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2016年4月に「テッペン!水ドラ!!」枠で放送されれる「毒島ゆり子のせきらら日記」で前田敦子さんが主人公を演じることになりました。

なんでもこの主人公の役は超恋愛体質の政治記者でドロドロのエンターテインメントだとのことです。

そんな前田敦子さんですが、現在は女優としてどんな事を活動しているのでしょうか?

また、前田敦子さんの女優として評価は現在どうなっているのか気になりましたので調べることにしました。

女優前田の活動!現在に至るまで!

実はAKB48に在籍中から結構映画やドラマにも出ています。

前田敦子 女優2007年の「あしたの私のつくり方」で映画に初出演をします。

2011年では「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」で初主演を果たします。

AKB48として忙しい中で女優としても活躍をしていました。

「AKB48」で最後の映画出演作となった山下敦弘監督の「苦役列車」では高い評価を受けました。

それが自信をとなり、卒業後は女優業を本格化しました。

卒業後は関西テレビの「幽かな彼女」で連続ドラマに出演、「クロユリ団地」でも映画主演として演じるなど、
すぐ女優として活躍を見せました。

現在も「テッペン!水ドラ!!」枠で放送されれる「毒島ゆり子のせきらら日記」で前田敦子さんが主人公を演じたり、
まだまだ女優として活動の幅を広げていきそうです!

女優前田敦子の世間とプロの評価!

世間の女優 前田敦子の評価

実は2011年『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』で大コケをしてしまい最初の映画初主演では世間での評価は低かったです。

前田敦子 女優しかし、AKB48卒業後の「クロユリ団地」が最近では大ヒットの望めないホラーでは好成績を残します。

それだけでなく、映画「イニシエーション・ラブ」が頭を使う女性向けミステリーで公演前は、

「前田敦子には無理」
「作品がぶち壊しになる」

などと批判が多数でした。

しかし、映画を鑑賞後の人々は、

「今までで一番のハマリ役」
「この役は前田敦子じゃなきゃダメ」
「ビックリするくらい名演技だった」

手のひら返し!辛口評論家の前田有一氏も「なかなか」と褒めたほどです。

 

「AKB48上がりで女優に転向なんて甘い」と言っていたアンチもこれで何も言えなくなったはずです。

プロから見たの女優 前田敦子の評価

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黒沢清監督は映画「Seventh Code」の舞台挨拶で

「前田敦子は、周囲の何ものにも頼らず、たったひとりでその場所に堂々と存在することのできる、日本ではめずらしいタイプの俳優です」「映画なくして彼女は生まれず、彼女なくして日本映画もまた存在しえない、そんな時代がやってきたようです」

とかなりの褒められます。

 

犬童一心監督も、

「バカなこと、くだらないことを、躊躇や疑問なく挑戦してみる姿勢がいいですよね」「一緒に仕事をした人は、きっと彼女のことを好きになるんじゃないかな」

前田敦子 女優といった好評価のコメントいっています。

 

現在の前田敦子さんは、世間もプロの人達からもある一定の評価を受けて着実に女優としてステップアップしています。

現在の前田敦子が更にかわいくなった!

フジテレビ「ヘンないきもの2015」で番組をみた視聴者は

「AKB時代より全然キレイになった」
「こんなに可愛かったっけ…」
「ドキドキするくらい色っぽい」

と前田敦子さんの可愛さ綺麗さに魅了されていました。

前田敦子 現在恋愛もしており、女優としても磨きがかかり、更に容姿までも輝いているという!

今後も前田敦子さんの成長に期待です。

せばな~