児童館問題で話題になった熊田曜子さんですが、現在はママタレとしてあざとい・嫌いと言われています。

 

そんな熊田曜子さんのあざとい・嫌われる理由は?

 

ということで今回は、熊田曜子さんのあざとい・嫌われる理由を紹介したいと思います。


スポンサーリンク

熊田曜子あざとい・嫌われる理由!児童館アピや妊娠グラビアでママ激怒!

児童館入館拒否騒動があざといから嫌い

熊田曜子さんは児童館入館拒否について「自分が悪い」と批判の予防線を張り、児童館を名指しで書いて児童館に批判を誘導するあざとい事をしていると言われています。

 

熊田曜子さんはブログにて、子供3人で墨田区児童館に行ったら「大人1名につき、子供2名まで」の厳格なルールで断られてショックなことを明かしました。

時間になり いよいよ入れると思ったら
「すくすくルーム」の入り口にいるスタッフさんから
「お子さんは3人ですか?
大人1名につき、子供2名までなのでは入れません」と、言われてしまいました。

!!!

予想外の出来事に 私はキョトン。

まさかと思い
「5歳、3歳、4ヶ月の子供がいて、今日は私1人なのですが・・・」と伝えると
「大人1人につき子供2人なので、申し訳ありません」と
入室許可が出ませんでした。

てっきり遊べると思っていた娘達は
「何で入れないの?」と訳が分からない様子。

3歳の次女は
「遊びたいー」と怒り始める。

私も遊ばせてあげたくて
「私が4ヶ月の赤ちゃんをずっと抱っこ紐で抱っこをしていているので、抱っこしながら上の子達をみるのはどうですか?」と
ねばったのですが
係りの人がもう1人みえて
「ダメです」とのことでした。

まさか、そんな決まりがあったなんて。

完全に私のミスです。

やってしまった。

娘達よ

ごめんなさい。

引用:3人育児

これにより育児環境について様々な意見が出ており、熊田曜子さんは児童館を名指しで書いていたため、児童館に批判が出てしまいました。

 

しかし、自身が批判がいかないように「自分が悪い」と予防線をはりつつ。

「自分が悪い」と言っておきながら、わざわざブログで児童館を名指しで書いていることから、児童館に批判を誘導するあざといことをしていると批判されたのです。

 

実際に「あざとい」と一般の方々。

 

「バイキング」でも、坂上忍さんや矢作兼さんが、

坂上忍「このブログね、完全に私のミスですって書いてあるじゃん。
でも、ここに行き着くまでに、オレ何に一番ビックリしたかって言ったら(児童館を)名指しで書いているんだよね。
これはね、大丈夫かって思って、謝るまで、まず名指しで指定してそっから断られた経緯を延々書いているわけじゃん。
これね、どう考えたって、ここの児童館に批判がむいちゃうんだよ、この書き方

矢作兼「これは高等テクニックでね、私が悪いですって前面に押し出したクレームなんです

坂上忍「誘導じゃんってボクは思って。この仕事やっている人、影響力あるから。ブログとかで名指しってどうなの」

と、熊田曜子さんは予防線をはりつつ、名指しで批判することで児童館に批判を誘導させていると言われてしまったのです。

 

そんな、熊田曜子さんの児童館入館拒否騒動があざとい所が見え見えで、嫌われていました。

ぶりっ子キャラが嫌われる

熊田曜子さんはぶりっ子だったりと、そのキャラが嫌われています。

 

先程言ったとおり、ぶりっ子は典型的な女性に嫌われるタイプで嫌われます。

 

さらに、見た目のキャバクラにいそうな服装だったり、でしゃばるだけでなく声がうるさいから嫌われてしまっているのです。

 

芸能界で少しでも目立とうと出しゃばるのはしょうがないと思いますが、このようにぶりっ子ででしゃばるキャラのため嫌われているのでした。

ペニオク事件で嫌われる

熊田曜子さんはペニオク詐欺の関与したため、干されて嫌われました

 

ペニオクとはペニーオークションという海外発祥のオークションを悪用し、参加者が何度入札しても落札できない詐欺でした。

 

