製作中の「アンリターニー」の中の「小アメンの笛」のデザインがパクリだと炎上したようです。

 

そんな、「小アメンの笛」のデザインがパクリだと炎上した経緯は?

 

ということで今回は、「小アメンの笛」のデザインがパクリだと炎上した経緯を紹介します。

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アンリターニーの小アメンの笛パクリでなるにぃ・かじ謝罪の経緯!

パクリ騒動の経緯
  1. 小アメンの笛がsu@u氏パクリだと発覚
  2. su@u本人が気づき、パクったかじ氏が使用許可の事後承諾を求める
  3. ゲーム企画に関わるなるにぃ氏が謝罪
  4. 許可もらえない後のかじ氏の発言で炎上
  5. かじ氏が一部、今回の騒動について抗議

小アメンの笛がsu@u氏パクリだと発覚

事の発端は「アンリターニー」の中の「小アメンの笛」のデザインがパクリ疑惑から始まりました

 

この「アンリターニー」に出くる「小アメンの笛」がパクリ元があると指摘され、パクリ元のsu@u氏もバレました。

【パクリ】


(画像引用元:https://pbs.twimg.com

【パクリ元】


(画像引用元:https://pbs.twimg.com

 

確かに画像比べると、似ており後に分かりますが、かじ氏もパクったと認めています。

パクったかじ氏が使用許可の事後承諾を求める

パクリがバレた後、かじ氏が使用許可の事後承諾を求めるますが、許可をもらえませんでした。

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ゲーム企画に関わるなるにぃ氏が謝罪

そんなパクリ騒動にゲーム企画に関わるなるにぃ氏が謝罪をし、パクったデザインを使用しないことで和解しました。

許可もらえない後のかじ氏の発言で炎上

許可をもらえなかったかじ氏ですが、その後の発言が「開き直っている」として、今回の騒動が火に油を注ぐ炎上となってしまいました。

なるにぃ パクリ
(画像引用元:https://livedoor.blogimg.jp

なるにぃ パクリ
(画像引用元:https://livedoor.blogimg.jp

 

この上記の発言がパクったのにと問題視され、批判の声が出てしまったようです。

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かじ氏が一部、今回の騒動について抗議

パクリ騒動に関しては和解して当事者間で決着が付きましたが、かじ氏は今回の騒動について一部抗議しました。

はじめに言っておきますが、

今回の騒動はすでに当事者間で決着がつきました。

 

しかし、謝罪後のリプライ上の論争を見て、衝撃を受けられた方が多いようですが

まず、リプライ上で口論をしていたのは、原案者ではなく「野次馬」です

ハッキリ言いますが、私は彼らに一切の敬意を持ち合わせていません。

彼らは、状況を勝手に解釈し、結果として、落ち度のない”なるにぃに謝罪させる”という蛮行に及びました。

 

なるにぃからすれば、

いちいち、料理屋で出てきた料理に「これ毒入ってないよね?」などと確認はしないのと同じです。

ですから、なるにぃの落ち度は0に等しく、100%悪いのは僕です

しかし、勝手に勘違いして騒いだ人達に圧力をかけられ、なるにぃは謝罪させられました。

 

私、カジがパクった張本人であると言及しているのにも関わらず

なるにぃから、いわれのない謝罪を受け取った上、固定ツイート半年の刑を求刑

彼は自分が被害者という立場を利用し、某スレのなるにぃアンチスレの人々の手を借りて、なるにぃをつるし上げようとしました。

 

著作権侵害で私を起訴してくださればと思います。

私は自分がやった事に対して、逃げも隠れもしないという意思をここに示します。

 

きっかけは私の落ち度である事には間違いありませんが

私の作品を紹介しただけのなるにぃに濡れ衣を着せる行為は別問題と考えます。

 

今から語る事は、創作におけるパクリと、今回の自分の行動に対する個人的主観についてです。

これは騒動を経ての開き直りではなく、開発当初から持ち続けている価値観であり、

今回の件を正当化するモノでもありません。

引用:パクリ問題について

上記のかじ氏による抗議は一部抜粋なので、詳しくは引用元をご覧になって下さい。

 

かじ氏によると、自身が全て悪いと言っているのに、なるにぃ氏に謝罪をさせるのは別問題と抗議。

 

また、騒動後の発言も、パクリや事後承諾を正当化するものではないと説明しました。

アンリターニーのsu@uの小アメンの笛パクリでなるにぃ・かじ謝罪の経緯!

「アンリターニー」の小アメンの笛パクリ騒動ですが、とにかく和解・決着してよかったです。

 

ただ、色々な意見が誤解を生み、火に油を注ぐ結果となって騒動が大きくなってしまったのかと思います。

 

少しわだかまりが残っているようにも見えますが、su@u氏もかじ氏も和解するのことを願っています。

 

せばな~

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