2017年3月17日放送の日本テレビ「究極の○×クイズSHOW 超問!真実か?ウソか?」で出題される問題で、気になる問題がありました!

 

「普通のティッシュペーパーがウェットティッシュになるボックスがある?」

 

まさかの一つで一挙両得と、便利なボックスですが、そんな夢のようなボックスがあるのでしょうか?

また、そのボックスの使い方や、お値段は?

 

ということで今回は、

普通のティッシュペーパーがウェットティッシュになるボックスがあるの?

使い方や値段は?

気になりましたので、調べて紹介したいと思います

ティッシュペーパーがウェットティッシュになるボックスがある?使い方・値段は?

実際にティッシュペーパーがウェットティッシュになるボックスがあります。

そのボックスは、ウェットティッシュメーカー「ウィズモア ZQ-WT3」、価格は4800円(税別)です。

使い方は?

使い方は簡単で、引き出したティッシュをケースのセンサーにかざすだけでウェットティッシュになります。

ウェットティッシュになるボックス
(画像引用元:http://image.itmedia.co.jp

センサーにかざすとノズルからミスト状の水が噴出し、手間なくウェットティッシュとなるという仕組みです。

 

手をかざし続けると連続3回のミストが噴出し、ウェット具合を調整できる優れもの。

 

電源は単三形乾電池4本で動き、本体に最大容量60ccのタンクを備えて、約500回分使用できます。

一挙両得でとても経済的?

このボックスはティッシュペーパーにも、ウェットティッシュにもできる一挙両得のボックスで経済的です。

 

一般的なウェットティシューの価格は1枚で約3円、ボックス型のドライティシューは1枚で約0.3円と、約10分の1も節約になるのです。

 

そのため1日10枚のウェットティシュを使用した場合で、年間の節約分は約1万円となるとのことです。

 

さらにこのボックスは、電池寿命は6ヶ月と電池交換は年2回ですので、面倒な交換も頻繁におきません。

経済的で一挙両得!ティッシュペーパーがウェットティッシュになるボックス!

経済的で、一挙両得なティッシュペーパーがウェットティッシュになるボックス「ウィズモア ZQ-WT3」。

 

これならウェットティッシュも買わなくて済むし、汚した時にすぐにウェットティッシュにして拭けそうですね!

 

ウェットティッシュって意外と使うのに、すぐに近くに置いてなかったり、買ってなかったりしますが、これならかゆいところに手が届く感じで便利です!

 

皆さんも興味があれば、「ウィズモア ZQ-WT3」を使ってみてはいかがでしょうか?

 

 

意外と便利かもしれませんよ~

せばな~