芝中央小学校いじめですが、鈴木彰典校長や岡和香子教頭、日本語教師の新井さとみが加害者側に立ち、いじめ容認・支援学校で話題になっています。

 

そんな、いじめ容認・支援している教育者の鈴木彰典校長や岡和香子教頭、日本語教師の新井さとみのいじめ内容や顔画像は?

 

ということで今回は、芝中央小学校いじめについて、

  • 鈴木彰典校長の顔画像といじめ内容!
  • 岡和香子教頭のいじめ内容!
  • 日本語教師の新井さとみの顔画像といじめ内容!

気になりましたので、調べて紹介したいと思います。

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岡和香子教頭や新井さとみ、鈴木彰典校長の顔画像!芝中央小学校はいじめ容認学校?

岡和香子教頭のいじめた内容は?

川口市立芝中央小学校いじめで、何も対策せずに加害者に加担したの教頭は岡和香子で特定されました。

 

岡和香子教頭はいじめにあっているクルド人にひどい言葉を放ち、あくまでもいじめに遭っている被害者が悪いと発言していたのでした。

翌日病院に行き、事情を聞くために母親と学校に行ったが、そこで待っていたのは教頭の心ない言葉だった。

いじめられるのは“心が弱いから”と言われました。ケガをしているのは私なのに、ここでもやっぱり“お互いさま”って言われた。お互いさまってなんなんですか

翌日からシェリルさんは自身を守るために登校することをやめた。さらに、この教頭の発言をめぐっては学校側の対応は二転三転する。

「私が信頼している日本人女性に話したら怒ってくれて、学校に説明を求めてくれました。そうしたら“そんな発言はしていない”とか言いだして。何度も追及していくと“そもそも母親に会っていない”という。もうおかしいんです。言っていることが

学校を休むようになってからも、学校側はシェリルさんを傷つけ続けた。

「先生たちは休んでいるときに訪問してきたりしたけど私を学校に来させたいという感じではなく、男子児童は悪くないと言いたい感じだった。私のせいで問題が大きくなっているみたいな言い方をされました」

引用:トイレ監禁に袋叩き、外国人女児の壮絶いじめに教頭・校長が言い放った言葉

 

岡和香子教頭はいじめに遭っている女性に暴言を放ったが、追求されると発言していないと対応が二転三転。

それだけでなく、岡和香子教頭を始めとした先生たちは、加害者を庇っていじめに遭っている被害者が悪い言い方をしてきたのでした。

 

このように、岡和香子教頭を始め、川口市立芝中央小学校の先生方は全面的にいじめ加害者を庇う、いじめ容認・支援小学校だったようです。

日本語教師の新井さとみの顔画像特定でいじめ内容は?

川口市立芝中央小学校いじめで、被害者を裏切って加害者に加担した日本語教師の新井さとみの顔画像も特定されました。

新井さとみ
(画像引用元:https://xn--58ja4ob.xyz

新井さとみ
(画像引用元:https://xn--58ja4ob.xyz

どうやら「毎日小学生新聞」に載っていた日本語教師ということで、新井さとみの顔画像が特定されました。

 

この日本語教師の新井さとみは被害者を守ると言いながら、裏切っていじめを加害者のいじめを黙認したのです。

 支援者は日本語教師に事情の説明を求めると「男児は少女に何か言っていたが、ぼそぼそと言っていたので何を言っていたのかわからない」と答えた。しかし教師は「私がついているから大丈夫」と言っていたのだ。この無責任ぶりはいったいなんなのだろうか。

 

日本語教師は以前「ぼそぼそと言っていて聞こえなかった」と言っていたが、その動画を確認すると、男児は誰にでも聞こえるような大声で少女の悪口を言っていた。
あるクラスメートからも「先生のそばで、大きな声で言っていた」という証言を得ることもできた。日本語教師もまた、少女を裏切ったことになる。

このように、やっぱり芝中央小学校の先生方はいじめや差別を容認・支援しており、教育現場として最低最悪の環境だったのでした。

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鈴木彰典校長の顔画像特定でいじめ内容は?

川口市立芝中央小学校いじめで、何も対策せずに加害者に加担したの校長は鈴木彰典で顔画像も特定されました。

川口市立芝中央小学校 いじめ
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

川口市立芝中央小学校 いじめ
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

 

この鈴木彰典校長が赴任したことにより、いじめは悪化し、中立の立場なのに加害者に加担していたのでした。

「クラスの半数以上から変なあだ名で呼ばれていました。クルド人の名前をからかうようなあだ名です。すごく嫌だったけど、校長先生が励ましてくれて元気づけてくれたから頑張ろうと思えた」

前校長はいじめ問題に熱心に取り組んでくれたという。それでもシェリルさんへのいじめは続いた。校長の励ましもあって学校を休むことはなかったが、事態が悪化したのは昨年の4月。現在の校長が赴任してきてからだという。

 

男児からの謝罪を求めるシェリルさん親子に対して、校長は“中立の立場”であると説明。校長室に呼ばれた加害男児は泣きながら“お前のせいだ! 殺すぞ”と言ってきたという。

「殺すぞと言った男子のことを大人は誰も注意しませんでした。男子も“悪口なんか言っていない”と言うし、男子のお母さんも怒鳴ってきて。校長先生も“どうしたいの?”と聞いてきて。謝ってもらいたかったけど私は“もういいです”というのが精いっぱいでした。本当に悲しかった

この日、シェリルさんはポケットにビデオカメラを入れていた。そこには男児からの暴言がしっかりと録音されていた。“うんこ!”“鼻伸びた”などと多感な年ごろの少女にとって、ひどい内容の悪口をこれでもかと浴びせられていた。鼻が伸びたというのは外国人特有の高い鼻をからかっていると思われる。

 

芝中央小学校の鈴木彰典校長に真意を尋ねた。

―いじめはあったのか

「いじめはありました」

―シェリルさんに謝罪はしないのか?

