長嶋一茂さんの落書き事件が今も語り継がれていますが、原因は江角マキコさんと長嶋一茂さんの嫁とのママ友バトルが発端と言われています。

 

そんな、長嶋一茂落書き事件の真相は?

 

ということで今回は、長嶋一茂さんの落書き事件の真相と、事件の関わっている長嶋一茂さんの嫁について紹介したいと思います。


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長嶋一茂の落書きは嫁が原因?妻は元ホステス?

長嶋一茂の落書き事件とは?

事件は2012年12月末に江角マキコさんの元マネージャーの男性が長嶋一茂さんの自宅の外壁に「バカ息子」などとスプレーで落書きしたと、報じられたことで始まりました。

長嶋一茂 嫁
(画像引用元:https://rr.img.naver.jp

そして、2014年8月28日発売の週刊文春では、江角マキコさんがこの元マネージャーに依頼し、落書きさせたとして報じだことで大問題となりました。

 

事件当時は防犯カメラがあったものの映像が不鮮明で犯人は逮捕されなかったが、実行犯が周囲に「スプレー代」として10万円もらい落書きしたことを告白しました。

 

実行犯の元マネージャーは後悔の念に苛まれていると洩らし、謝罪をする意味で週刊文春に告白していたようです。

 

この件に関して江角マキコさんは無言で当時所属していた研音も「ノーコメント」。

 

しかし、江角マキコさんの母親は「マキコは『落書きのことは知っているが、私は指示していない』と言っていた」をコメントしてしまったのです。

落書き事件の発端は長嶋一茂の嫁とのママ友バトル?

この江角マキコさんの元マネージャーが起こした長嶋一茂落書き事件のきっかけは、江角マキコさんが長嶋一茂さんの嫁から受けていたい”ママ友いじめ”が原因と言われています。

長嶋一茂 嫁
(画像引用元:https://cdn-ak.f.st-hatena.com

江角マキコさんは長嶋一茂さんの嫁からのママ友集団にいじめに合い、子供にも影響して号泣していました。

 

そんな絶望に打ちひしがれる江角マキコさんを間近で見ていたのが、当時のマネージャーでした、

 

江角マキコさんの元マネージャーは家族ぐるみのつきあいで、お互いの信頼も厚く、江角の芸能活動に自分のすべてをささげるような、仕事熱心なマネジャーだったとのことです。

 

そこで尊敬している江角マキコさんが悲しんでいることもあり、元マネージャーはいじめた長嶋一茂さんの嫁に復讐心に燃え、落書き事件を起こしたのです。

江角マキコが受けた❝ママ友いじめ”とは?

実は江角マキコさんと長嶋一茂さんの嫁は子どもを同じの幼稚園に通わせていた頃からの付き合いで、当初は良好な関係だったそうです。

 

しかし、2011年に江角マキコさんが長嶋一茂さんの嫁・仁子の陰口を他のママ友に話したのがきっかけで仲が悪くなりました。

 

ママ友同士で不在のママ友の陰口を言うのはよくあることですが、江角マキコさんは長嶋仁子さんの陰口を言い、聞いたママ友が誇張して告げ口をしてしまったのです。

 

その後は、江角マキコさんと長嶋一茂さんの嫁・長嶋仁子さんの派閥に別れていたようですが、長嶋仁子さんの影響は大きく、一方的ないじめとなったのです。

 

長嶋仁子さんの元には多くのママ友が集まり、徹底的に江角さんを攻撃し、江角さんと仲よくしようものなら、そのママ友まで排除し、みんなで悪口を言いまくるのです。

 

それだけでなく、長嶋仁子さんは青山学院にも影響力を持ち、江角マキコの次女が青山学院の幼稚園に入学する際に娘が入学できないように妨害工作をして入学できなかったのです。

長嶋一茂 嫁
(画像引用元:http://1min-geinou.com

妨害は受験の際に「江角さんがいかに学校にとってマイナスな存在か」「江角さんの下の子まで入学させたら、どれほど大変なことになるか」等の内容が延々と書かれた、入学反対を申し入れる上申書が提出されたと言われています。

 

そんな、ママ友のいじめを受けて江角マキコさんは嘆き苦しみ、元マネージャーが落書きをしたとされています。

 

しかし、江角マキコさん自身も幼稚園の保護者の悪口を陰で言いふらしたり、すべてを自分が仕切りたがるなど、周囲と軋轢を生んでいたこともママ友いじめが起きた発端となっているようです。

長嶋一茂の嫁・長嶋仁子とは?

長嶋一茂 嫁
(画像引用元:http://xn--gmqq4cd1bfn718euzbwy8b3pv5rd.com

生年月日    1967年12月18日
出身地     鹿児島県

 

長嶋一茂の嫁・長嶋仁子さんは元ホステスで銀座ではNo1という噂があり、当時クラブの御三家と言われていた店の1つでもあるドルフィン時代にはNo2だったとも噂されています。

 

他にも青山初等部のボスと言われたりしており、江角マキコさんとの一見もあり、少なくとも相当修羅場をくぐってきた肝が座った人物のようです。

 

そんな長嶋仁子さんと長嶋一茂さんとの出会いは、老舗高級クラブ「銀座クラブ ドルフィン」で働いていた時に、長嶋一茂さんがチームの仲間と試合終わり遊びに行った時でした。

 

そして、長嶋一茂さんが野球を引退する直前に、長嶋仁子さんはホステスを辞め、芸能活動をする時にマネージャーとして連れそう事になったのです。

 

現在は長嶋一茂さんが所属している「ナガシマ企画」の社長を務めており、長嶋一茂さんにとって公私共のパートナーとなっているのです。

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長嶋一茂は落書き事件を気にしていなかった?

江角マキコさんと長嶋一茂さんの嫁とのバトルの末に起きた落書き事件ですが、長嶋一茂さん自体はそんなに事件を気にしていなかったようです。

 

当時の事件の時に長嶋一茂さんは日本にいなく、実は事件現場を見ていなかったのです。

 

そして、女房に隠していたらしく、報道でバレて嫁に怒られる迷惑しているとその時の状況を明かしました。

「てっきり(犯人は)明石家さんまさんかと思った。バカ息子”って呼ぶのは、さんまさんだけ。だから、さんまさんのいたずらだと思って、これは縁起がいいなと思った」

さらに当初は落書きした人物を明石家さんまさんだと、縁起がいいと笑い話にしていたのです。

長嶋一茂 嫁
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

そんなあっけらかんとした事件の状況を話していることから、長嶋一茂さんはあまり気にしていないようでした。

長嶋一茂の落書きは嫁と江角マキコのママ友バトル!妻は元ホステスで怖い?

長嶋一茂さんの落書き事件は、長嶋一茂さんは置いて、長嶋一茂さんの嫁と江角マキコさんとのママ友バトルの末に起きた事件だったようです。

 

そう考えると、ママ友達の陰口や派閥だったりと、女性の戦いは本当に怖いですね…

 

みなさんも、子供だけでなく、ママ友同士のいじめにも注意してくださいね…

 

せばな~