女子テニスの大坂なおみ選手の凱旋記者会見でハフィントンポスト浜田記者が酷すぎる質問をしたことが話題になっているようです。

 

そんなハフィントンポスト浜田記者はどんな酷い質問をしたのでしょうか?その意図とは?

 

ということで今回は、ハフィントンポスト浜田記者について、

  • ハフィントンポスト浜田記者は酷い質問とは?
  • ハフィントンポストとは?朝日新聞系だった!

気になりましたので、調べて紹介したいと思います。


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ハフィントンポスト浜田の大坂なおみの質問がバカ目立ち!朝日新聞系だった!

2018年9月13日に女子テニスの大坂なおみ選手の凱旋記者会見を開きましたが、中にはテニスとはあまり関係のない質問もチラホラあって批判されていました。

 

その中で一際目立った質問がハフィントンポスト浜田記者の質問でした。

この抽象的な表現を用いたよく分からない質問に大坂選手が困惑し、会場も騒然とする事態となりました。

 

そして、浜田記者が「あと1問」と次の質問をしようとすると、司会者から「いや、結構です」とあしらわれ、他の記者からはトンチンカンな質問だと笑われていました

 

そんな浜田記者からの質問をバッサリ切った司会者の対応が称賛されており、それだけ浜田記者の質問に批判が寄せられていました。

ハフィントンポストは朝日系列で浜田の質問の意図は?

どうやら浜田記者は「古い価値観のある日本社会から差別されるハーフ」として大坂なおみ祭り上げて記事にしようとしていました。

 

浜田記者は「『日本人の間に生まれた人が日本人』という古い価値観がある」と伝え、まるで大坂なおみ選手が古い価値観の日本人に差別されているというような見方をしています。

 

実はこの「日本の古い価値観」というのはハフィントンポストの執筆を担当している朝日新聞の高橋真理子さんもツイートしております。

 

そして浜田記者が所属しているハフィントンポストは朝日系列ということが判明すると「やっぱり」と感じた方々が多数いたようです。

 

このように朝日系列では「日本社会から差別されるハーフ」を作り上げ、無理やり大坂なおみさんの記者会見に問題提起しようと変な質問をしたのでした。

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濱田理央記者がアホ質問に一躍有名に!

浜田記者の大坂なおみさんの帰国会見のツイートには批判殺到で炎上していました。

浜田記者は「硬いニュースをやわらかく、やわらかいネタは硬く」とツイッターの紹介で書いていますが、やわらかいネタを硬いどころか捻じ曲げすぎでしょう…

 

そんな濱田理央記者は大坂なおみさんへの質問により、「日本の恥」と言われ、「いや、もう結構です」とネタにされてネットで一躍有名人となったのでした。

朝日系のハフィントンポスト浜田の大坂なおみアホ質問!

ハフィントンポストの浜田記者ですが、勝手に「古い価値観のある日本社会から差別されるハーフ」と作り上げようと質問したが失敗に終わりました。

 

それどころかトンチンカンな質問だと他の記者やネットで笑われ、司会には「いや、もう結構です」とあしらわれる始末。

 

最終的には濱田理央記者はネットで一躍有名人となったのでした。

 

果たして浜田記者は今後も変な質問を繰り出し、司会に「いや、もう結構です」とあしらわれるのか逆に期待しています!

 

せばな~