「非常につらい思いをさせてしまったことに対しまして、改めてお詫びにうかがう予定です」

―いじめられて泣いている少女に対して“どうしたいの?”という声かけは不適切では?

「“どうする?”と心配する気持ちをもって伝えたつもりですが“どうしたいの?”と他人事のように伝わってしまったとしたら、大変申し訳なく思います」

暴力やトイレ監禁はいじめの域を超えた犯罪。「お互いさま」なんてありえない。

引用:トイレ監禁に袋叩き、外国人女児の壮絶いじめに教頭・校長が言い放った言葉

このように、鈴木彰典校長はいじめ対策しないどころか、加害者側に回るという教育者として最低な行為をしていたのでした。

川口市立芝中央小学校いじめ内容

川口市立芝中央小学校は校長や教頭を始めとして先生たちはいじめを容認し、加害者は親も認めない、被害者以外は全員悪人アウトレイジだったことが判明して問題となっています。

「子どもの人生を奪わないで」

今春、中学生になったばかりのクルド人の少女・シェリルさん(仮名・12歳)は、小学校でひどいいじめにあっていた。卒業したいま、小学校に伝えたいことは? の質問に深く考えながら冒頭のようにつぶやいた。“学校に変わってほしい”そう願うシェリルさんは、母親のファルマさん(仮名・34歳)に見守られながら、いやな記憶を思い出し一生懸命、取材に答えてくれた。

 

「(自分がいじめられているとき)お母さん、すごく泣いていてつらかった」

シェリルさんは自分がいじめにあっているつらい中でも、家族のことを心配する。

 

5月にクラスの女の子たちにトイレに2時間も閉じ込められました。担任に助けは求めてない。だって何もしてくれないってわかってるから

原因はアイドルグループをめぐる口論だったという。それだけで2時間も少女をトイレに閉じ込め、さらにそれを知った教師がなにも対応しないという異常。

 

「私もう死んじゃうのかな」

毎日、陰口をたたかれながらもなんとか卒業まで頑張ろうとしていたシェリルさんだが、今年1月29日、命の危険を感じて登校できなくなる事件が起きた。

「4時間目の体育の授業で男女混合でサッカーをやっていました。そこでも嫌がらせをされて、押されたりしました。それで転んで痛くて走れなくなって端っこを歩いていたらチームリーダーの男子の靴が壊れてて、私のせいにされて足を出せと言われてみんなから蹴られた。先生に言ったけど“お互いさま”と言われて保健室に行きました」

帰宅後に家族が撮影したシェリルさんのケガの写真を見ると、明らかな暴行痕が見てとれる。保健室の先生はこれほどのケガを見ても何も思わないのだろうか。

「保健室の先生からは“今日はさんざんだね”と言われました」

そんな悠長なことを言えるようなケガではなかった。

 

事件はここで終わらない。

給食の時間に教室に戻ったシェリルさんの目に飛び込んできたのは、倒された自分の机と椅子。ひそひそ笑われ陰口を言われながらも机と椅子を戻して座ろうとしたとき、うしろから誰かに椅子を引っ張られて転倒してしまう。

「転んだ私は取り囲まれて何度も何度も蹴られました。私もう死んじゃうのかな、と思った。恐怖を感じました……」

 

このとき、主犯格とみられる加害男児に向けて「お前の足が腐るから蹴るのやめろよー」などと囃(はや)し立てる児童もいたという。絶望の中、帰宅したシェリルさん。

 

加害男児の親も、自身の子どもの暴力行為を叱るどころか、シェリルさんを責めたという。それでも卒業式だけは参加しようとシェリルさんは勇気を振り絞って卒業式に参加した。3月12日のことだった。

「もうその日は緊張しまくりでした。ドキドキして何か嫌なことされないかびくびくしてほかの児童とは別の図工室で卒業式を待っていました。卒業式が始まるとき、男子児童から悪口をたくさん言われました。私の服装を“うんこ”と言ったり、外国人である私の顔の特徴をバカにしたことをたくさん叫んできました。私はもう悲しくなってしまって図工室に戻りうつぶせになって泣いてしまいました

引用:トイレ監禁に袋叩き、外国人女児の壮絶いじめに教頭・校長が言い放った言葉

 

川口市立芝中央小学校は校長や教頭を始めとしていじめを容認して加害者側を擁護する最低な教育現場だけでなく。

加害者の子供は自分が暴力をした犯罪者ということを自覚せず、その親もわが子可愛さに被害者を責め立てる「親が親なら子も子」だったのです。

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川口市立芝中央小学校いじめ犯行場所

岡和香子教頭や新井さとみの顔画像!鈴木彰典校長と芝中央小学校いじめ容認!

情報が正しければ、芝中央小学校の教育のトップの鈴木彰典校長はいじめ対策せず、岡和香子教頭や新井さとみ始めとした教育者はいじめを容認・支援するという最低な教育現場です。

 

もちろん、いじめた子供やその親にも責任はありますが、それを正す学校がこれでは駄目です。

 

果たしてこのいじめ学校となった芝中央小学校はどう説明して責任を取るのか、今後も周りが監視して目を光らせていかなければなりません。

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