2018年4月12日放送の「アメトーーク」では、「お肌よわよわ芸人」として今田耕司さんが出演します。

 

そんな今田耕司さんはどれだけお肌が弱いのでしょうか?

 

ということで今回は、今田耕司さんの肌弱い・アレルギーについて紹介します。


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今田耕司 プロフィール

今田耕司 肌弱い
(画像引用元:https://jinno-q.net

ニックネーム  今ちゃん
別名義     KOJI1200
生年月日    1966年3月13日
出身地     大阪府大阪市
血液型     A型
身長      174cm
最終学歴    清風高等学校定時制課程普通科
芸風      漫談・コント
事務所     よしもとクリエイティブ・エージェンシー
活動時期    1985年~

 

定時制高校の卒業後は手に職をつけようと寿司職人か美容師の専門学校の入学しようとするが、学費が高ったりと断念。

 

途方にくれていた所、当時入学料が5万円程度だった「吉本総合芸能学院」に目に止まり、「昔からお笑いも好きだし」と軽い考えで1985年に4期生としてNSCに入学します。

 

当初は、ほんこんさんとお笑いコンビ「ダブルホルモンズ」を結成するが1986年に解散し、ピン芸人として活動して1986年に京都花月12月中席にて劇場デビューします。

 

1987年に東野幸治さんらと共に吉本新喜劇の補強メンバーとして活動をしていき、1990年にダウンタウンを慕って東京へ進出します。

 

そして、人気バラエティ番組「ダウンタウンのごっつええ感じ」で全国的な知名度を獲得し、以来ダウンタウンの番組出演のほか、Wコウジとして司会等で活躍していきます。

 

1991年から放送の「正解るんです」ローカル深夜番組ながらも人気を誇り、1995年「今田耕司のシブヤ系うらりんご」で初めての冠番組を持ちます。

 

2007年にはバラエティ番組「今田ハウジング」で自身初のゴールデンでの冠番組、2008年には「今ちゃんの「実は…」」で司会を務めています。

 

2004年には島田紳助謹慎騒動に伴い紳助の代役として今田耕司さんが代役で出たことが好評で、2011年に島田紳助さんが引退後は正式に鑑定団の司会者、「オールスター感謝祭」も最も多く司会を務めています。

今田耕司は肌弱い・アレルギー!潔癖症で皮膚科10年!

今田耕司は肌弱い?

今田耕司さんはもともと肌が弱く、肌が弱かったために医者から「水を扱う職業には向いていない」と忠告されて、寿司職人と美容師を諦めたほどでした。

今田耕司 肌弱い
(画像引用元:https://cdnx.natalie.mu

 

また皮膚科に10年以上も通院しています。

 

ちなみに、皮膚科の医師から毎週1回の通院を勧められたため、同じ医院に毎週必ず同じ時間に通い続けおり、医者からは「患者さんの中で一番真面目だねえ!」と言われる生真面目です。

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今田耕司はホコリアレルギー

いや、きれい好きなだけで、潔癖ではないんですよ。アレルギー体質やから、掃除せなしゃあない。面倒くさがりやし、ほんまは全部やってくれるコがおったらまかせたいですね。

今田耕司さんは潔癖と言われていますが、本人はほこりのアレルギー体質のため、しかたなく掃除をしっかりやっているのでした。

 

ただ、かなり几帳面で真面目な今田耕司さんはかなり掃除が行き届いており、よくテレビでもエピソードが話題になっております。

「フィリピン(人)のお掃除の人に広くなったから入ってもらっているんですけど、その人が初めて部屋に入った時、『ワオ!ソー、クリーン!』って叫んでました」

松本人志「今田の部屋でパーティーしたら、ベロベロになりながらキッチンも部屋も今田は全部、掃除し出した」

確かにここまで掃除がしっかりしていると潔癖症と言われても仕方がないのかもしれませんね…

 

まぁアレルギーで死活問題と、今田耕司さんはかなり生真面目だからしょうがないのかもしれませんが…

今田耕司は肌弱い・アレルギー!潔癖症で皮膚科10年と几帳面!

今田耕司さんは実際に肌が弱くアレルギーで皮膚科に10年以上も通っているほどです。

 

また、そこに今田耕司さんの真面目さと几帳面さが合わさり、掃除が潔癖症と言われるほど行き届いているのでした。

 

だからこそ、今田耕司さんはそこまで肌が荒れずに、綺麗なお姿をしているのでしょう。

ヨシコヨシコ

肌が弱く荒れているように見えない!(驚愕)
これも真面目な今田耕司の賜物なのでしょう(尊敬)
せばな~