2016年10月13日放送の「アウト×デラックス」に出演する女優・紺野美沙子さん。

 

紺野美沙子さんといえば「清純派女優」「知性派女優」として名高い方ですが、今回は強烈な相撲愛を語り尽くし、今までのイメージを崩壊させるようです。

 

そんな相撲愛が強すぎて今までのキャラを変えてしまう紺野美沙子さんですが、

紺野美沙子さんってどれ位相撲が好きなの?

紺野美沙子さんの相撲好きエピソードは?

気になりましたので、調べて紹介したいと思います。

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相撲好きで紺野美沙子、清純派女優キャラ崩壊?大相撲愛エピソード!

紺野美沙子 プロフィール

紺野美沙子 相撲

本名      篠田美佐子
生年月日    1960年9月8日
出生地     東京都狛江市
血液型     A型
職業      女優
活動期間    1976年

 

NHK交響楽団ホルン奏者で、慶應義塾高等学校音楽教諭の父親を持っている紺野美沙子さん。

 

紺野美沙子さんは慶應義塾女子高等学校から慶應義塾大学文学部国文学科に入り、流石知性派女優と言われる学歴を持っています

清純派女優・紺野美沙子の活動は?

紺野美沙子さんは1976年に「宇宙鉄人キョーダイン」で女学生役として女優としてデビュー。

1980年にはNHK連続テレビ小説「虹を織る」のヒロインを演じて以降は知名度が上がり、多数のドラマ、舞台や映画にも出演。

 

他にも「紺野美沙子の科学館」の司会やナレーション等と、女優以外の芸能活動も行っています。

 

1998年には国連開発計画親善大使の任命されて国際的な活動も行います。

 

2016年1月、岐阜県図書館名誉館長に就任しており、正に「知性派女優」「清純派女優」として、イメージ通りの活動をしています。

紺野美沙子、相撲好きでキャラ崩壊?きっかけは?大相撲愛エピソードは?

紺野美沙子さんは祖母の影響を受けて幼少の頃から相撲雑誌を読んでいた、生粋の相撲女子!

 

仕事でも度々NHK交響楽団大相撲中継のゲストに呼ばれたり、「相撲女子特集」でもゲストで呼ばれたりと大活躍!

 

また相撲ファンによる忘年会の参加募集した所、8割が女性となって「相撲女子会」となった所にも紺野美沙子さんは参加して相撲女子と、相撲話で花を咲かせているようです。

 

しかし、相撲女子として活動をしている時の紺野美沙子さんは、今までの「知性派女優」「清純派女優」のイメージを崩壊させかねない事態となります。

小中ではお相撲さんと結婚することが夢!

小中学生の思春期のころからお相撲さんと結婚すると思っていた紺野美沙子さん。

 

花婿候補として北の富士さんがいいなと思っていましたが、相撲雑誌に「夜のネオンで大モテ」という記事を見て幻滅。

北の富士さんを花婿にするのはやめたようです。

紺野美沙子、小中学生時に相撲好きの女子友達を見つけるのに必死だった!

小中学生時からお相撲好きだった紺野美沙子さんですが、小中学校では話があう相撲女子がいなかったようです。

 

そのため小中学生の時は、相撲好きの女友達を見つけるが大変だったと語っています。

紺野美沙子、相撲のせいで彼氏と別れる

彼氏と相撲デートをした紺野美沙子さん。

 

しかし、紺野美沙子さんは曙の応援に熱が入るすぎるがあまり、

「行け!チャド!」

と大声援!

 

そんな熱が入った相撲の応援をする姿をみた彼氏はドン引き。

それが後に別れるきっかけになったようです。

紺野美沙子、遠藤の「お姫様抱っこパネル」ではしゃぐ

国技館には遠藤の「お姫様抱っこパネル」が設置されています。

 

もちろん紺野美沙子さんもそのパネルで”擬似”遠藤のお姫様抱っこをしてもらいました。

 

バッチリスマフォで写真を取り、「本物の遠藤さんに抱っこしてもらいたい」と本音を吐露していました。

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紺野美沙子、遠藤推し!

遠藤さんの四股で共演者から「紺野美沙子さんの目の色が変わった」と冷静にコメントされるほど遠藤推し。

 

遠藤さんが逆転負けした時はそうとうがっかりしたようです、取り組みのリプレイと同時に紺野美沙子さんの驚き顔もリプレイされていました。

相撲女子!紺野美沙子の愛が強すぎて女優キャラ崩壊!大相撲好きエピソードが濃い!

女優より根っからの大相撲好きな紺野美沙子さん。

 

幼少期からの大相撲好きエピソードは濃く、本当に相撲が好きすぎる方なんですね。

 

公のイメージでは女優ですが、本性は相撲女子だった紺野美沙子さん。

今後は相撲女子として知名度をあげて、女優より相撲女子として楽しく活躍する所を見てみたいです!

 

せばな~