2018年4月24日放送の「踊る!さんま御殿」では、生島ヒロシさんの息子・生島勇輝さんが出演してラップで暴走します。

 

そんな大物司会者の息子がなぜラップをお見舞いしたのでしょうか?

また、生島勇輝さんを調べると「いらない」というワードが出ますが一体?

 

ということで今回は、生島勇輝さんについて、

  • 生島勇輝さんがラップでラッパー?
  • 生島勇輝がいらない理由?

気になりましたので、調べて紹介したいと思います。


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生島勇輝 プロフィール

生島勇輝 ラップ
(画像引用元:http://minakoro.com

生年月日    1984年4月4日
出身地     東京都
血液型     A型
事務所     ケイダッシュ

 

生島勇輝さんの父親は大物司会者の生島ヒロシさんで、弟の生島翔さんはダンサーだったりと芸能一家です。

 

生島勇輝さんは2008年に「とびっきり!しずおか」でリポーターとして芸能界デビューを果たしています。

 

2010年には「未来ビジョン 元気出せ!ニッポン!」のリポーターをしており、2011年には舞台「時計~僕がいる理由」で俳優デビューを果たしています。

 

2012年放送のドラマ「Kesennuma,Voices」で主演でドラマデビューをしており、同年映画「はやぶさ 遥かなる帰還」で映画初出演を果たしています。

 

2014年「緊急取調室」で連続ドラマ初レギュラーとなり知名度を広め、その後もコンスタントに俳優としてドラマ・映画に出演。

 

2018年4月には「踊る!さんま御殿」でバラエティ番組初出演し、2世タレントとしても活動が期待されています。

生島勇輝がラップでラッパー?生島ヒロシ息子がいらないとは??

生島勇輝がラップ?ラッパー目指してた?

実は生島勇輝さんは大学を卒業する際に、ラッパーを目指していたようです。

 

そのため、生島勇輝さんの趣味はラップで「踊るさんま御殿」でも披露したのです。

 

父親の生島ヒロシさんは大学生の時に渡米していて、その経験から将来のためにも英語のが必要と息子達に留学をさせていました。

 

生島勇輝さんも英国・米国計2年間留学しておりましたが、その影響かラッパーを目指してしまうのです。

 

しかし、芸能界の厳しさを知っている生島ヒロシさんはサラリーマンになってもらいたく大反対。

 

結局、生島勇輝さんは父親である生島ヒロシさんのラッパーは諦めましたが、アナウンサーからの俳優と芸能界に行くこととなりました。

 

そして、弟の生島翔さんはダンサーと、生島ヒロシさんはサラリーマンになってもらいたがったが、あえなく息子たちは同じ芸能界に行ってしまわれたのでした…

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生島勇輝がいらない理由?

生島勇輝さんは俳優として評価は高く、コンスタントにとっていることから“俳優としていらない”ということは無いと思います。

 

そんな生島勇輝さんは当初は生島ヒロシさんと同じくアナウンサーを目指してリポーターをしていましたが、2011年に俳優を始めてからはリポーターとしての出演はありません。

 

このことから大物司会者生島ヒロシさんの息子だけど“リポーター(アナウンサー)としていらない”ということで、「生島勇輝 いらない」と言われたのかもしれませんね。

 

まぁ生島ヒロシさんの息子だけどリポーターとして需要が無かったんでしょうね…

 

しかし、俳優としては調べた限りでは評価は悪くなく、父親とは別の道である俳優として活躍しているので問題ないでしょう!

生島勇輝がラップでラッパー?生島ヒロシ息子だけどアナウンサーとしていらない?

生島勇輝さんは反抗期だったのか学生時代はラッパーを目指していましたが、生島ヒロシさんに大反対をくらって辞めました。

 

また、当初はリポーターをしていたが、俳優に転向したことから「リポーターとしていらない」と思われて検索されてしまったのかもしれませんね。

 

そんな生島勇輝さんですが俳優として活動し、今後は二世タレントとしてどう話題になっていくのか注目ですね。

ヨシコヨシコ

ラッパーで活躍する生島勇輝も見てみたい!(ワクワク)
せばな~