靴を作らない靴職人と言われてしまった、花田優一さんですが、現在はタレント進出に意欲的で、絵画展を開いたとのことです。

 

そんな花田優一さんの画展を開いてまで見せた絵とは?

また、本当にタレント進出に意欲的なのでしょうか?

 

ということで今回は、花田優一さんの現在について、

  • 花田優一の現在は画家?絵の画像は?
  • 花田優一の現在はタレント進出に意欲的?

気になりましたので、調べて紹介したいと思います。


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花田優一の現在は画家で絵が下手か評価・画像は?タレント希望の靴を作らない靴職人?

花田優一の現在は画家で個展開く?

花田優一さんは靴職人の後は今度は絵画展を開いたとして話題になっています。

 

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花田優一さんはインスタや報道番組「直撃LIVE グッディ!」に中継で生出演し自身の絵を紹介。

「絵画を始めた切っ掛けは靴に合う洋服のデザイン画を描き始めたのがこの始まりで、それがデザイン風なデッサンというか絵としての面白さが出てきたので、大体10万円以下で販売させていただいております」

 

花田優一さんは絵は独学で学び、靴に合う洋服のデザイン画を描き始めたのがきっかけで絵を描き始めたとのことです。

 

そして、独学で学んで絵の実績は無いのに、大体10万円以下で一点6万円を付けたりと、販売と強気な発言をしていたのです。

花田優一の絵の画像や評価は?

そんな花田優一さんの絵は以下となっております。

花田優一 絵
(画像引用元:https://ameblo.jp

花田優一 絵
(画像引用元:https://netacheck.com

花田優一 絵
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

花田優一 絵
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

花田優一 絵
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

花田優一 絵
(画像引用元:https://stat.ameba.jp

花田優一 絵
(画像引用元:https://netacheck.com

正直、絵の美的センスが自分に無いせいかもしれませんが、少し絵が上手い小学校高学年並みの絵にしか見えませんでした。

 

実際に花田優一さんの絵の評価は数万円の価値にはならないと酷評されています。

 

ただ、何点かは売約済みとなっており、分かる人には分かって売れているようですが果たして…

花田優一の現在はタレント進出に意欲的?

花田優一さんは画家だけでなく、本格的にタレント業進出に意欲的のようです。

 

花田優一さんは「直撃LIVE グッディ!」に中継で生出演し自身の絵だけでなく、マルかバツかで答えておりました。

「今後はタレントとしても成功したい?」という質問には「タレントさんの定義って何ですか?」と逆質問。
テレビに出たりメディアに出て活動することと説明されると「出来ればありがたい」とマルの札を上げた。

やはり花田優一さんはメディアに出たりと意欲的で、色々やりたいようです…

 

これも靴を作らないのかと、またしても批判されてしまったのでした。

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花田優一 プロフィール

花田優一 絵
(画像引用元:https://parts.news-postseven.com

生年月日    1995年9月27日
出身地     東京都
血液型     A型

 

中学卒業後の15歳に単身アメリカへ留学し、その時に「世界で愛される靴を自らの手で作りたい」と思うようになりました。

 

そのため高校卒業後は靴職人を目指し、革靴の本場イタリアのフィレンツェに渡り、3年間修業したのち帰国します。

 

家に自身の工房を持ち、完全オーダーメイドで制作しており、2016年には綱貴乃花の息子としてバラエティ番組などに出演して知名度を高めます。

 

2017年8月には芸能マネジメント事務所Megu Entertainmentと契約を結び、2017年10月にはTBSラジオにて自身初となるレギュラー番組「花田優一 First Step」を開始します。

 

さらに2017年11月、12月と自己啓発本を2月連続で刊行していますが、時期が日馬富士事件と貴乃花親方が渦中にいたため批判が出てしまいました。

 

2018年11月には9月で所属事務所を解雇されていたことが報道されており、レギュラーだったラジオも9月で終わっていました。

花田優一の現在は画家でタレント希望?絵の画像が低評価?

花田優一さんですが、今度は独学の絵で個展開いて数万円で販売するという暴挙に出て、またしても「靴作れ!」と批判。

タレント進出に意欲的と「靴作れ!」と何度も批判されているのでした。

 

誤解があるのかもしれませんが、その誤解を解くにはまず「靴を作る」という結果を出さなければなりません。

 

何でもやりたいのは良いかもしれませんが、「職人」と名乗るならば、中途半端な事はしてもらいたくはないです。

 

せばな~