山尾志桜里議員とダブル不倫をした倉持麟太郎弁護士ですが、案の定、嫁と離婚となったとのことです。

 

そんな離婚となった倉持麟太郎弁護士ですが、離婚の状況はどうなっているのでしょうか?

また、倉持麟太郎弁護士の嫁はどうなっているのでしょうか?

 

ということで今回は、倉持麟太郎弁護士の嫁のことや、離婚について紹介します。


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倉持麟太郎弁護士と離婚した嫁は浮気相手でデキ婚!脳梗塞のため旦那が親権獲得!

倉持麟太郎 プロフィール

倉持麟太郎 嫁
(画像引用元:http://static.kanaloco.jp

生年月日    1983年1月16日
出生地     東京都渋谷区
出身校     慶應義塾大学法学部⇒中央大学法科大学院狩猟
職業      弁護士

 

大学卒業後の2012年に弁護士登録され、第二東京弁護士会に所属します。

 

2014年11月には第二東京弁護士会を退所し、弁護士法人「Next」を開設して代表となっています。

 

また弁護士としてテレビ番組にも出演しており、イケメン弁護士として知名度は高かったようです。

脳梗塞の嫁の療養中に浮気して離婚して親権も貰う

山尾志桜里さんと倉持麟太郎弁護士との不倫は、嫁が脳梗塞の兆候が見つかっため療養している時に起こしていたのです。


(画像引用元:http://blog-img.esuteru.com

 

そのため、案の定、離婚をすることとなりますが、療養中のため、嫁は仕事もできず、子育てもままならないことから、泣く泣く親権を倉持麟太郎弁護士に渡すこととなったのです。

 

ちなみに、倉持麟太郎弁護士の専門は離婚問題とのことで、人間的には最悪ですが、離婚問題専門の弁護士としては優秀で親権を獲得できたようです。

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嫁は浮気相手でデキ婚だった?

実は倉持麟太郎弁護士には下積み時代を支えてくれた現在の嫁とは別の婚約者がいました。

 

しかし、その婚約者を裏切り、航空会社勤務のCAと浮気して妊娠させて子供まで作っていたのです。

 

そんな婚約者を裏切って妊娠させるまでした浮気相手が、倉持麟太郎弁護士の現在の嫁でした。

 

それだけでなく、婚約者だった女性は、倉持麟太郎弁護士が結婚してから浮気の事実を知ったとのことです。

 

そのため、婚約者だった女性は訴えたそうですが、倉持麟太郎弁護士は非を認めず、謝ろうともしなかったとのことです。

 

そんな浮気相手を嫁に持ち、婚約者の女性には浮気の非を認めず謝ろうともしない性根を考えると、今回の嫁の脳梗塞中にもかかわらず山尾志桜里との浮気も納得ができます。

倉持麟太郎と離婚した嫁は浮気相手でデキ婚!脳梗塞のため親権とさすが専門弁護士

倉持麟太郎弁護士は嫁が療養中にも関わらず浮気したばかりか、離婚問題専門の弁護士として見事、親権も獲得したようです。

 

そして、実は離婚する嫁も、婚約者の女性を裏切った浮気相手だったらしく、倉持麟太郎弁護士は浮気癖があったようです。

 

こう見ると山尾志桜里さんもヤバいですが、倉持麟太郎弁護士もなかなかのヤバさを感じます。

 

そう考えると、山尾志桜里議員と倉持麟太郎弁護士はある意味相性が良いのかもしれませんね。

 

倉持麟太郎弁護士の嫁や婚約者だった女性が気の毒でありません…

また、浮気癖のある倉持麟太郎弁護士で育てられる子供は教育上、大丈夫なのでしょうか…