堀ちえみさんが整形大国韓国でレーザー治療が不評で、顔が変わっていると言われています。

 

そんな、レーザー治療経て、どんな顔つきになったのでしょうか?

また、素で綺麗な堀ちえみさんが、わざわざ韓国に出向いてまでレーザー治療をする理由とは?

 

ということで今回は、堀ちえみさんの顔について、

  • レーザー治療でどれくらい顔変わった?どれだけ不評?
  • わざわざ韓国に出向いてまでレーザー治療をする理由

気になりましたので、調べて紹介したいと思います。


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堀ちえみ韓国で若作り整形か画像比較!顔腫れてるボコボコ対策?

堀ちえみ プロフィール

堀ちえみ 韓国
(画像引用元:http://hirokunnews.com

出生名     堀智栄美
生年月日    1967年2月15日
出身地     大阪府堺市東区
学歴      堀越高等学校卒業
ジャンル    アイドル歌謡曲
職業      歌手、女優
活動期間    1982年~1987年、1989年~
事務所     松竹芸能

 

1981年第6回ホリプロタレントスカウトキャラバンの優勝をきっかけとして芸能界入りを果たした堀ちえみさん。

 

1982年に「潮風の少女/メルシ・ボク」で歌手デビューし、1983年放送の人気ドラマ「スチュワーデス物語」で主演を演じて女優として活躍します。

 

以降は女優として「スタア誕生」「花嫁衣裳は誰が着る」等で主演として活躍し、1980年代の大映ドラマを象徴するキャラを演じ続けました。

 

1987年に一時引退しますが、1989年に松竹芸能に所属し芸能活動を再開し、外科医の男性と結婚して離婚、2000年に再婚を果たしています。

 

2001年には14年ぶりにCDをリリースし、2005年からは本格的に歌手活動を再開してソロコンサートを開いたりしています。

 

2010年には二度目の離婚をしますが、2011年に3度目の結婚、2017年にはデビュー35周年記念ライブと精力的に歌手活動をしています。

堀ちえみ韓国で若作り整形か画像比較!

堀ちえみさんが整形大国韓国で美容レーザー治療を受けたが、「顔に違和感しかない」と不評で話題です。

 

堀ちえみさんは2018年3月17日から韓国旅行を家族で楽しみ、友人に紹介してもらったという江南(カンナム)の皮膚科に向かいました。

 

そこで、シンデレラ点滴と呼ばれる高濃度ビタミンC 点滴とルチオン注射を打ち、「美白・美肌効果があるといいなぁ」と願望をブログで綴りました。

 

さらに、リフトアップに効果的な「ウルセラ」というレーザー治療も受けたことを明かして、自撮りした顔を掲載しました。

 

しかし、堀ちえみさんの掲載した顔写真は「不自然」「違和感しかない」と不評だったのです。

 

それだけでなく、美容外科の第一人者としても知られる高須クリニック院長、高須克弥院長からも苦言を呈されるほど、ボコボコにされてしまったのです。

 

そんな、堀ちえみさんの不評の顔と、以前の顔を比べてみると…

堀ちえみ 韓国
(画像引用元:http://hirokunnews.com,https://ameblo.jp

左がレーザー治療後の堀ちえみさんですが、「美容しましたよ」感がありありで、違和感しか無いですね。

 

いつもの、老いに逆らわないシワがあってもナチュラルな堀ちえみさんのほうが綺麗だと思います。

レーザー治療は顔腫れてるボコボコ対策?

実は堀ちえみさんは2018年1月ごろに顔がボコボコに腫れていると話題になっていました。

確かにこれは明らかに誰かに殴られた見たいになっていますね。

 

実際に元の堀ちえみさんと比べてみても…

堀ちえみ 韓国
(画像引用元:http://hirokunnews.com,https://pbs.twimg.com

まぶたの腫れぼったさがよく分かり、どうしたのでしょうか?

 

そんな、顔がボコボコに晴れてしまったこともあり、韓国にてレーザー治療で美容したのかも知れませんね。

 

期間的にも1月に顔がボコボコの話題になってから、数ヶ月後の3月にレーザー治療をしているので、その可能性はあるかと思います。

顔がボコボコに腫れた理由は?

実は堀ちえみさんはリウマチの治療中で、その薬の副作用で顔がボコボコになったとのことです。

 

堀ちえみさんは2016年3月から体調が崩れ、病院に行った所、リウマチと神経障害性疼痛と診断されていました。

 

そして、リウマチの薬を服用していると、自身のブログでも語っていました。

 

そんなリウマチの薬の副作用として、顔がボコボコに腫れがってしまったのでした。

堀ちえみ韓国で若作りで美容整形?顔腫れてるボコボコ対策しなくても…

堀ちえみさんは韓国で美容を行いましたが、若作りで痛々しく、「違和感」「不自然」で高須院長にまで苦言を呈されるほどでした。

 

しかし、その裏には数ヶ月前に顔がボコボコに腫れたこともあり、その対策として美容に走ったようです。

 

確かに痛々しい腫れ顔でしたので、それをなんとかしたい気持ちは分かりますが、今回は少しやりすぎましたね。

ヨシコヨシコ

痛々しいけどそのままの堀ちえみでいて!教官!(スチュワーデス物語引用)
もしくは最高峰の技術を持っている高須院長に相談してみては?
せばな~