冨樫先生の「ハンターハンター」の連載再開が待ち望まれますが、樽江突撃さんというYouTuberが再開されるまで感謝の正拳突き1日1千回が話題になっています。

 

そんな、感謝の正拳突き1千回の樽江突撃さんとはどんな方なのでしょうか?

 

ということで今回は、感謝の正拳突き1千回の樽江突撃さんを紹介します。

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樽江突撃がハンターハンター連載再開まで感謝の正拳突き1千回!

冨樫先生の「ハンターハンター」の連載再開が待ち望まれますが、樽江突撃さんというYouTuberが再開されるまで感謝の正拳突き1日1千回が話題になりました。

帯が白帯で、胴に入った正拳突きではないので、有段者ではないと思われます…

感謝の正拳突き1万回をすぐに1千回に直していた?

実はこの樽江突撃さんの「一日一千回感謝の正拳突き」は、初回は「一日一万回感謝の正拳突き」だったのですが、2回めには挫折して千回にしていたのでした。

 

実際に初回は「一日一万回」で2時間以上かかって辛かったのか、2回めには「「一日一千回」になっていました。

樽江突撃
(画像引用元:https://www.youtube.com

 

しかも、初回の「一日一万回」は後半になってくると、投げやりでなんかのダンスみたいになっているのが見どころで、再開の思いが伝わってきます。

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樽江突撃とは?

樽江突撃さんはYouTuberで、Twitterも行っています。

 

ちなみに、樽江突撃さんは「一日一千回感謝の正拳突き」以外にもゲーム実況もしています。

ゲーム実況では樽江突撃さんの生の声がたっぷり聞けるのでオススメです。

「一日一万回感謝の正拳突き」の元ネタは?

「一日一万回感謝の正拳突き」のハンターハンター元ネタは、ネテロ会長が武術に限界を感じた時、武術に感謝するため、山籠りをして「一日一万回 感謝の正拳突き」を行った修行です。

ネテロが46歳のとき、武術に限界を感じて悩みに悩んだ。結果己を育ててくれた武術に感謝するため、山籠りをして「一日一万回 感謝の正拳突き」を行なうことにした。
「気を整える→拝む→祈る→突く」という一連の流れを1万回繰り返すのに当初は18時間を要したが、しまいに1時間でこなせるようになった。鋭く空に放つ正拳突きは、あまりの速さに「パン!」という音が後から聞こえてくる音速並みのレベルに達していたのである。

祈ることで攻撃を繰り出す彼の念能力「百式観音」は、この修行により生まれた。祈るスピードの速さは技を繰り出すスピードも速くしたのだ。
地面に大穴をあけ、敵を挟み潰し、掌打のつるべ打ちを浴びせ、観音の口からオーラ放ち敵を撃破する百式観音は無限に近い攻撃パターンを持ち、強化系能力者ネテロの強力な武器となった。

引用:感謝の正拳突き

樽江突撃がハンターハンター連載再開まで感謝の正拳突き1千回で話題!

ハンターハンター連載再開まで感謝の正拳突き1千回で話題になった樽江突撃さんですが、実は初回は1万回ですぐに挫折していました。

 

確かに1万回はネテロ会長レベルじゃないと駄目なので、1千回で十分でしょう。

 

果たして樽江突撃さんが「百式観音」を会得するのが先か、冨樫先生が「ハンターハンター」を再開するのが先か注目です。

 

せばな~

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