大竹一樹さんからの暴露で中村仁美さんが鬼嫁だと言われています。

 

そんな中村仁美さんの鬼嫁エピソードは?

 

ということで今回は、中村仁美さんの鬼嫁エピソードと、鬼嫁になった原因を調査したいと思います。


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中村仁美の鬼嫁エピソードまとめ!大竹一樹のこだわりルールが原因?

大竹が暴露した中村仁美の鬼嫁エピソード

子供にちかづくな

第一子となる男児が誕生して際に、大竹一樹さんは仕事で帰ってくると子供は寝ています。

 

大竹一樹さんはかわいい子供の様子を見たいのですが、「起きたらどうしてくれるんだ」ということで50センチ以内に近づいては行けないというルールが有ります。

子供触ったら怒られる

お出かけ中では大竹さんは買い物袋を載せたベビーカーを押すのが役目で、首が座っていない長男を中村仁美さんが抱っこしていました。

 

大竹一樹さんは子供可愛さにほっぺを突っついたら、赤ちゃんが驚いて泣き出してしまい、こっぴどく怒られたようです。

中村仁美 鬼嫁
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

そのため、子供を触ることすら中村仁美さんに怒られるので不満を持っているようです。

 

なんであなたにご飯を作らなければいけないの?

中村仁美さんがお腹いっぱいなのにで、大竹一樹さんの飯を作っている時でした。

 

恐妻家の中村仁美さんはピリピリしていて、なぜピリピリしているのか分からなかったさまぁーず大竹さんは質問した所、

「なんで私があなたのためにご飯つくんなきゃいけないの?」

と言われたようです。

 

大竹一樹さんは別に「腹減った」とも発注していないのに怒られて驚いたようです・・

何食べたいと答えたら怒られる?

奥さんに料理の注文がないか「何食べたい」いわれることはベターですよね。

 

しかし、大竹一樹さんが例えば「餃子」と答えたら、「じゃあ誰が作るの、その餃子は?」と答えただけで怒られたようです。

中村仁美 鬼嫁
(画像引用元:http://blogimg.goo.ne.jp

もうどうすればいいか分かりませんね…

大竹一樹が運転中も恐妻家

大竹一樹さんが運転して信号が赤で青を待っていときも恐妻家を発揮しています。

 

信号を大竹一樹さんは凝視しているにも関わらず、中村仁美さんは「青、青!」と指示をだします

 

「見てます」やんわり言ったり、大竹一樹さんも全くよそ見していないにも関わらず、「青!」「GO!」と完全に信用されずに指示を出されます。

プレゼントも見ずに「自分の部屋に置け」と指示

大竹一樹さんが妻の中村仁美さんが喜ぶと思って重たいプレセントを持って帰宅しました。

 

そして、ようやく家に着いてプレゼントを玄関に置こうとした所、

「そこ、置かないで!」

「はい、自分の部屋置いてー!」

と怒鳴られて、プレゼントに目もくれず運び直せと指示されます。

中村仁美の言い分は?鬼嫁は大竹の強いこだわりのせい?

大竹一樹さんは「櫻井・有吉THE夜会」等に出演して嫁である中村仁美さんの鬼嫁エピソードを暴露していました。

 

そのため、今では中村仁美さんは鬼嫁のイメージが付いてしまっています。

 

ところが、鬼嫁・中村仁美さんの側のエピソードを聞くと、大竹一樹さん生活に強いこだわりがあり、中村仁美さんもかなり苦労した結果、鬼嫁になったようです。

食のこだわりが強い

夜でうどんはない

夜は家で食べようとなった時に中村仁美さんが「うどん」を提案しても、「昼にパスタだろ、夜にうどん。麺・麺、ない」と一蹴しました。

中村仁美 鬼嫁
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

それだけでなく、「餃子が食べたい」とリクエストしたのです。

 

そのため、中村仁美さんは「これから餃子の皮を買って包んで、洗い物……。誰がするの?レストランじゃないんだから」と旦那の嫁の料理の手間を考えないことに呆れていました

