サッカー元日本代表の武田修宏さんがインサイダー取引疑惑で問題となっているようです。

 

そして、インサイダー取引のことの発端がなんと合コンと、おバカな面を見せつけているようです。

 

そんな武田修宏さんが犯したインサイダー取引はどんな内容?

また、武田修宏さんはどれだけおバカなの?

 

ということで今回は、武田修宏さんのインサイダー取引疑惑のアホぶりと、おバカエピソードを混じえて紹介したいと思います。


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武田修宏のインサイダー取引の原因は合コンでバカ?

武田修宏さんは友人から誘われて、すぐに証券会社に行き、口座を開設、会社の株を買って値上がり後、売却したようですが、これがインサイダー取引疑惑となっているようです。

 

ことの発端は2017年春に男友達から“この会社はこれからいいことがあるみたい”と耳打ちされて始めたようですが、その会社の情報は未公開情報だったのです。

 

そのため、SESC(証券取引等監視委員会)がインサイダー取引の疑いとして動き、武田修宏さんも何度か事情聴取を受ける事態となったのです。

インサイダー取引の発端は合コンでバカ!

武田修宏さんのインサイダー取引のことの発端はCAを交えた合コンの席に同席した男性の誘いでした。

 

そんな武田修宏さんはと8年交際していた彼女がいたと暴露していましたが、現在は彼女はいないようです。

 

そして、現在も相も変わらずのサッカー界一のプレーボーイで、女遊びはして何度かプロポーズはされているようだが全部断っているとのことです。

 

そういった、武田修宏さんの女遊びからこの事件が起きてしまったとはおバカキャラの武田修宏さんらしいですね。

インサイダー取引を知らずにバカ?罪に問われる?

インサイダー取引では武田修宏さんは具体的な情報を聞いたのではなく、あくまで友人を信頼して買ったらしく、インサイダーという認識はなかったようです。

 

調子に乗って、何も知らずにインサイダー取引をしてしまったおバカキャラの武田修宏さんらしいですね…

 

そんな、武田修宏さんは情報を教えた友人が投資した会社の取引先であれば、「第一次情報受領者」となり、金商法に抵触する可能性があるようです。

 

さらに、手口が悪質だったり、動いた金額が多ければ刑事事件となり、そうでなくても「課徴金」を支払う処分となります。

 

ただし、友人が業務とは別に投資した会社の情報を仕入れていた場合は、武田修宏さんは「第二次情報受領者」となって法に触れないとのことです。

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武田修宏のおバカエピソード

めちゃイケ抜き打ちテスト「三ツ星バカ」

武田修宏さんをおバカキャラとして確立したといえば、「めちゃイケ抜き打ちテスト」にて三ツ星バカに選ばれたことです。

武田修宏 インサイダー
(画像引用元:https://img.atwikiimg.com

これにより、サッカー解説者としては真面目ですが、バラエティ番組になると、アホ・おバカキャラとして全く別の顔となってしまいました。

ネッシーを本気で信じる

2010年12月1日放送の「爆問パニックフェイス!」にて、小学生でも騙されなかった「日本の湖にネッシーが現れる」のドッキリに騙されます

 

湖からネッシーが登場するというドッキリを小学生で検証したが、騙された小学生は0人でした。

 

ところが、武田修宏さんはネッシーが釣りで引っかかったとパニック状態となり、騙されてしまったのでした。

味の区別がつかない

武田修宏さんはキャベツとレタス、ケチャップとタバスコの区別がつかないようです。

 

そのため、味の区別がつかない、味音痴のようです。

読み間違いがヤバい

武田修宏さんは、外国人(がいこくじん)を”かいこつじん”と読み間違いています。

 

また、日本の天下のアイドル「SMAP(スマップ)」を”スナップ”と読んでもいたのです。

武田修宏がインサイダー取引疑惑でおバカ発揮!

今回のインサイダー取引疑惑ですが、ことの発端は合コンと女遊びでした。

 

さらに、無知で友人を信じて調子に乗ってやってしまったとおバカと、見事に武田修宏さんの悪いところが出ていました。

 

まさかの「女遊び」と「おバカ」のダブルコンボで、インサイダー取引疑惑となってしまった武田修宏さんですが、今後は反省して真面目に解説者とおバカキャラをしてください。

 

せばな~