日大アメフト部の悪質タックルから、その後も対応も悪すぎて日大全体の悪評が暴露されているようです。

 

そんな日大の現在の評判や悪評とは?

 

ということで今回は、日大の現在の評判や悪評をまとめて紹介します。


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日大の現在の評判・評価は?アメフト悪質タックルで悪評目立つ?

日大生が就活でハンデとなってる?

日大アメフト部のタックル問題後の対応も酷く、大学ブランドが落ちているとして就職活動中の学生から不安の声が上がっています。

 

ある体育会に所属する大学4年の女子部員(22)は、

「就職活動で日大の学生ということがハンデにならないか不安です」

「就活の正念場となるこれからが心配」

「今年はそうもいかない。体育会の学生の就職は例年より難しくなる」

 

他にもネットには

「面接のたびに例の件聞かれて就活に影響でてる」
「就職面接で“日大大変だね”とか“日大か?”といたる所で言われる」
「面接してて日大生だからとアメフットの話をされる」

等の不満の声が出ています。

 

日大は卒業生の社長数も日本一で、2019年10月に創立130周年を迎える名門マンモス校ですが、ここに来て悪評で就職に悪影響が起きているようです。

内田正人監督の支持率は10%

噂によれば内田正人監督は口下手で、殆どはコーチが指示しており、今回ラフプレーをした91宮川選手もほとんど話したことが無いことでした。

 

そんな内田正人監督について、情報番組「グッディ」が年代の異なるアメフト部OBにインタビューした所、

「気に入らない選手に対しては『やれ』と上級生に下級生を暴行するように命令していた。 宮川選手の様に同じ立場だったら反則タックルをやらざるを得ない。
監督は絶対的な存在で物が言えるような存在ではない。ましてやコーチでも物が言えない。
選手の目の前で気に入らないとコーチをボコボコにしていた。内田監督の支持率は10%台くらい

内田前監督に対して『誰も感謝してないよね』ということしか聞かない」

と、このように日大アメフト部では絶対的な権力者でありますが、ほとんど部員からは信頼されていなかったようです。

まさに昔ながらの力技で言うことを聞かせていたのでしょうか…

 

そして、こうして暴露されているということは、OBは何かしら恨んでいたのかもしれませんね。

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授業よりアメフトを優先させられる

ツイッターでは日大にいた方が、アメフト部が授業よりも部活を優先しろと監督やコーチから言われ、留年するのが当たり前と暴露されてしまいました。

 

しかも、アメフト部だけでなく、他の部活でも起きていたようです。

 

ツイッターでは現在、日大アメフト部の悪評が色々工作されています。

 

しかし、他の方々からも意見されているなると、ある程度は信憑性があり、事実ならば大学は学ぶことが本質ですが一体…

小説家になる夢を晒し者する

アメフト部ではないですが、「小説家になる」と言った生徒を教授が晒し者にしてバカにしたことがあったようです。

ちなみにバカにされてしまった方は、現在はプロの小説家として活動しており、教授は赤っ恥ですね。

 

そんな、アメフト部だけでなく、先程の他の部活だったりもですが、日大の体質に何かしらおかしいと言わざる得ない所があるように見えます…

日大の現在の評判・悪評が次々暴露!アメフト悪質タックルでブランド落ちました!

日大アメフト部の悪質タックルを皮切りに、嘘もありますが、本当に体質がおかしいところも暴露されています。

 

そして、この日大の悪評で就活生も有名大学なのに就職に響くと迷惑している現状なのです…

 

しかし、現在も対応みると学校側の対応は酷いので、学校側には諦めて、自分の力でなんとかし無いと行けないような気がします…

ヨシコヨシコ

悪評で日大ブランド落ちた
せばな~