女優の長澤まさみさん主演のフジテレビの“月9”ドラマ「コンフィデンスマンJP」が放送されて低視聴率だと話題になっています。

 

そんな、“月9”ドラマ「コンフィデンスマンJP」の視聴率はどれくらいで、何が悪いと言われているのでしょうか?

 

ということ今回はドラマ「コンフィデンスマンJP」について、

  • 「コンフィデンスマンJP」の視聴率は低い?
  • 低かった理由は?

気になりましたので、調べて紹介したいと思います。


スポンサーリンク

コンフィデンスマンJPが低視聴率?理由は東出昌大の棒演技?

女優の長澤まさみさん主演のフジテレビの“月9”ドラマ「コンフィデンスマンJP」はかなり期待を寄せられていました。

コンフィデンスマンjp 視聴率
(画像引用元:https://i.ytimg.com

 

あらすじは以下となっており、

ドラマは、「コンゲーム」(信用詐欺)をテーマにした作品で、一見、平凡で善良そうな姿をした信用詐欺師の主人公ダー子(長澤さん)と、ボクちゃん(東出昌大さん)、リチャード(小日向文世さん)が、壮大かつ奇想天外な計画で欲望にまみれた人間たちから大金をだまし取る……という“痛快エンターテインメント”コメディー。

息をつく暇もなくスリリングで、笑いどころ満載でめちゃくちゃ面白いと絶賛の声がでており、ここ数年のフジ月9のなかでは最高傑作とも言われています。

 

また満を持しての人気女優の長澤まさみさんであり、その演技には好評でキャスト陣の演技への称賛も多かったようです。

コンフィデンスマンJPの視聴率は?

そんな期待が寄せられている「コンフィデンスマンJP」ですが、初回の平均視聴率は9.4%と残念ながら一桁台でした…

 

一応前クールである「海月姫」の初回8.6%を0.8ポイント上回ったが、2017年7月にヒットした「コード・ブルー」は16.3%に遠く及ばないとなると微妙な数字となります。

 

ちなみに2017年度の月9の平均視聴率は以下となっています。

  • 2017年冬期「とつぜんですが、明日結婚します」:6.59%
  • 2017年春期「貴族探偵」:8.6%
  • 2017年夏期「コード・ブルー」:14.63%
  • 2017年秋期「民衆の敵」:6.7%

 

このことを考えると、、初回の平均視聴率は9.4%はフジテレビとっては他の作品の平均を越えて良い滑り出しなのかもしれませんね。

スポンサーリンク

コンフィデンスマンJPの低視聴率は東出昌大?

評価は高いのですが、一番批判されているのが東出昌大さんの演技でした。

 

東出昌大さんは長澤まさみさんと比べるとあんまりで、某演技だと酷評されていました。

 

 

実際にざっくりコンフィデンスマンJPでの東出昌大さんの評価をみると「かわいい」「かっこいい」の声は多数ありますが、「演技上手い」ような好評の声はありませんでした。

コンフィデンスマンjp 低視聴率
(画像引用元:https://www.fujitv.co.jp

そのため、この一桁代から低視聴率となってしまうのは、まず一番指摘されている東出昌大さんの演技にかかっているのかもしれませんね。

コンフィデンスマンJPが低視聴率?理由は東出昌大の演技で大丈夫?

始まる下馬評では期待されていましたが、結局視聴率は一桁台だった「コンフィデンスマンJP」。

 

しかし、最近の月9に比べれば良い滑り出しなので、好評なのかもしれませんね。

 

そこで問題視されているのが東出昌大さんの演技ですが、どこまで演技の評価を覆すことができるのか注目ですね!

ヨシコヨシコ

一桁台だけどフジにとっては好評?
基準が低くなってもうワケガワカラナイヨ(困惑)
せばな~