新恋人・ほのかりんと半同棲で交際が報道されたロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音さん。

 

しかし、相手のほのかりんが未成年なのに飲酒とまた付き合っている人に問題が発生したりと、度々騒がせています。

 

そして流石にこれは不味いと思ったのか「必ず戻ってくる」という決意を記し、自身の参加している「indigo la End」「ゲスの極み乙女。」のライブ活動を自粛することが分かりました。

 

そんな発表をしていますが、ベッキーさんとの不倫騒動や色々問題を起こしている彼ですから、芸能人からの批判も相当。

 

ということで今回は、ゲス川谷絵音さんのほのかりんと交際したことによる芸能人達の批判をまとめて紹介します。

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ゲス川谷絵音を批判する芸能人達!恋人・ほのかりん未成年飲酒で非難殺到?

ゲス川谷 批判

芸能人達が非難をしていたのはベッキー不倫騒動からでしたが、実はそのころから公平の立場である芸能リポーターでさえ批判をしていたほどでした。

「二人の女性と交際して、一人も幸せに出来ないなんて最低だ」

と、明らかに怒りが込められた批判をしたのは芸能リポーターの井上公造さん。

 

このコメントをした発端は、ベッキーとの不倫騒動にて「世間に謝る必要がない」発言と誰にも謝る必要がないといいう姿勢を示したことでした。

 

そんな川谷絵音さんの芸能人として影響を与える人物としてけじめをつけていないと、真っ向から批判していました。

藤本美貴、ゲス川谷絵音は「気持ち悪い」

「気持ち悪い。何を言ってるのかがよくわからない。歌詞でも書いたのかな」

と、ほのかりんと交際が発覚してから、川谷絵音さんがインスタグラムで投稿した発言に不快感を表す藤本美貴さん。

 

他にも新恋人・ほのかりんが元妻がいたマンションに半同棲をしていることについて、

「元妻と生活していたマンションに入れている。絶対嫌ですよ」

とこちらも嫌悪感を抱いていました。

 

藤本美貴さんは、自分がアイドルだった10代の頃に「藤本美貴というアイドルで何人の社員が給料をもらっているか」ということを教えられて、自身の影響力の責任を自覚していきました。

 

そんな自分と照らし合わせて、ほのかりんの軽率な未成年飲酒についても批判をしていました。

坂上忍、ゲス川谷を「さげちん」扱い

「ここまで来ると下げチン王子。みんな下がっていっちゃうよね」

と、数多のゲス川谷絵音の報道を見てきて呆れていた坂上忍さん。

 

今まではゲスという看板を背負って流石だということを言っていましたが、ここまでくると驚きと同時に流石に呆れていたようです。

ノンスタ井上、大人の責任を果たしていないとゲス川谷を批判!

「やっぱり成人男性が未成年をしっかり注意しなきゃいけない。
そこは大人としてよくないなと。
色々と悔い改めて素晴らしい歌を聴かせてくれれば」

ノンスタ井上さんは、大人としてやはり未成年で恋人としての責任を果たしていないと批判。

 

確かにゲスというキャラを保つとは言え、1人の大人。

 

ましてや恋人なので大人としての監督不届きとして、一般常識的に批判されてもしょうが無いでしょう。

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真矢ミキ、ゲス川谷を「ウツボカズラみたい」と批判

「ウツボカズラみたいじゃないですか、食虫花(植物)。
周りの人を巻き込んで自分は成長していっちゃうというか」

と、上手く批判した真矢ミキさん。

「バランスの悪い青年とか、人が成長する段階のときに聞きたくなる音楽」

「だからいつもバランス悪く、彼はそのために立ち位置にいるのかな。
だからこういうこともひとつひとつ勉強して学ばないのかな。
色んな人をまきこんじゃったなっていうことで次の一歩を踏まない方なのかな」

と川谷絵音さん音楽性も冷静に分析し、理解をしようとはしていました。

 

しかし、これだけ坂上忍さんが言った「さげちん」のごとく、周りの女性を不幸にしたことについては、同じ芸能人で女性としてバッサリ批判をしていました。

川谷絵音&ほのかりん、芸能人達に批判・非難されまくり!

数々の女性を不幸にしてきた川谷絵音さんはかなり芸能人達から批判が集中していますね。

ここまで批判されたているのがキャラ設定だとしたら逆に賞賛を贈りたいほどです。

 

しかし、そのせいで活動を自粛したことは事実で、これからもこのまま取り巻く女性を不幸にするならもっと凄い制裁を食らうかもしれませんね。

 

そのため、今回付き合っているほのかりんとの交際は以前注目ですね!

 

せばな~