舞川あいくさんが7月1日に自身のツイッターにて、美腹筋を披露しました。

ファンからはこの美しい腹筋に「腹筋割れてる!」「美しい」「抜群のプロポーション」といった反響が寄せられています。

 

舞川あいくさんといえばモデルでだけでなく、フォトグラファーとカメラマンとしても活動をしている珍しい方です。

 

そんな舞川あいくさんですが、

モデル・フォトグラファーを始めたきっかけは?

モデル、カメラマンとどんな活動をしているの?

気になりましたので、調べて紹介したいと思います。

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舞川あいくについて!努力で掴んだモデル業!

舞川あいくプロフィール

舞川あいく カメラマン

別名義     呉亜郁(本名)
生年月日    1988年8月17日
出身地     東京都
血液型     O
ジャンル    ファッション
モデル内容   一般
他の活動    写真家
事務所     パール

 

舞川あいくさんは、後輩のモデルが尊敬するほど着替えが早く「タイツは3秒履ける」との事。

そんな面白エピソードを後輩から聞けるほど、後輩との関係は良いとい事なんですね。

 

学生の頃はスチュワーデスに憧れていましたが、ある人から身長が高くてなれないと言われて諦めました。

 

無理にスチュワーデスになるより、身長が長所となるモデル業を選んで結果的に良かったのではないでしょうか?

舞川あいくモデルを始めたきっかけ!トップモデルとして活躍!

高校1年生の時に、当時欲しかった香水が当たるプレゼントが「Popteen」で見つけてプリクラを貼って応募します。

そこから編集部に高校ページに出ませんかと友達と一緒に撮影をしに行って二千円もらいます。

 

二千円もらえたのは嬉しかった舞川あいくさんですが、結局本誌には舞川あいくさん以外の二人しか載っていませんでした。

 

そのため、「雑誌に載れない=自分が可愛くない」と悔しくてダイエットして努力の結果、撮影に呼ばれるようになりました。

舞川あいくトップモデルとして活躍!

2005年6月から「Popteen」に登場した舞川あいくさん。

モデルとして人気となり、いつしか「カリスマモデル」と呼ばれるほどになりました。

 

2009年からは「CamCam」に移籍して専属モデルとなり、2010年には8月号には初の単独表紙を飾りました。

 

2014年12月号の「CamCam」を卒業するまで、表紙を計22回飾っており実績からも認める、同誌のトップモデルとして活躍しました。

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舞川あいくモデル以外でも活躍?カメラマンのみならず、女優・プロデュース業と大忙し!

学生の頃から使い捨てカメラで人を撮るのが趣味で、特にプリントしてファイリングした物を眺めるのが好きでした。

 

2012年ごろに「CamCam」に自身の撮った作品を載せる機会を頂き、この事がきっかけでフォトグラファー「AIKU」として活動を始めました。

 

写真家・山岸伸氏に師事をあおぎ、2014年に写真展を開催し3000人以上を集客、写真専門誌でも連載作品を持つほどの活躍をなりました。

 

「モデル兼フォトグラファー」という異色の組み合わせで活躍を果たしている舞川あいくさんですが、他にも女優・プロデュース業と大忙しのようです。

モデルからのステップアップで女優・プロデュース業も?

モデルとしてファッションのプロデュース業もやっており、自身がプロデュースを手掛けたD.U.PEYELASHESシリーズのつけまつげは累計850万個売り上げるほどの活躍!

 

更にはモデルのステップアップとして演技にも挑戦しており、ドラマ「リッチマン、プアウーマン」に出演もしています。

 

モデルとフォトグラファーを主軸として活動をしていますが、他にもプロデュース業や女優と芸の幅が広く大忙しの舞川あいくさんです。

舞川あいく、モデルだけの活躍に留まらず!カメラマン・写真家としても大忙し!

2016年には自身4度目となるAIKU写真展「瞬間の色~愛~」を開催することが決定した舞川あいくさん。

 

今後もフォトグラファーとして活躍も期待していますが、フリーモデルとしてもこれからの活動がどうなるか見ものです。

 

他にも大成功を収めているプロデュース業、本格的に始めていない女優業と可能性の道は色々ありそうですね!

 

しかし、今までのモデルとは違った異色の組み合わせ、「モデル兼フォトグラファー」として個人的には活躍をしてもらいたいです!

 

せばな~