2016年11月17日放送の「アウト×デラックス」に出演する大平貴之さん。

 

大平貴之さんはプラネタリウム・クリエーターとして教科書にも載っている凄い人物です。

 

しかし「アウトデラックス」に出演しているということは、何かしらアウトな部分があるはず。

そのアウトの部分が大平貴之さんのツイッターを見たら、アウトな逸材と分かるのは一目瞭然!

 

ということで今回は大平貴之さんについて、

大平貴之さんってどんな人は?

どんなひどいツイートをしているの?

気になりましたので、調べて紹介したいと思います。


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大平貴之 プロフィール

大平貴之 ツイッター
(画像引用元:http://case.dreamgate.gr.jp/mbl_t/id=1034)

生年月日     1970年3月11日
出身       神奈川県川崎市
出身校     日本大学生産工学部機械工学科、日本大学大学院理工学研究科精密機械工学専攻修了。
趣味      スキー

受賞歴
1993年3月  日本大学優秀賞
2003年10月 川崎アゼリア優秀賞
2005年11月 日本イノベーター大賞優秀賞
2006年4月  文部科学大臣表彰 科学技術賞
2006年6月  BVLGARIブリリアント・ドリームアワード2006

 

小学校のころからプラネタリウムを自作で作り続けて、大学ではアマチュアでは前代未聞のレンズ投影式プラネタリウム「アストロライナー」の開発に成功させて話題となった大平貴之さん。

 

ソニーに就職後も作り続けて、1998年には当時最高で今までの100倍以上である、150万個(最終的に170万個)の星を映し出す「MEGASTAR(メガスター)」をIPS(国際プラネタリウム協会)ロンドン大会で発表して話題となります。

 

2003年にソニーを辞めてフリーとなった大平貴之さんは、2004年に日本科学未来館と共同開発した、投影星数560万個の「MEGASTAR-Ⅱcosmos」がギネスに認定されました。

 

2011年7月には富士川楽座に設置した「MEGASTAR-ⅡB」が自身でギネスを塗り替えて、認定されました。

 

また、東京大学特任講師、和歌山大学客員教授、相模女子大学客員教授を務めていた経験もあり、和歌山大学では光学機器の研究も行っていました。

大平貴之のツイッターがひどくて炎上!嘘ツイートで退任にまで!

履歴だけ見るとものすごく偉大な方に見えますが、実はこの大平貴之さんのツイッターがひどくて炎上しっぱなし。

 

あるネタツイートをしたことで炎上して、大平貴之氏が勤めていた相模女子大学の客員教授を退任するまで大事になったこともありました。

ネタツイートで相模女子大学の客員教授を退任!

事件が起きたのは7月28日に大平貴之氏のツイートが話題になり、

そのため炎上して最初は強気に出ます。

それでも収まらなかったのか、最終的に謝罪をしていました。

 

そして8月4日に客員教授を務めていた相模女子大学から退任し、

潔くやめたようです。

 

このことから、大平貴之さんのツイッターはヤバイと話題になったようです。

実際に過去のツイートはやばいです。

免許写真で変顔

少女に夢中

オタクについて

上司のパンチはよけろ

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女性の接客業について

「女を傷つけていいわけない!」と言っておきながら…

大平貴之のツイッターでのツイートが凄い!的を得た発言も?

プラネタリウムに関して偉大ない方でしたが、ツイッター上では炎上するほどの過激な発言をしており、確かにアウトな気がしますね。

 

ただ今回は紹介しませんでしたが、的を得た発言もしており、名言も多いようです。

 

今後もいろんな迷言を言ってくれるのか、大平貴之さんのツイッターには目が離せません!

 

せばな~