2017年4月27日放送の「アウト×デラックス」に出演する演歌歌手・伍代夏子さん。

 

伍代夏子さんは「リンガーハット」で皿うどんが大好きで、かなりこだわって食べ方をするアウトぶりを披露します。

 

そんな伍代夏子さんはどんなこだわりの食べ方をして、なぜここまでリンガーハットの皿うどんが好きになったのでしょうか?

 

ということで今回は、伍代夏子さんがリンガーハットの皿うどんにハマった理由と、こだわりの食べ方を紹介します。


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伍代夏子 プロフィール

伍代夏子 リンガーハット
(画像引用元:https://ssl-ustat.amebame.com

出生名     中川輝美
別名      加川有希
生誕      1961年12月18日
出身地     東京都渋谷区
学歴      鴎友学園女子高等学校卒業
ジャンル    演歌
職業      歌手
活動期間    1985年 ~
レーベル    ソニー・ミュージックダイレクト

 

1982年7月7日に星ひろみとして「恋の家なき子」で歌手デビューを果たした伍代夏子さん。

 

1985年には加川有希として「夜明けまでヨコハマ」、1986年には中川輝美として「夢きずな」と改名してきましたが、1987年9月21日に現在の芸名の伍代夏子として「戻り川」で再デビューをしています。

 

そして1990年「忍ぶ雨」が大ヒットし、「NHK紅白歌合戦」に初出場したことで一気に知名度を上げました。

 

2010年8月にC型肝炎を患っていることを公表しましたが、その後も歌手活動を続けており、2015年4月に自伝「人生めぐり愛」を刊行と現在も精力的に芸能活動をしています。

伍代夏子の皿うどんの食べ方?リンガーハットとの出会いは?

リンガーハットの皿うどんとが好きになった理由

伍代夏子さんは皿うどんとの出会いは、長崎空港の到着口にラーメン屋があり、そこで皿うどんを食べたことです。

 

それから伍代夏子さんは長崎の皿うどんが好きになり、色んなところの皿うどんを食べ歩くようになりました。

 

ところがなかなか本当に美味しい皿うどんが見つからず、友達に教えてもらった美味しい皿うどん屋がリンガーハットでした。

伍代夏子 皿うどん
(画像引用元:http://news.mynavi.jp

そしてリンガーハットの皿うどんを食べ以降は、リンガーハットの皿うどんが大好きになってしまったのです。

 

ちなみに一番美味しい店は渋谷のリンガーハットとのことです。(長崎じゃないの…)

伍代夏子のこだわりの食べ方?

シナシナになるまで待つ

「(あんを掛けたら)10分くらい待つです!シナッシナッてするまで待つの」

皿うどんのあんを掛けてすぐに食べずに、シナシナになるまで10分待つ伍代夏子さん。

 

伍代夏子さん曰く、麺が歯茎に刺さるのでシナシナにするまで待つのが良いとのことです。

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全部混ぜない

「全部混ぜたら美味しくない!」

酢とソースをかけて全文混ぜるのは伍代夏子さん的にはNG。

 

10分経ってシナシナっとなったら、半分に麺を割り、半分に酢、半分にソースをかけます。

 

半分に酢、半分にソースをかけることで、両方の味を楽しめるとのことで、これが美味しい食べた方とのことです。

 

そして麺をザクザク潰しながら食べるとのことです。

リンガーハットの皿うどんが大好きの伍代夏子!こわだり食べ方を試す?

皿うどんが好きになり、行き着いた先はリンガーハットだった伍代夏子さん。

 

そして皿うどんが好きすぎて、自分なりに一番美味しい食べ方を見つけたりとこだわりを見せていました。

 

みなさんもリンガーハットに訪れたなら皿うどんを注文して、伍代夏子さんのこだわりの食べ方をしてみてはいかがでしょうか?

 

ちなみに、リンガーハットでは皿うどんは売上3割程度でしか占めておらず、あまり力をいれていない商品で、全国に合わせて本場の長崎の味では無いとのことです。

 

せばな~