「100日後に死ぬワニ」が終わりましたが、電通案件で追悼ショップだったりと、商売っ気が出しすぎて萎えて賛否両論となりました。

 

そんな、「100日後に死ぬワニ」こと100ワニが電通ワニになったのはいつごろからでしょうか?

また、電通ワニで読者が萎えてしまった理由は?

 

ということで今回は100日ワニこと電通ワニについて、

  • 100日ワニが電通ワニになったのはいつから?
  • 100日ワニが電通ワニの理由!
  • 100日ワニに読者が萎えてしまった理由!

気になりましたので、調べて紹介したいと思います。

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100ワニが電通ワニはいつから?追悼ショップや電通案件ステマで萎えた理由!

100日ワニが電通ワニになったのはいつから?

100日ワニが電通ワニになったのは、2019年12月中旬~2020年1月上旬までは「本になって欲しい」等とつぶやいていたが、1月中旬になると日常ツイートが消えたのでこのころから電通ワニになったと言われています。

 

100日ワニの作者であるきくちゆうき先生は、2019年12月中旬ごろには本やグッズ化を待ち望んでいた頃から、この頃はまだ書籍化やグッズ化は決まっていなかったのかと思われます。

電通ワニ
(画像引用元:https://pbs.twimg.com


(画像引用元:https://pbs.twimg.com

 

しかし、2020年1月上旬まで日常ツイートをしていたが、1月中旬になると日常ツイートが消えていたのです。

電通ワニ
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

電通ワニ
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このことから、1月中旬には電通案件で電通ワニとなったため、電通ワニの商売に支障をきたさないため、電通案件でメディア展開のやり取りに忙しから日常ツイートが消えたと推測されたのです。

 

実際に「100日後に死ぬワニ」は商標登録されたのは1月16日であり、この頃には商売に乗り出していることが明らかになっています。

電通ワニ
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

100日ワニが電通案件の電通ワニの理由!

「100日後に死ぬワニ」が終わりましたが、映画化や書籍化など盛りあげる公式に携わっているPR担当が思いっきり電通の根本陽平さんで、取引先も電通であることから電通案件と言われました。

 

「100日後に死ぬワニ」が終わりましたが、その後、「株式会社ペジカ」が運営として公式ツイッターが立ち上げられ、映画化や書籍化など盛りあがっていきました。

 

しかし、この100日後に死ぬワニ公式を運営をしている「株式会社ペジカ」の取引先は電通でした。

100日後に死ぬワニ 電通
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

100日後に死ぬワニ 電通
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

 

そして、いきものがかりのコラボムービーのPRプランナー・根本陽平さんは思いっきり電通の方です。

100日後に死ぬワニ 電通
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

100日後に死ぬワニ 電通
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

 

そのため、この「100日後に死ぬワニ」を映画化や書籍化など盛りあげる(PR)には思いっきり電通が関わっていることから、電通案件で私達は電通に踊らされていたと萎えてしまった方々がいたのでした。

100日ワニに読者が萎えてしまった理由!

100日後に死ぬワニが過労事件の電通がPRしていたから

「100日後に死ぬワニ」は死ぬことをテーマにしているのに、よりにもよって社員過労自殺事件が起きて有名の電通がPRしていたため、萎えてしまった読者がいました。

 

「100日後に死ぬワニ」はワニさんが死ぬことが決まっている中で、日常の大切さを教えてくれる面白さがありました。

 

そんな死がテーマになっているのに、社員過労自殺事件を起こしたのに電通は「死」で商売するのかと、批判が高まって萎えてしまった方もいたのです。

100日後に死ぬワニ終了直後の余韻浸る間に商売っ気出しすぎ

100日後に死ぬワニ終了後にドン引きするほどコラボ商品や書籍化、追悼ショップなど、あまりにもワニさんの感動の余韻を浸る前に商売っ気出しすぎて萎えてしまったようです。

 

100日後に死ぬワニ終了後に、読者が余韻を浸る前に怒涛のコラボ商品や書籍化、追悼ショップ、コラボムービーなどと、一気に商品の売出しにかかりました。

 

そのため、今までの100日後に死ぬワニのイメージとは違い、読者は不意打ちで殴られたような出来事に困惑したのです。

 

このように、今まで100日ワニとは違った、商売っ気が出しすぎてしまって、読者は不意打ちで困惑と同時にイメージ崩壊で萎えてしまったのでした。

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100日後に死ぬワニはランサーズでステマ記事作成?

電通案件だけでなく、記事作成を依頼できるランサーズで、「100日後に死ぬワニ」のきくちゆうきさんの記事依頼案件があったことから、記事を作成してもらって盛り上げるステマをしていたと疑われていたのです。

100日後に死ぬワニ ランサーズ
(画像引用元:https://pbs.twimg.com
100日後に死ぬワニ ランサーズ
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100日後に死ぬワニ ランサーズ
(画像引用元:https://pbs.twimg.com
100日後に死ぬワニ ランサーズ
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

 

ランサーズは記事作成を誰かに依頼して作成してもらうことができるのですが、この依頼に「100日後に死ぬワニ」のきくちゆうきさんの記事依頼案件がありました。

 

そのため、電通が「100日後に死ぬワニ」を盛り上げるために、きくちゆうきさんの記事をたくさん書いてもらってネットではこれだけ盛り上がっているとステマしたのではと言われたのでした。

 

ただ電通などがステマしたのではなく、単にアフィリエイトをしている方が、トレンドになっているきくちゆうきさんの記事作成をしてアクセス数を増やして稼ごうとしただけかと思います。

100ワニが電通案件で電通ワニ!追悼ショップやステマで萎えた!

100日ワニがもともと電通ワニではなく、1月中旬に商標登録されてから電通ワニになったのかと思われます。

 

そして、電通ワニで萎えてしまったのは、死をテーマにしているのに自殺事件で問題となった電通がPRを担当。

 

さらに、100日ワニが終了後に怒涛の商売っ気に、イメージ崩壊で不意打ち横殴りされた読者が困惑してしまったからかと思われます。

 

そんな、良い意味、悪い意味でも話題になっている100日ワニですが、今後は電通ワニとしてどう反響を及ぼすのか注目ですね。

 

せばな~

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