「100日後に死ぬワニ」が終わった途端、グッズや転売やら商売っ気が強すぎて最初から電通案件で仕込みと言われています。

 

そんな中でカフェまで出来ていますが、これも最初から仕込みだったのでしょうか?

また、商売っ気出しすぎて転売屋が出てきた末路は?

 

ということで今回は、100日後に死ぬワニについて、

  • 100日後に死ぬワニのカフェは仕込みの理由!
  • 100日後に死ぬワニ転売屋が売れずに死ぬ?

気になりましたので、調べて紹介したいと思います。

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100日後に死ぬワニはカフェ最初から仕込み理由!電通案件で転売屋終了…

100日後に死ぬワニのカフェは仕込みの理由!

「100日後に死ぬワニ」のカフェが仕込みと言われた理由は、カフェ公式サイトとツイッターがワニさんが死ぬ前の2月から開始されており、仕込まれていたからです。

 

実際に100日ワニのカフェのサイトは「2020年2月19日」に登録されたことが明記されています。

100日後に死ぬワニ カフェ
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

 

そのため、少なくとも100日ワニのコラボカフェは、100日ワニが死んで盛り上がるのを待ち望んで仕込んでいたことが判明しました。

100日後に死ぬワニのカフェの値段がヤバい!

そんな、仕込まれていた100日後に死ぬワニのカフェですが、値段が強気すぎ・高すぎと話題になります。

 

実際にワニ追悼カフェのメニューは以下となっています。

100日後に死ぬワニ カフェ
(画像引用元:https://livedoor.blogimg.jp

100日後に死ぬワニ カフェ
(画像引用元:https://livedoor.blogimg.jp

100日後に死ぬワニ カフェ
(画像引用元:https://livedoor.blogimg.jp

 

1000円以上は当たり前で、飲み物もワンコインでは絶対に収まらない値段とかなり強気です。

 

それだけでなく、カフェにはオリジナルグッズがあり、これも強気の値段でした。

100日後に死ぬワニ カフェ
(画像引用元:https://livedoor.blogimg.jp

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100日後に死ぬワニ終了直後の余韻浸る間に商売っ気出しすぎ

100日後に死ぬワニ終了後にドン引きするほどコラボ商品や書籍化、追悼ショップなど、あまりにもワニさんの感動の余韻を浸る前に商売っ気出しすぎて萎えてしまったようです。

 

100日後に死ぬワニ終了後に、読者が余韻を浸る前に怒涛のコラボ商品や書籍化、追悼ショップ、コラボムービーなどと、一気に商品の売出しにかかりました。

 

そのため、今までの100日後に死ぬワニのイメージとは違い、読者は不意打ちで殴られたような出来事に困惑したのです。

 

このように、今まで100日ワニとは違った、商売っ気が出しすぎてしまって、読者は不意打ちで困惑と同時にイメージ崩壊で萎えてしまったのでした。

100日後に死ぬワニの転売屋が死ぬ

そんな100日後に死ぬワニで様々な商品が生まれて転売屋も売り出していますが、客が冷めてしまって売れ残り、転売屋が100日待たずして死にました。

 

実際にトータルで1000件以上出品されているが、その多くに買い手がついていなくて転売屋は困っているようです。

100日後に死ぬワニ カフェ
(画像引用元:https://dcdn.cdn.nimg.jp

そのため、ある意味転売屋を懲らしめるためとして、100日ワニさんは役立っているのでした。

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100日後に死ぬワニが電通案件ステマの理由

運営の取引先とPR担当が電通

「100日後に死ぬワニ」が終わりましたが、映画化や書籍化など盛りあげる公式に携わっているPR担当が思いっきり電通の根本陽平さんで、取引先も電通であることから電通案件と言われました。

 

「100日後に死ぬワニ」が終わりましたが、その後、映画化や書籍化など盛りあげる運営が「株式会社ペジカ」公式が立ち上げられました。

 

しかし、この100日後に死ぬワニ公式を運営をしている「株式会社ペジカ」の取引先は電通でした。

100日後に死ぬワニ 電通
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

100日後に死ぬワニ 電通
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

 

そして、いきものがかりのコラボムービーのPRプランナー・根本陽平さんは思いっきり電通の方です。

100日後に死ぬワニ 電通
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

100日後に死ぬワニ 電通
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

 

そのため、この「100日後に死ぬワニ」を映画化や書籍化など盛りあげる(PR)には思いっきり電通が関わっていることから、電通案件で私達は電通に踊らされていたと萎えてしまった方々がいたのでした。

ランサーズでステマ記事作成?

