高須院長の嫁である西原理恵子さんをツイッターで侮辱した虫尾緑(ミュージオミドリ)の発言がヤバいことで話題になっています。

 

そんな虫尾緑はツイッターにてどんな発言をして、高須院長を怒らせていったのでしょうか?

 

ということで今回は、虫尾緑のツイッターでの酷すぎる発言をまとめて紹介します。


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虫尾緑ツイッターで高須院長激怒の経緯?他の発言もヤバい!

事件は2018年1月7日に虫尾緑というツイッターが、高須院長の嫁である西原理恵子さんを慰安婦と侮辱したことから始まりました

 

そして、このツイートに激怒した高須院長は謝罪を要求したが、相手の反応が無いため、名誉棄損で訴訟することになりました。

 

虫尾緑、謝罪するも煽っただけ

虫尾緑は「謝罪を要求しろ」と高須院長に言われた際は、「おっ、やるのか?」と調子に乗っていました

 

しかし、高須院長が「名誉棄損で訴訟する」と発言すると、態度は急変してわけの分からない謝罪をしていました。

 

 

虫尾緑曰く、労をねぎらいあう対象として慰安婦を引用したと弁明しましたが、過去の虫尾緑のツイートを探られ、辻褄の合わないガバガバな謝罪に突っ込まれていました

 

 

当然、高須院長もこれを謝罪を思っておらず、法廷で決着をつけようと火に油を注いだいただけでした。

 

今度はタブレット暴走と見苦しい言い訳

今度は高須院長に「タブレットとが暴走した」と、見苦しい言い訳で謝罪をしていました。

 

「お、やるのか」の書き込みはタブレットの暴走と、これまた見苦しい言い訳をし、またしても煽っただけでした。

 

そもそも、誤発信といいながらそのままツイートを残したりと、理由・説明がガバガバですね。

 

そして、案の定、タブレットの暴走について批判殺到し、動画で見せたりと弁明していました。

ただ、動画だけでは暴走した証拠には到底ならないと批判殺到しています。

 

なにより、タブレットの暴走改善に「コピー用紙などを基盤の上に乗せて蓋を閉めれば」と民間療法並の対処方法を発言したりと、胡散臭いと感じるのは自分だけでしょうか?

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安倍首相の殺害呼びかけと逮捕案件?

実はこの虫尾緑はツイートを消していますが、暴力団に安倍首相の殺害呼びかけもしていたのです。


(画像引用元:http://blog-img.esuteru.com

 

高須院長の件といい、ツイッターだからといって、言いたい放題いうのは流石にやり過ぎで、警察は動いてくれないのでしょうか…

虫尾緑、何が悪いか分からず、ヤケになる

高須院長に謝るどころか謝罪になっていない謝罪をして言い訳するばかりで批判殺到していますが、虫尾緑は批判されていることが分からずヤケになっていました

この発言だけ見ると、どうやら本当に何が悪いのか何を謝罪したらいいのかあれだけ批判されているのに分かっていないように見えます。

 

また、まるで加害者なのに被害者になろうとしている所が酷すぎます…

もとはといえば、言い訳せずに素直に謝ればよかっただけなのに…

 

それだけでなく、安倍殺害指示についても、比喩で嘘だと見抜けると思って書いたと言い訳をしました。

しかし、こういった脅迫まがいな発言はいくら弁護しても無駄であり、本当に脅迫して逮捕されている人もいます。

 

何より、実際に虫尾緑は殺人を呼びかけており、冗談じゃ済まされず、本当に逮捕される案件となっています。

虫尾緑ツイッターで高須院長激怒!安倍首相の殺害呼びかけとやり過ぎ!

虫尾緑はツイッターで高須院長の愛している嫁である西原理恵子さんを慰安婦呼ばわりだけでなく、その後の謝罪も言い訳だけで謝罪になっておらず煽ってばかりです。

 

他にも暴力団に安倍首相の殺害呼びかけをしたりとツイッターで言いたい放題でした。

 

そのため、高須院長にはこういった発言は訴えられて逮捕されるという前例を作ってもらいたいですね。

 

今後も虫尾緑は見苦しい言い訳を述べると思いますが、高須院長は断固として裁判を行い、高須院長の圧勝で潰して前例を作ってもらいたいです!

 

せばな~