2018年4月18日放送の「1周回って知らない話」では、小正裕佳子アナが出演し魔法使いに憧れていると暴露します。

 

そんな、小正裕佳子アナの魔法使いとは?

また、小正裕佳子アナの実家と結婚しているのかがネットで調べると気になっているようですが果たして?

 

ということで今回は、小正裕佳子アナについて、

  • 小正裕佳子アナの魔法使いとは?
  • 小正裕佳子アナは結婚しているの?
  • 小正裕佳子アナの実家は?

気になりましたので、調べて紹介したいと思います。


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小正裕佳子 プロフィール

小正裕佳子 魔法使い
(画像引用元:https://stat.ameba.jp

出身地     兵庫県宝塚市
生年月日    1983年5月17日
血液型     A型
最終学歴    東京大学大学院医学系研究科修士課程修了

 

大学1年時には女子大生向けサイト運営会社にスカウトされ、モデルとして活動して講談社の雑誌「KING」創刊号で読者モデルとなり、学部生時代からテレビ・ラジオへも出演していました。

 

2003年にはミス東大に選ばれ、同年首都圏の大学のミスキャンパスの中からさらに「ミス」を選ぶ「ミスオブミスキャンパスクイーンコンテスト」でグランプリを受賞しています。

 

さらに2005年に家庭教師のトライ主催、インターネット女子大生家庭教師ナンバーワンを決めるコンテスト第1回「T-1グランプリ」でグランプリ受賞しています。

 

大学卒業後の2009年にNHK新潟放送局に入局し、地上デジタル放送推進大使を務め、2012年7月のNHK退職の際に新潟県から「にいがた観光特使」に委嘱されています。

 

NHK退職後は、東大大学院医学系研究科博士課程に籍を置き、医療従事者として東日本大震災による福島第一原発事故の健康への影響について被災地域で調査や研究を行い、健康面での避難者相談の支援活動していました。

 

2016年には大学教員ですが、キャスター業のマネジメントについては芸能事務所セント・フォースと業務提携しキャスターとして復帰します。

 

2016年3月には「NEWS ZERO」にキャスターとなり、知名度を広めています。

小正裕佳子は魔法使い!結婚できずに独身?実家はバット職人で医者!

小正裕佳子は魔法使いになりたい?

実は小正裕佳子アナは魔法使いになりたくて、魔法使いになるために34歳まで隠し続けていたのでした。

 

子供頃、小正裕佳子アナは読んだ本「ヒミツの魔女っ子入門」そこに魔女の修行の仕方が書いてあったそうです。

小正裕佳子 魔法使い
(画像引用元:http://livedoor.blogimg.jp

そこには「魔女になりたいということを人に知られると、もうなれない」と書いてあり、魔法使いになるために隠していたのでした。

 

しかし、魔法使いを諦めて2017年5月17日放送の「今夜くらべてみました」にて暴露したので、もう二度と魔法使いになれなくなったのでした…

小正裕佳子の結婚は?

小正裕佳子アナは大学時代はスキャンパスの中からさらに「ミス」を選ぶ「ミスオブミスキャンパスクイーンコンテスト」でグランプリを受賞するほどの美貌の持ち主。

 

それは言い寄らない男はいないはずもなく、学生時代に「よしき」という名前の彼氏と交際していたことが判明しています。

小正裕佳子 結婚
(画像引用元:https://joseiana.com

しかし、以降は彼氏や結婚の噂もなく、結婚はしておらず独身のようです。

 

確かに小正裕佳子アナは華のあるキャスターですが、異色の大学教員として研究もしていたりと大忙しで彼氏を作る暇がないのかもしれませんね。

 

もしくは、「男性は純血を守ると魔法使いとなる」のように小正裕佳子アナも魔法使いを守るために結婚していなかったのかもしれませんね。

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小正裕佳子の実家は?

小正裕佳子アナの母型の実家では、祖父が大阪市内で野球のバットなどを作る工場を経営しているそうです。

 

工場はインドネシアのジャワ島に戦争に行った曽祖父が立ち上げた工場で、日本では早い段階で金属バットを作り始めた工場とのことです。

 

そして、バットを作り上げる職人達には野球経験者も多く、早稲田実業野球部の清宮幸太郎選手の祖父が働いていたこともあったという。

 

高校野球の時期には検品のためにわざわざ小正裕佳子アナの祖父が甲子園球場に出向いたりと選手のことを親身に考えた職人達なのです。

 

ちなみにあの元ヤクルト・古田敦也捕手のマスクを特注で製作したこともあるのです。

 

また、噂では小正裕佳子アナの父親は医者で大阪で医院を経営して、弟も医者を目指していると言われています。

小正裕佳子は魔法使い諦めた!結婚できずに実家はバット職人で医者!

小正裕佳子アナは魔法使いになりたかったようですが、34歳にしてようやく諦めたのでした…

 

また、大学時代はキャンパスの頂点に立つほどの美貌で、実家はバット職人と医者ですが、仕事が忙しいのか結婚はしてないようです。

 

そんな、色んな魅力を持っている小正裕佳子アナが今後はキャスターとしてどう活躍するのか注目ですね。

ヨシコヨシコ

モデルやキャスターや研究者等と色々やっててある意味魔法使いみたい!(驚き!)
せばな~