ノートルダム寺院火災が話題になっていますが、今回もアベノセイダーズが安倍のせいにするのかとワクワクしている声もあります。

 

そんな、ノートルダム寺院火災をどうやって安倍のせいにするのでしょうか?

 

ということで今回は、ノートルダム寺院火災をどうやって安倍のせいにするのか調査したいと思います。


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ノートルダム大聖堂火災は安倍が悪い反応!寺院火災でアベノセイダーズは?

ノートルダム大聖堂火災は安倍が悪い反応まとめ

ノートルダム寺院火災が大問題となっていますが、今回のアベノセイダーズは大聖堂火災の話から無理くり反安倍の主張をするのが流行っているそうです。

 

そんな、今回のノートルダム寺院火災の安倍総理のせいにする声は以下となっています。

ノートルダム 安倍
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

ノートルダム 安倍
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

 

とりあえず、安倍総理を小姑のように人格否定から始まり、大聖堂から日本の安倍総理の政治に持っていく急展開で話の流れを断ち切る強引なコメントを残しています。

 

ただ、流石に今回のノートルダム寺院火災の安倍総理へ向ける手段が少ないのか、調べた限りではそこまでアベノセイダーズは湧いていなかったです。

ノートルダム寺院火災の動画!

ノートルダム寺院火災は日本時間の16日未明に発生しました。

大聖堂の中央部分が最も激しく燃え、高さおよそ90メートルのせん塔や周辺の屋根が火災発生からおよそ1時間後に崩れ落ちました。

その後、火は正面にそびえるふたつの塔のうち北側の塔にも燃え移り、現場ではいまもおよそ400人の消防隊員が消火活動を続けています。

消防によりますと、消火活動中に隊員の1人が大けがをしたほか、これまでに大聖堂の屋根の3分の2が崩れ落ちましたが火の広がりは抑えているとしています。

大聖堂は火が燃え広がったときには閉館後で、中に観光客はいなかったとみられ、内務省の高官は今のところ死者は出ていないと話しています。

大聖堂では建物の周りに足場を組んで修復などの工事が行われていました

パリの中心部にある観光名所、ノートルダム大聖堂は、火災発生からおよそ1時間がたった午後8時、日本時間の16日午前3時現在も赤い炎とともに激しく燃え上がっています。

火は大聖堂の屋根づたいに、正面に向かって延焼を続け、事態を見守っていた大勢の人たちの前で、大聖堂の後方にある高さおよそ90メートルの塔がガラガラと音を立てて崩れ落ちていました。

引用:パリ ノートルダム大聖堂で火災 中央部分が崩落 大きな被害

歴史的建造物は壊れてしまいましたが、けが人や死者がいなくてよかったです…

 

そんな、ノートルダム寺院火災の動画は以下となっています。

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ノートルダム寺院火災の原因は「はんだこて」?

ノートルダム寺院火災の原因は、工事に使用された「はんだこて」と言われています。

ノートルダム寺院では現在、改修工事が行われていました。

 

そのため、改修工事によるものと考えられ、その中で使われていた「はんだこて」と言われているのでした。

ノートルダム寺院火災で空中消火しない理由は?

ノートルダム寺院火災で一刻も早く消さないといけないのに、すぐ消せそうな空中消火をしないのは水で建造物が壊れないようにするためでした。

空中消火で水を落とすと、水は何トンなので建造物が水の重みで壊れてしまう可能性が出てしまうのです。

 

そのため、放水の水圧を調整してなんとか建造物を壊さずに消化するギリギリのラインを攻めて消火活動をしているのでした。

 

そんな消防隊員による消火活動のかいあってか、ノートルダム寺院の構造はほぼ助かったとのことです。

 

ちなみに、中にある聖遺物は改修工事のために事前に運び出していたので全部無事だったとのことです。

ノートルダム大聖堂火災は安倍総理が悪い反応!寺院火災も日本の首相のせい!

今回のノートルダム寺院火災からの安倍総理のせいにするのは、話の道筋を切ったり、いつもどおりに人格否定をしていたようです。

 

ただ、流石に今回の事件を安倍総理のせいにするのは無理だと感じたのか、そこまでアベノセイダーズは登場していないようです。

 

果たして次の大事件でどんな安倍のせいにするのか、今後もアベノセイダーズに注目です。

 

せばな~