはいいですが、勝手に広告塔として利用するのはまずいですね…

 

しかも、普通の善良な沖縄県民ならまだしも、沖縄独立を目論み、有罪判決を受けた犯罪者がいる所に使われるのは非常にまずく、明らかにイメージ低下となります。

 

そんな、ローラ辺野古反対を利用する団体に、事務所もスポンサーにも迷惑がかかると危惧する声が寄せられていました。

ローラ辺野古反対でスポンサーが降ろす理由は?

ローラ辺野古反対でスポンサーが降ろす理由は、政治的発言が駄目ではなく、意見が二分する言い方をすると反対派が買わなくなってしまうからです。

 

スポンサーとなっている日本の大企業は、いろいろな人・多くの消費者に買ってもらいたいと考えています。

 

そのため、多くの消費者に買ってもらうために、イメージに合うローラさんだったりと起用しています。

 

しかし、ローラさんが辺野古の埋め立てに賛成をすると、今まで買ってくれた賛同しない消費者が買わなくなる危険性があるのです。

 

確かにこれで辺野古の埋め立てに賛成の消費者が増えるかもしれませんが、そんな「かもしれない」と何億もかかっているのに危ない橋を渡る訳がありません

 

実際に過去に年間100億円近い広告宣伝費を使っていた大王製紙前会長・井川意高さんも、

「ちょっと皆さん勘違いしていますね。日本の芸能人がテイラー・スウィフトやレディー・ガガのように政治的発言をしちゃいけないなんてことはない。
でも、ローラさんの場合はCMを13社抱えている。
本来であれば全部(契約を)切ってから言わないといけないこと。

高須院長のような会社だったら自分から言えるけれども、日本の大企業はいろいろな人に商品を買ってもらいたい。
だからCMをしている。

ローラさんを起用して1カ月CMをしたら莫大なお金がかかる。
センシティブな問題を契約している芸能人が話してしまったら、その芸能人の意見に賛同しない人たちは買わなくなる。

ローラさんの場合も辺野古移転反対派の人が商品を二倍買ってくれるわけではないですよね。

意見が二分するようなことを言うのは、スポンサーからしたら大迷惑。ウーマン・村本さんもご自身がCM契約を持っていないから言えること」

と、政治的発言が駄目ではなく、政治的発言をしたことで買わなくなる消費者の問題が起きることが迷惑でスポンサーが降りると言っているのです。

 

そのため、ローラさんがスポンサーが降りた場合に「政治的発言は駄目なのか!」と批判する方がいますが、それは的はずれであり。

 

政治的発言をすることで、発言に賛同しない消費者が買わなくなってしまう危険性があるためにスポンサーが降ろすのです。

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ローラ プロフィール

ローラ プロフィール

ローラ 歯 変わった
(画像引用元:https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com

生年月日    1990年3月30日
出身地     東京都
体重      165 cm
活動
デビュー    2007年
ジャンル    ファッション
他の活動    バラエティタレント、歌手

 

高校時代に渋谷でスカウトされたローラさんはモデル活動を開始し、2007年から「Popteen」誌上で読者モデルとして露出したことにより、モデルとして注目され始めます。

 

2008年には「ViVi」に登場して2009年には同誌の専属モデルとなっており、以降は「渋谷ガールズコレクション」「東京ガールズコレクション」「Girls Award」等に出演して女性の憧れの的となりました。

 

さらに2010年にバラエティ番組「しゃべくり007」に出演したことを機に、そのキャラがウケて2011年には翌年の約5倍の200本に増やしてブレイクタレント部門で4位となります。

 

さらにさらに、歌手としても2010年にデビューを果たしており、歌唱力も高評価を頂いています。

 

実際にYouTubeでジェプセン「コール・ミー・メイビー」のパロディビデオがわずか7日間で200万回再生を突破し、ツイッターではジェプセン本人も賞賛するほどでした。

 

それだけでなく、2016年12月に公開した映画「バイオハザード」に出演したりと女優としてハリウッドデビューもしています。

ローラ辺野古反対で左翼犯罪者が利用?スポンサー降ろす理由が的中?

ローラ辺野古反対により、遂に過激な団体から勝手に利用されてイメージ低下となっています。

 

これをスポンサーは危惧しており、このままでは本当にローラさんのイメージ低下で降ろされます。

 

そして、スポンサーが降ろす理由は政治的発言はしても良いのですが、政治的発言をすることで賛同しない消費者が買わなくなるという危険性があるからです、

 

実際にやばい団体に目をつけられており、これでがっかりした消費者が買わなくなってしまう危険性が増えてしまっているのです。

 

ローラさんの発言は勇気あるのですが、もう少しその後にい起きる自身の影響を考えてもらいたかったです…

 

せばな~