2017年4月8日放送の「有吉反省会」に出演する巨乳美女・青山めぐさん。

 

そんな彼女が「有吉反省会」で日焼けが汚い・雑とのことで反省するようです…

 

いったい、どれくらい日焼けが汚くて、なぜ日焼けが汚いのでしょうか?

 

ということで今回は、青山めぐさんが日焼けが汚い理由と、綺麗に焼く方法を紹介します。


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青山めぐ プロフィール

青山めぐ 日焼け
(画像引用元:http://pds.exblog.jp

愛称      めぐめぐ
生年月日    1988年9月28日
出身地     埼玉県
血液型     A型
身長      163 cm
スリーサイズ  84 – 58 – 84 cm
カップサイズ  D
活動
ジャンル    レースクイーン
モデル内容   一般・水着
他の活動    タレント、グラビア
事務所     プラチナムプロダクション

 

22歳でOLをしていた青山めぐさんは、知人の紹介でオーディションを受けて2011年にレースクイーンとしてデビューします。

 

2013年9月には同じ事務所の菜々緒さんや大矢真夕さんが受賞した「レースクイーン・オブ・ザ・イヤー12 – 13」に選ばれています。

 

2014年には1年間、K-1 WORLD GPのラウンドガールを務めています。

 

近年はタレント業の活動が増えており、モデル業もおこなっています。

 

更に2016年6月「BURAI~女王陛下は武士がお好き~」で初の舞台出演を果たしたりと、女優と活動の幅を広げています。

青山めぐの日焼けが汚い?雑焼け画像は?

中学・高校と柔道で黒帯で強くなることへの興味があり、本格的に格闘技ジム通いで体を鍛えて見事なプロポーションを持っている青山めぐさん。

 

そんな美女の青山めぐさんですが、何度も外であらゆる水着を着て撮影しているのに日焼けが汚いとのことです。

青山めぐ 日焼け 汚い
(画像引用元:https://ameblo.jp

前日にいろんな水着を着た撮影をし日差しが強かったらしくて思いっきり焼けたようですが、確かに腕あたりは皮が剥けて赤みがかったりと日焼けが汚いようですね…

 

しかも自身でも「変な焼け方をした」と、日焼けの雑さを語っていました…

 

そんな青山めぐさんは、大雑把なのかうっかりなのか、日焼け止めを油断して塗らなかったりしているようです。

 

実際に水着の撮影の際に、曇りだから日焼け止めはいいだろうと高をくくって所、前身熱が出てくるみたいなったと悲劇が起きたようです。

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綺麗に日焼けする方法は?

綺麗に日焼けするには、ただ日焼けするのではなく、日焼けオイルやローションを塗ることが重要です。

青山めぐ 日焼け 雑
(画像引用元:http://www.de-comi.com

日焼けする紫外線にはシミやそばかす等と黒くしてくれる「A波」と、炎症や火傷、最悪皮膚がんを起こす「B波」があります。

 

そんな「A波」「B波」の紫外線をブロックするのが日焼け止めで美白を保つことが出来ます。

 

そして日焼けオイルやローションを塗ると、炎症や火傷、最悪皮膚がんを起こすB波のみをブロックしてくれます。

 

だから日焼けオイルやローションを塗ると火傷や赤くならずに、綺麗に黒く焼けるのです。

 

ただ、そのまま日光を浴びていると熱がたまるので、20~30分焼いたら冷水で冷やし塗り直すと、繰り返すのが良いです。

 

焼いた後のアフターケアも大事で、日焼けで体の水分は減っているので化粧水等で体に潤い補給をしましょう。

青山めぐの日焼けが汚い・雑なのは大雑把?綺麗な焼くのも一苦労?

青山めぐさんはどうやら日焼け止めを油断して塗らなかったりと、雑で日焼けが汚くなっているようです…

 

強くなる事を求めたりと格闘家気質で美しいボディを保っていますが、その分大雑把なようです。

 

せっかくの美しいボディですので、綺麗に焼くために日焼けオイルやローションを塗り、綺麗な日焼け姿を見せてもらいたいですね。

 

そして更にファンを増やして活躍することを期待しています!

 

せばな~