 

このように、実は大竹一樹さんから暴露された「餃子と答えただけで怒られた」のは、こういった経緯があって中村仁美さんが怒っていたのでした。

朝食も自分の食べたいものしか食べない

大竹一樹さんは朝食もその日食べたいものが明確あるのですが、それは朝にならないと大竹一樹本人しか分かり得ないことなので中村仁美さんも困っていました

 

もちろん、前日の残り物のおかずは基本的にNGで面倒くさいのです。

 

さらに中村仁美さんが理解できなかったのがパンを用意したが、子供が先に食べて残りは甘いパンが数個。

それを見た主人は「全部甘いのか……甘くないパンがあるならコレも食べたいんだけど」と呟き、おもむろにお餅を焼き始め、その後甘いパンを口にしなかったのです。

重い食べ物が嫌で重い食べ物を食べる

大竹一樹さんは重い食べ物が嫌と言いますが、嫌で別に選んだものも重い食べ物を選ぶ分からなさに中村仁美さんは混乱しています。

 

昼食に大竹一樹さんと息子用にコロッケを用意したときには、夕方帰宅すると「コロッケはちょっと重たくてさ……」と、二人でピザの出前をとっていました。

 

他にも「ステーキは重いから唐揚げで」と、結局油もので重いと謎のチョイスをします。

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洗濯のこだわりが強い

大竹一樹さんは「俺がいつも洗濯している」と自慢げにテレビで話していますが、実は大竹一樹さんのこだわりが強いからやらせているだけでした。

 

大竹一樹さんは素材や色・用途によって細かくグループ分けされ、グループごとに洗い○分・すすぎ○分・脱水○分の設定が変化と決まっています

中村仁美 鬼嫁エピソード
(画像引用元:http://livedoor.blogimg.jp

さらに洗剤・柔軟剤の種類まで事細かに分け、畳み方にも独自のルールがあります。

 

そのため、昔、大竹一樹さんの物も一緒に洗濯をしたら、えらく呆れられ悲しそうな顔で諭されたことがあったようです。

 

他にも中村仁美さんが畳んだ靴下をぽんぽんとタンスの端につまみ出し、奥にあった自分で畳んだ靴下をそっと履いて仕事へ向かう仕打ちもしていたのです。

 

そんな強いこだわりがあるため、大竹一樹さんに洗濯を任せているだけでした。

嫁を信頼していない

中村仁美さんがいくら衛生管理・安全を管理しても、大竹一樹さんは信頼してくれないようです。

 

家族でお弁当を持って公園に行く日は必ず「衛生面が気になるから、スーパーで各々好きなものを買って持って行こう!」と言われます。

 

もちろん、中村仁美さんは幾度となく息子にお弁当を作り持たせていますが、夏場だって一度も息子が調子を悪くしたことはありません。

 

他にも趣味のミシンで作った息子用のリュックを見せたときには「見た目はいいけど、あとは耐久性だな」と、いらない一言を言われます。

 

長期の家族旅行も家を出るときには、「閉めたよ」と言っているのに大竹一樹さんがもう一度施錠確認に行ったりと全く嫁の中村仁美さんを信頼していないのです。

 

確かに嫁のことを思っているのかもしれませんが、あまりにも嫁の思いを蔑ろにされているように見えます…

中村仁美の鬼嫁エピソードの裏には大竹一樹のこだわりがあった!

大竹一樹さんが中村仁美さんの鬼嫁エピソードを暴露したことで、中村仁美さんには鬼嫁のイメージがついてしまいました。

 

しかし、中村仁美さんの言い分を聞いてみると、実は大竹一樹さんの異常なこだわりがあるせいで、鬼嫁のごとし厳しく・怒るらざる得なかったように見えます。

 

そんな二人の言い分ですが、今度は2人で共演して言い合ってもらいたいですね!

 

せばな~