2016年に入社していきなり冠番組を持つ、自称”日本一ブサイク”な関西テレビアナウンサー服部優陽さん。

 

放送に先駆けて、関ジャニ∞の横山裕さんに初のインタビューも行ったようです。

新人ながら、いきなり人気の横山裕さんのインタビューをしたりと期待されていますね。

 

そんな若手アナウンサー期待の服部優陽さんですが、

服部優陽さんってどんな方?

自称でいえるほど”日本一ブサイク”なの?

気になりましたので、調べて紹介したいと思います。

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自称”日本一ブサイク”若手期待アナウンサー服部優陽について!

服部優陽プロフィール

服部優陽

出身地     埼玉県
血液型     B型
身長      168cm
ジャンル    アナウンサー

学生時代は中学に野球部、高校でバドミントン部、大学でタッチフットと様々なスポーツを経験しているようです。

アナウンサー以外だったら、歌手やプロ野球選手に憧れているようです。

 

目立ちがりやで、いろんな事をやってみたい方のようですね。

 

大学は早稲田大学で高校も早稲田大学本庄高等学院にいて、生粋の早稲田生ですね!

高校の28期生同窓会理事や、第30回の稲稜祭実行委員長を務めたりと、まとめ役を率先して行う方です。

期待の服部優陽の活動は?

そんな服部優陽さんは、新人アナウンサーながら2016年6月8日スタートの関西テレビ「超えろ!ハットリくんとなつみ先輩」でいきなり冠番組を持つことになりました。

 

他にも同局の「よ~いドン!」にて朝のお天気コーナーでテレビデビューも果たしています。

 

冠番組ではいきなり関ジャニ∞の横山裕さんとインタビューを行いましたが、テンパりすぎて何を言っているか分からなくなったようです。

 

服部優陽さんは次回横山裕さんとお会いしたら、成長した姿を見せたいと意気込んでいました。

 

さすがカンテレ期待のホープです!

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服部優陽はなぜ「日本一ブサイク」を自称する?

実は友達から「ブスだなぁ~。」と言われて大学時代のアダ名は「ぶす」だった服部優陽さん。

他にも「たわし」「じゃがいも」「ぞうりの裏」「握りこぶし」と人間を指さない物でアダ名を付けられていたようです…

 

イジられていて愛されていたようですね…

 

関ジャニ∞の横山裕さんのインタビューでも横山裕さんに終始イジられていていた様子から、これからイジられるアナウンサーとして開花しそうですね。

 

こういったイジられ要素や「ブス」とアダ名を付けられていた為、自称して「日本一ブサイク」と名乗っているのでしょう。

 

攻撃的な「イジられアナウンサー」として頑張ってもらいたいです。

日本一ブサイク?服部優陽はイジられて輝くアナウンサー?

初のインタビューや自称「日本一ブサイク」を言うこともあり、服部優陽さんはこれからいろんな人にイジられて輝きそうなアナウンサーになりそうですね。

 

もちろんアナウンサーとしての実力も磨いて頑張ってもらいたいです。

 

服部優陽さんはアナウンサーとして、野球の「日本シリーズの実況」と「三冠馬誕生の瞬間の実況」をやりたいと思っており、その為に今はもう勉強中!

 

いきなり冠番組を持ち猛勉強出来る場で、アナウンサーとしてどんどん成長することを期待しています。

 

せばな~