そして芸能人達は紹介料を受け取り、自身のブログで低価格で高額商品をペニオクで落札したという投稿等と虚偽の投稿をしてことで問題となりました。

 

そんなペニオク事件に熊田曜子さんも2010年12月23日のブログに書き込み、松金ようこさんに依頼されて書いたことを認めて関与していました。

熊田曜子 児童館
(画像引用元:https://up.gc-img.net

 

これがきっかけで、2011年からは干されたか、視聴者に嫌われてしまいテレビの出演が激減しています。

 

しかも、事件発覚当時ちょうど産休に入ったため、直接追及されることが免れ、謝罪をせずに現在も活動中です。

 

そのため、少なくともこのペニオク事件により、熊田曜子さんはアンチが増えて嫌われる理由を増やしてしまったのでした。

ママタレで嫌われる?

熊田曜子さんはママタレでもグラビア活動をして、綺麗アピールがあざといと嫌われています。

 

熊田曜子さんは妊娠写真を載せたり、出産姿の様子も雑誌で掲載したりと貪欲に現在の立場を利用して活動をしています。

熊田曜子 あざとい
(画像引用元:https://images.4yuuu.com

これでは出産・妊娠も計算ずくであざとく、さらに婚活を頑張る一般女性の逆鱗に触れて批判されていました。

 

他にもママタレはどうしても幸せな家庭風景をブログで載せるため、それに嫉妬してか一般のママさん達に嫌われる傾向があります。

 

それだけでなく、熊田曜子さんは今でもグラビア活動を続けて、普通の公園で水着姿になったりと「子供を産んでもこんなにキレイでしょ?」と自慢・あざとさがあるのでした。

 

公園で水着姿の熊田曜子画像

科学室で水着姿の熊田曜子画像

 

このように熊田曜子さんはグラビアで子供を産んでも綺麗アピールが、子供すらも利用する計算尽くであざといと言われているのでした。

スポンサーリンク

熊田曜子 プロフィール

熊田曜子 あざとい
(画像引用元:http://fanblogs.jp

生年月日    1982年5月13日
出身地     岐阜県岐阜市
血液型     O型
身長      164 cm
活動
デビュー    2001年
ジャンル    グラビア
モデル内容   水着
他の活動    タレント、女優、歌手
事務所     アーティストハウス・ピラミッド

 

高校3年生当時、週刊少年マガジンの水着コンテスト、ミスマガジンに応募して最終選考まで残ったものの、母親の猛烈な反対により辞退させられます

 

その後看護学校へ進学するが、芸能界入りの夢を捨てきれず、雑誌「Audition」の「2001年秋の特別オーディション」に出場したことがきっかけで芸能事務所アーティストハウス・ピラミッドの目にとまり合格します。

 

この際に、反対だった母親が海外旅行中だったことに加えて、荒天によって帰国が数日程度遅れたことから、この間に手続きを済ませ芸能界にデビューします。

 

以降はグラビアをメインに活動していますが、2002年下半期から2003年上半期にかけて当時同じ事務所に所属していた小池祥絵、伊藤絵理香、相楽のり子らとともに「P-GIRL」というグループで活動します。

 

また2004年頃から「ロンドンハーツ」を始め、バラエティ番組に多数出演してタレントとして活躍していきます。

 

2006年にはシングル「Always / わたしだけの場所」でCDデビューし、2007年には飛騨・美濃じまんプロジェクトの一環として岐阜県の飛騨・美濃観光大使に選ばれています。

 

2010年のペニオク事件から活動が抑えられますが、2012年12月には結婚し現在はママタレとして活動を続けているようです。

熊田曜子あざとい・嫌われる理由は児童館やママグラビアで嫌い!

熊田曜子さんは児童館に批判が向けられるように誘導したり、子供を産んでも綺麗アピールがあざといと嫌われているようです。

 

ただ、子供を産んでもグラビア活動をしたりと、このような貪欲さ・たくましさがあるから現在も活躍をしているのでしょう。

 

今後もあざといかもしれませんが、貪欲に利用できるものは利用して活躍してください!

 

せばな~