南青山児童相談所の反対派が話題になていますが、実際に南青山住民ではなくグリーンシードが黒幕と言われています。

 

そんな南青山児童相談所の反対派の正体は?

 

ということで今回は、南青山児童相談所の反対派の正体と、グリーンシードが黒幕と言われる理由を調査したいと思います。

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グリーンシードが南青山児童相談所の反対派黒幕?理由は住民が賛成!

南青山児童相談所の反対派は誰?

南青山に住んでいない人たち?

実は南青山に住んでいる人は「町内会の人は満場一致で賛成」だったりと賛成しており、青山に住んでいない人が反対していると言われております。

 

さらには、作家・川奈まり子さんもレブと主張する「反対派住民」は青山とは全く関係ない人であり、青山住民は賛成していると主張しています。

あまりに驚いてしまった私は近くに住む友人や知り合いに「お前反対派か?」とワケのわからないメールをしてしまいました。返事はNoです。地域のイベントや世間話でも、地主さんや住民に話を聞きましたが、総じてNOです。私個人の聞き込みでは近隣に住む人で反対する人はいませんでした。(そもそも計画すら知らない人も多かったです。又、しっかりとした説明を聞かなければ賛成はしないとの至極真っ当な意見も多かったです)一体、反対派住民とは誰なのか、非常に疑問です。

今回のセレブセレブと主張する「反対派住民」は土着でないひとか全く関係ない人であることが強く考えられるのです(不動産会社のサクラとの不確かな話もありますが大いにあり得る話だと思います)

 

このように、実際に青山住民は賛成という意見が多く、反対派住民はそこそも青山住民ではない可能性があります。

反対派は南青山にステータスを求めて引っ越してきた?

実は南青山児童相談所の反対派は、南青山にステータスを求めて引っ越してきた可能性があるようです。

 

実際に昔から南青山に住んでいる地元民からは、

私は小学校3年からおよそ30年近く建設予定地の土地わずか500mのところに住んでました。

自分の卒業した小学校の学区域内でもあります。

青山の地域のみなさんはみんな優しく思いやりのある人ばかりでした。

 

今回、反対されている人の多くは、おそらく青山という土地のブランドに憧れてそのステータスを求めて移り住んだ方々ばかりなのではないかなと感じました。

 

昔から住んでいる方が反対する理由がありません。

 

青山はバブル時代にどんどん土地が買収され、私の友達もほとんど離れていきました。

昔から住んでいる人がどんどん少なくなってきてしまったのです。

 

青山を憧れやブランドだけを追い求めて住んでいる人には、おそらくこの気持ちはわからないでしょうね。

青山で育った自分にとってとても悲しい残念な出来事です。

と、昔から住んでいる方は反対する理由がなく、反対しているのは憧れやブランド等のステータスを追い求めた人たちと言われているのです。

 

それだけでなく、「直撃LIVEグッディ!」では、南青山に子供をA小学校に通わせるために億を超える投資をしており。

理由はお金で買えない人脈を求めたりと、やっぱりブランド等のステータスを追い求めた人たちが集うのが南青山のようです。

南青山 児童相談所 3児の母
(画像引用元:https://www.fnn.jp

 

このように反対派は憧れやブランド等のステータスを追い求めて引っ越してきた人たちであり、だからブランドを下げたくないと反対をしているのでした。

グリーンシードが南青山児童相談所の反対派黒幕?

実はグリーンシードという南青山の不動産屋が、児童相談所を作られると価値が下がると反対派の黒幕と言われています。

 

実際にグリーンシードは反対派の「青山の未来を考える会」というHPを作り、反対の署名を呼びかけております。

 

また、「青山の未来を考える会」とは別名称の「青山の街を守る会」も最近までは存在していたが、どちらも「グリーンシード」が作ったものです。

 

そのため、グリーンシードが反対派の署名を募ったりと、南青山児童相談所の反対派の黒幕と言われているのでした。

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南青山児童相談所とは?

南青山では児童相談所などの複合施設「港区子ども家庭総合支援センター」(仮称)の整備について、反対派の発言が話題になりました。

周辺住民らの反対で難航している児童相談所などの複合施設「港区子ども家庭総合支援センター」(仮称)の整備について、東京都港区は14、15の両日、説明会を開いた。延べ300人余りが集まり、住民からは「なぜ南青山なのか?」など立地についての質問が集中し、紛糾した。

港区は、地域で子育てを支援するセンターの建設を計画。児童虐待などに対応する児相や、子育てや母子生活を支援する施設が入る予定だ。昨年11月、南青山5丁目の約3200平方メートルの用地を、国から約72億円で購入、来年度に工事を始め、2021年4月のオープンを目指している。

説明会では、子どもの虹情報研修センター(横浜市)の川松亮研究部長が講演。「家族だけでなく社会が子育てに責任を持ち、地域ぐるみで支えなくてはいけない」と児相の意義を述べた。区は、三田にある子ども家庭支援センターへの相談件数が増え、昨年度は千件を超えたと報告。児相のほか子育てや母子生活を支援する複合施設の必要性を強調した。

南青山児童相談所の場所

南青山児童相談所で3児の母や反対派の動画が酷い!

南青山の児童相談所について、反対派の意見ですが、3児の母だったり、自分たちのステータスしか見てない発言で話題になりました。

 

南青山の児童相談所について、反対派の意見には、

「3人の子を南青山の小学校に入れたくて土地を買って家を建てた。物価が高く、学校レベルも高く、習い事をする子も多い。施設の子が来ればつらい気持ちになるのではないか」

青山のブランドイメージを守って。土地の価値を下げないでほしい

等と、ステータス馬鹿と比喩されるほど酷かったため、これだけ話題になってしまいました。

グリーンシードが南青山児童相談所の反対派黒幕?

南青山児童相談所の反対派が問題となっていますが、実際に住んでいる方は賛成が多いという意見があり、そもそも反対派は青山住民ではない可能性が出てきました。

 

そして、反対派を先導しているのはグリーンシードと言われており、実際に署名の窓口を作っているので、やはり不動産の価値を下げたくないのでしょうか…

 

果たして本当に反対派は何者なのか、今後も気になりますね。

 

せばな~

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