米軍基地移設問題で渦中にいる翁長雄志知事ですが、もうひとつの移設問題と言われている「かつら疑惑」が話題になっています。

 

本当に翁長雄志知事はかつらなのでしょうか?

また、どうやってかつらを見分けることが出来るのでしょうか?

 

ということで今回は、翁長雄志知事がかつらなのか証拠の画像がないのか、かつらの見分け方を紹介したいと思います。


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翁長雄志 プロフィール

翁長雄志 かつら
(画像引用元:https://pbs.twimg.com

生年月日    1950年10月2日
出生地     沖縄県真和志村(現:那覇市)
出身校     法政大学法学部

 

翁長雄志さんは35歳の1985年に那覇市議会議員に初当選して1989年にも那覇市議会議員に再選して2期務めています。

 

1992年には沖縄県議会議員に初当選して、1996年に沖縄県議会議員に再選し、2000年には第28代那覇市長に就任しています。

 

それから那覇市長として2000年から2014年まで歴任し、2014年10月3日に沖縄県知事選挙立候補のため那覇市長を辞職します。

 

那覇市長を辞職後は沖縄県知事選挙で当選し、仲井眞弘多の任期満了をもって2014年12月10日に第7代沖縄県知事に就任しています。

 

沖縄県知事としては、辺野古埋め立て反対と沖縄からの基地撤去を主張しており、普天間基地の閉鎖・撤去、県内移設断念、オスプレイ配備撤回を強く求めています。

翁長雄志知事のかつら疑惑?ヅラ移設問題で証拠画像は?

翁長雄志のかつら疑惑はいつから?

「ずばりカツラ疑惑です。昨年の知事選を前に、翁長氏のカツラが風で飛んでいくイラストを掲載した怪文書が大量に配られたこともあって沖縄ではこの疑惑は広く噂されているのです」

実は以前から翁長雄志知事のかつら疑惑は、沖縄でも広く噂されていました。

翁長雄志 かつら
(画像引用元:http://xn--t8j0a6ivb6637aedfmxi.com

 

そして、沖縄県庁や翁長雄志知事が、かつて市長だった那覇市役所の関係者からも証言が出ています。

「トイレに入ったら鏡の前でカツラのずれを直しているところに出くわして気まずい思いをした」

「飛行機に長時間乗ると居眠りしている間にずれてしまうのかカツラの位置がおかしい」

「那覇市長の前の県議時代にカツラがずれているのを指摘したら、『おお、そうか』と照れ笑いをしながら直し始めた」

 

それだけでなく、古くからの支援者からも証言があるのです。

彼が最初にカツラをするようになったのは、20代後半のころからです。それまでは薄毛ではありましたが、かぶっていませんでした。
同じく政治家だった父や兄はふさふさだったので、気にして使うようになったのでしょう。
カツラを使い始めてすぐに那覇市内の飲み屋で女性と飲んでいたところ、たまたま出くわした同級生から『いいものかぶっているな』と言われて激怒したそうです」

どうやら早めの薄毛だったらしく、20代後半からかつらを被っていたようです。

 

ちなみに、支援者との会合では「薄い」「ハゲ」は禁句らしいです。

 

また、家族は翁長雄志知事のかつら疑惑に関しては気にしたことがなかったらしく、「カツラなのか、植毛なのか」分からないらしいです。

かつらが作れずピンチ?

那覇市近郊の業者にかつら製作を依頼しているようで、現在の白髪まじりのものまでかつらも作って貰っていると言われています。

 

しかし、その業者と政治姿勢に賛同できなかったらしく、業者が「かつらを作らない」と問題が発生したようです。

「ところがこの業者は基地問題をめぐる翁長氏の政治姿勢に賛同できないらしく、
もう二度とあの人のためにカツラをつくらない』と立腹しているそうです」

このかつらの業者に取材をしたらしいですが、「顧客の情報を話すようでは会社の信用に関わる。何も話せない」と応えてくれなかったが否定はしなかったとのことです。

翁長雄志のかつら特定?

かつら疑惑をかけられている翁長雄志知事ですが、かつらだと特定せざる得ない画像が出てしまいます。

翁長雄志 かつら
(画像引用元:http://livedoor.4.blogimg.jp

よくみるとテープが髪からはみ出しており、かつらを止める用のテープがはみ出ているのではないかと言われてしまいます。

 

この画像は2017年10月18日に東村高江の米軍ヘリ炎上事故で飛行停止していた事故機と同型機が飛行再開した時の会見の時ですが、このテープのせいで話題がずれてしまう事態となったようです。

かつらの見分け方は?

つむじが見えない

人間には必ず頭につむじがあります。

 

かつらはつむじ周辺の髪が異常に多かったり、見えなかったりします。

 

また年齢を重ねれば髪の毛が薄くなるのですが、つむじ辺りが異常にフサフサであれば怪しく、かつらの可能性があります。

 

そのため、もし翁長雄志知事のつむじあたりが年齢の割にはふさふさしている場合は、かつらの可能性が高いということです。

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髪質の違い

かつらは人間のの本物の毛と、人工毛、またはそれらを合わせたものが存在します。

 

そのため、どうしても地毛と髪質が違ってきて、人によってはすぐかつらと見つかってしまいます。

 

またキューティクルも極端に少なく、変にテカってしまう可能性があります。

 

ハゲかたは色々ありますが、地毛であろう側頭部や後頭部と見比べて見て、髪質が違うのであればかつらの可能性がるようです。

 

翁長雄志知事のかつらは、噂では業者に作らせている特別性なのであまり髪質では判断できないかもしれませんね。

フィット感

人間は頭のサイズや老いや成長によって変わっていきます。

 

そのため、個人個人に合わせずにフィット感がないと違和感がでてかつらとバレてしまいます。

 

例えばフィット感がないと、頭とのバランスがおかしくなり浮いたように見えたり、位置がおかしくなったりと分かられてしまいます。

 

翁長雄志知事のかつらをみると、モサッとして頭とのバランスがおかしくなっており、それもカツラ疑惑を助長させたのでしょう。

髪の毛の成長具合

髪の毛は成長して伸びてくのが普通です。

 

しかし、かつらだと髪の毛は成長せずに伸びないです。

 

そのため、翁長雄志知事の会見を見て、髪の毛の成長が見られなければかつらの可能性は高いです。

 

ただ、知事ですので身だしなみに気をつけ、こまめに髪を切って整えている可能性がありますが…

翁長雄志知事のかつら移設問題が画像で発覚?ヅラの説明責任は?

以前から取り沙汰されっていた翁長雄志知事のかつら移設問題ですが、テープがはみ出ていてより真実味を帯びたようです。

 

別に知事がかつらでも良い思いますが、かつらに関しても出来れば説明責任を果たしてもらいたいですね。

 

せばな~