2019年2月2日放送の「有吉反省会」では、金子昇さんがビリヤードやりすぎて反省をするようです。

 

そんな金子昇さんは麻雀も腕前が凄いと言われていますが、ビリヤードと麻雀がどれくらい凄いのでしょうか?

また、現在は消えたように見えますが、金子昇さんが消えた理由は?

 

ということで今回は、金子昇さんについて、

  • 金子昇のビリヤードと麻雀の腕前は?
  • 金子昇が消えた理由は?

気になりましたので、調べて紹介したいと思います。


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金子昇はビリヤード・麻雀がプロ?現在消えた理由は?

金子昇はビリヤードが特技!

金子昇さんはビリヤードが特技で、芸能界屈指の腕前と言われています。

 

実際にアマチュアの大会に出場し、常に上位に食い込むほどの腕前で、アマ全国大会のBクラスの部でベスト16に入るほどです。

 

さらに「第4回芸能界特技王決定戦TEPPEN」のビリヤード部門ではノーミスで優勝しています。

 

そして、「有吉反省会」ではビリヤードやりすぎと反省するほどで、ビリヤードにかける情熱も半端ないのです。

金子昇は麻雀も得意?

金子昇さんはビリヤードだけでなく、麻雀も腕前が凄いと言われています。

 

実際に竹書房の麻雀専門誌「近代麻雀」が主宰する「麻雀最強戦」というタイトル戦に著名人代表で出場しています。

 

他にもAbemaTVの麻雀チャンネルの「フリースタイル雀ジョン」や、フジテレビONEの「THEわれめDEポン」「麻雀最極決定戦!サバイバルバトル極雀」などにも出演しています。

 

芸能界はけっこうな麻雀好きな人が多いので、そこから上記のような麻雀番組に出演しているということは、それだけ実力があるということです。

金子昇が消えた理由は?

金子昇さんは現在は麻雀やビリヤードをやりすぎかもしれませんが、単にサスペンスドラマ等と狙った視聴者層のところに出演が多くなっただけでした。

 

当初は「ガオレンジャー」を始め、幅広い年齢層や目立ったドラマへの出演が多かったです。

 

しかし、現在はサスペンスドラマの出演が多く、主婦層をターゲットとした出演が多いです。

さらに特技のビリヤードや麻雀も限られた所で活躍しています。

 

このように金子昇さんは消えたのではなく、主婦層のサスペンスドラマ、ビリヤードや麻雀等に出演しており、幅広い年齢層や目立ったドラマへの出演が無くなっただけでした。

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金子昇 プロフィール

金子昇 ビリヤード
(画像引用元:https://i0.wp.com

生年月日    1974年10月18日
出生地     長崎県長崎市
身長      178 cm
血液型     O型
職業      俳優
ジャンル    テレビドラマ・映画・舞台・OV
活動期間    1999年~

 

学生時代にビートルズを題材にした映画「バック・ビート」を観て俳優業に興味を持ち、映画好きでもあったことから俳優になることを決意します。

 

大学卒業後は企業に勤めながら演技のレッスンも受け、大阪へ転勤になったことでレッスンを受けられなくなったため、退社してアルバイトをしながら本格的に俳優の道へ進みます。

 

そして、1999年ドラマ「女医」でドラマデビューして俳優として活動を開始していきます。

 

2001年にはスーパー戦隊シリーズ第25作「百獣戦隊ガオレンジャー」の「獅子走 / ガオレッド」役(主演)に抜擢されたとで知名度を高めています。

 

このガオレッド役がきっかけで俳優としての活動を活発化させており、2003年には映画「ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS」で主演の「中條義人」役を演じています。

 

以降はコンスタントにドラマ・映画に出演しており、「月曜ゴールデン」「土曜ワイド劇場」等のサスペンス、映画「魁!!クロマティ高校」「少女は異世界で戦った」等と幅広く出演しています。

 

また身体能力を生かして、2002年から「スポーツマンNo.1決定戦」に出演して第11、12回大会では3位に食い込んで活躍しています。

金子昇はビリヤード・麻雀がやりすぎ反省?消えたのではなく現在も活躍!

金子昇さんは現在はビリヤードや麻雀と特技を活かして活躍。

俳優としてもサスペンスドラマだったりとコンスタントに出演しています。

 

確かに目立ったドラマへの出演は無くなって消えたと思われがちですが、普通にコンスタントに出演して活動をしていたようです。

 

そんな特技を活かしてのビリヤードで更に活躍してくれることを期待しています。

 

せばな~