2020年6月30日に行われた巨人対DeNA戦ですが、村山球審のストライクゾーンがガバガバすぎて話題になっています。

 

そんな、村山球審の審判がおかしいと言われた理由は?

 

ということで今回は、巨人戦で村山球審の審判おかしいと言われた理由を調査します。

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村山球審が審判おかしい理由?巨人戦でストライクゾーンガバガバ?

村山球審が審判おかしい理由

坂本選手が見逃し三振となったシーンがボールで、ストライクゾーンがガバガバ・おかしいと話題になりました。

 

他にも巨人のウィーラー選手が受けたストライクよりも内側なのにボールになったりと、ストライクゾーンがガバガバでした。

 

そのため、村山球審のストライクゾーンがチグハグ・ガバガバで定まっておらず、批判が出てしまったのでした。

巨人戦でストライクゾーンガバガバだったのは村山太郎球審

そんな、ストライクゾーンがチグハグ・ガバガバだったのは、2019年にファインジャッジ賞を獲得し、奇声や独特のストライクコールアクションをしている村山太郎球審でした。

 

実際に以下の動画のように、村山球審は独特のコールのスタイルとよく通る奇声がマニアにウケています。

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村山太郎球審 プロフィール

村山球審
(画像引用元:https://lh3.googleusercontent.com

生年月日    1983年8月30日
出身地     東京都
初出場     2010年4月6日 ヤクルト‐広島 1回戦

 

日大鶴ヶ丘高校、日本大学を卒業後にジム・エバンス審判学校での研修を経て2006年にセントラル・リーグ審判員となります。

 

2017年にはオールスターゲーム初出場を果たし、第2戦(7月15日、ZOZOマリンスタジアム)では球審を務めてもいます。

 

2019年4月30日の巨人対中日戦の判定が表彰の対象となり、2019年シーズンのファインジャッジ賞を受賞しています。

村山球審が審判おかしい理由?巨人戦でストライクゾーンガバガバ?

今回の村山太郎球審のストライクゾーンが狭まったり、広がったりとチグハグで批判されてしまったようです。

 

球審のストライクゾーンにはある程度、癖があり、それを見定めてプロはストライクやボールを判断します。

 

しかし、こうもストライクゾーンが狭まったり広がったりとチグハグだと、選手も困惑しますよね…

 

2019年シーズンのファインジャッジ賞を受賞していますが、2020年は大丈夫か心配になる判定です…

せめてチグハグなのは、辞めてもらいたいですね…

 

せばな~

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