ツイッターにて飼い主が犬を蹴る動画が拡散されて炎上しています。

 

そんな飼い主が犬を蹴る動画とはどんな内容だったのでしょうか?

また、蹴られている犬のその後はどうなったのでしょうか?

 

ということで今回は、飼い主が犬を蹴る動画について、

  • 飼い主が犬を蹴る動画とはどんな内容
  • 蹴られている犬のその後の現在は?

気になりましたので、調べて紹介したいと思います。


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犬を蹴る動画が炎上!その後の現在は紫友会に保護で解決!

飼い主が犬を蹴る動画とは?

2019年2月8日に事件は京都某所で、飼い主が犬を蹴っている動画を長靴をはいた猫さんがツイッターにて投稿されてことから始まりました。

 

もともと、飼い主のおばさんは小学生の下校中に家から物を投げたり、怒鳴り散らしたりと、近所に迷惑な方だったようです。

 

そして、おばさんは飼っている犬を散歩中に言うことを聞かないと、堂々と道の真中で犬の腹を蹴ったりとしていたのです。

 

そんな、長靴をはいた猫さんの訴えに、批判的な声もありましたが、ほとんどの声は「かわいそう」「通報しました」の声で拡散されていたのでした。

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蹴られている犬のその後の現在は?

近隣にも迷惑をかけている飼い主に蹴られていた犬ですが、「紫友会」という方が保護してくれたようです。

ツイッターからの投稿により、「紫友会」という動物保護団体が動き、Google earthを駆使して現場に赴きました。

 

そして、警察と動物保護団体「紫友会」により、無事に蹴られていた犬は保護されたのでした。

 

この保護されたことは、ツイッターで訴えた長靴をはいた猫さんにも届いて、ツイートしています。

 

フィフィさんも語っていましたが、近年はバカッターが問題となっていますが、こういったツイッターの有効活用があり。

今後もこういったツイッターの使われ方が広まれば良いなとしみじみ感じました。

犬を蹴る動物虐待動画が炎上!その後の現在は紫友会に保護されて良かった!

ツイッターにより犬を蹴る動画が問題となりましたが、投稿主が訴えたことで無事に犬は保護されました。

 

何度も言いますが、近年はバカッターで不適切な動画が炎上してツイッターの悪い面がよく見られます。

しかし、犬を保護できたツイッターで広まることで良い面もあるのです。

 

今後もこのようにツイッターの拡散を有効活用し、助かる・良かった面が広がることを祈っています。

 

せばな~

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