都内のスタジオで公開生放送を行った久間田琳加さん。

久間田琳加さんは現在ティーン向け雑誌「nicola」専属モデルとして、”女子小中学生の憧れ”として活躍をしている方です。

 

そんな久間田琳加さんですが、

モデルを始めたきっかけは?

モデルやそれ以外の活動は?

気になりましたので、調べて紹介したいと思います。

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帰国子女?久間田琳加、モデル始めたきっかけは?活動内容は?

久間田琳加プロフィール

久間田琳加

愛称      りんか、りんくま、くまちゃん
生年月日    2001年2月23日
出身地     東京都
血液型     AB型
活動
デビュー    2012年
モデル内容   一般
他の活動    イマドキガール、グラビア、ヌード
事務所     レプロエンタテイメント

 

久間田琳加さんは、1~6歳までフランスに住んでいた帰国子女で、小学校から日本に戻ってきたようです。

 

モデル以外にも3歳か中学3年生までクラシックバレをやっており、体の固い方でお風呂あがりにストレッチをしたりしています。

他にも半身浴をしたりして、現在のスタイルをキープしています。

久間田琳加のモデルを始めたきっかけは?

元々七五三等で写真が撮られることが好きだった久間田琳加さんは、その頃から「モデルになりたい」と思いが募りました。

 

しかし、当時はバレエを習っていて「バレリーナになりたい」という思いが強くて、憧れていただけでした。

 

でも「nicola」は小学校4年生から読んでいて、小学校6年生の時に「nicola」のオーディションを受けます。

「nicola」のオーディションで見事グランプリの5人に選ばれた、久間田琳加さんは専属モデルになります。

 

そのため、最初はモデルとバレエの両立をしていましたが、モデルに力を入れたいという思いが強くなって現在はモデル一本で頑張っています。

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久間田琳加のモデルは”女子小中学生の憧れ”!他の活動は?

久間田琳加さんはモデルとして”女子小中学生”の憧れとして注目を浴びて、「nicola」の表紙を飾ったりと人気です。

 

しかし、過去に苦労しており、

「いつかは人気者になりたい!って夢はあったよ。でも、現実は甘くなくて…」
「撮影するたびにダメな自分に気づいて、毎回泣いてた」
「撮影行きたくないって思ったことも一度や二度じゃない」

と語っていました。

 

そんな苦労を乗り越えて、中学生最後の年は「中学生から憧れる存在」を目標にして見事叶えました。

 

モデルだけでなく、ドラマ「女子の事件は大抵、トイレで起こるのだ。」とドラマ初出演、

2016年4月からは「めざましテレビ」のイマドキガールを務めており、少しずつ芸能活動の幅を広げています。

“小中学生の憧れ”で帰国子女の久間田琳加!モデル活動以外も今後活躍!

モデルとしては小中学生に人気ですが、他の活動もしており今後どうな活躍をしていくのか将来が楽しみな久間田琳加さん。

「もっと「nicola」で求められる存在になりたいです。
演技の楽しさも知ることができたので、ちょっとずつ演技の方もやっていきたいなと思っています。
いつかTGC(東京ガールズコレクション)に出れたらいいなって。」

と、まだまだ夢や目標があります。

 

苦悩もすると思いますが、乗り越えて目標に到達して、憧れているモデルに成ってください!

 

せばな~