電通案件だけでなく、記事作成を依頼できるランサーズで、「100日後に死ぬワニ」のきくちゆうきさんの記事依頼案件があったことから、記事を作成してもらって盛り上げるステマをしていたと疑われていたのです。

100日後に死ぬワニ ランサーズ
(画像引用元:https://pbs.twimg.com
100日後に死ぬワニ ランサーズ
(画像引用元:https://pbs.twimg.com
100日後に死ぬワニ ランサーズ
(画像引用元:https://pbs.twimg.com
100日後に死ぬワニ ランサーズ
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

 

ランサーズは記事作成を誰かに依頼して作成してもらうことができるのですが、この依頼に「100日後に死ぬワニ」のきくちゆうきさんの記事依頼案件がありました。

 

そのため、電通が「100日後に死ぬワニ」を盛り上げるために、きくちゆうきさんの記事をたくさん書いてもらってネットではこれだけ盛り上がっているとステマしたのではと言われたのでした。

 

ただ電通などがステマしたのではなく、単にアフィリエイトをしている方が、トレンドになっているきくちゆうきさんの記事作成をしてアクセス数を増やして稼ごうとしただけかと思います。

ステマ定型文が見つかる

ツイッターでは「100日後に死ぬワニ」をツイートする定型文が見つかっており、依頼してツイートするステマが見つかってしまいました。

100日後に死ぬワニ 電通
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

100日後に死ぬワニ 電通
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

100日後に死ぬワニ 電通
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

 

しかも、全部のアカウントは「自由の~~」など、似たりよったりのアカウントであり、コピペ用として同時期にアカウントが作られていたのでした。

 

そのため、定型文で多くのツイートをすることで意図的に盛り上げるステマと言われてしまったのでした。

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100日ワニが電通ワニになったのはいつから?

1月中旬に電通ワニになった説

100日ワニが電通ワニになったのは、2019年12月中旬~2020年1月上旬までは「本になって欲しい」等とつぶやいていたが、1月中旬になると日常ツイートが消えたのでこのころから電通ワニになったと言われています。

 

100日ワニの作者であるきくちゆうき先生は、2019年12月中旬ごろには本やグッズ化を待ち望んでいた頃から、この頃はまだ書籍化やグッズ化は決まっていなかったのかと思われます。

電通ワニ
(画像引用元:https://pbs.twimg.com


(画像引用元:https://pbs.twimg.com

 

しかし、2020年1月上旬まで日常ツイートをしていたが、1月中旬になると日常ツイートが消えていたのです。

電通ワニ
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

電通ワニ
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

このことから、1月中旬には電通案件で電通ワニとなったため、電通ワニの商売に支障をきたさないため、電通案件でメディア展開のやり取りに忙しから日常ツイートが消えたと推測されたのです。

 

実際に「100日後に死ぬワニ」は商標登録されたのは1月16日であり、この頃には商売に乗り出していることが明らかになっています。

電通ワニ
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

もともと電通ワニだった説

100日ワニが電通ワニになったのは、100日漫画が始まる去年12月4日に電通研究所で打ち合わせをしていたことから、もともと電通ワニだった言われています。

100日後に死ぬワニ 電通
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

 

きくちゆうき先生は100日漫画が始まる去年12月4日に電通研究所に2時間かけて打ち合わせをしていました。

100日後に死ぬワニ 電通
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

この打ち合わせが、グッズ開発やいきものがかりMVの打ち合わせと言われてしまったのです。

 

さらに釈明では「グッズ開発やいきものがかりMVの電通さんと関わったのは企画始まってから」と言っていたが、少なくとも企画始まる前から電通とは関わっていたことが判明してしまったのです。

100日後に死ぬワニはカフェ最初から仕込み!電通案件で転売屋が死ぬ!

100日後に死ぬワニのカフェですが、少なくとも2月には開催準備はしていて死ぬのを待っていたようです…

 

そして、カフェの値段はコラボカフェだとして高いと言われており、どんどん客を萎えさせているのでした。

 

別に商売をするのは良いですが、100日後に死ぬワニのイメージをぶち壊したり、余韻に浸るまもなく商売を出しすぎた広告担当が悪いと思います。

 

果たして100日後に死ぬワニは、今後もどれだけ商売ゴリ押ししてイメージ崩壊させるのか、今後の商品に注目ですね!

 

せばな~

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